今日は、
2人目妊娠8ヶ月検診の2回目でした。
東京→京都への引越しを機に、
諸事情で里帰り出産はしないことになり、
京都の産院へ妊娠8ヶ月から転院しました。
2週間前に、
転院先での初診&妊娠8ヶ月検診を受診。
妊娠後期からは2週間ごとの検診です。
この時、内診はなかったけれど、 東京最後の検診時も早産傾向チェックでは大丈夫だったのですが…。
本日で30w3dの2号ちゃん。
東京で妊娠中期のクラミジア検査が受けられなかったので、今日、内診台で検査してその流れで子宮頸管長も診て下さいました。
すると、この時期に子宮頸管長40㎜無いとだめなところ、現在、27㎜しかないことが発覚!!!
一瞬、頭が真っ白に
こちらの産院では、子宮頸管長25㎜になったら入院検討だそうなんです…
息子の時の切迫早産のブログを確認したら、正に同じ時期に入院しててビックリ
1人目が切迫だと、次もなりやすいと良く言われるので、妊娠初期からとても恐れてて、すごーく私なりに気にして無理しないように、息子の抱っこも申し訳ないけど最低限にしていたつもりだったのに。。。
公園遊びも盛んになって来たり、
児童館行っても追いかけ回したり、一緒に体操やって手遊びしたり、慣れない新しい環境での日常生活で無理してしまっていたのかな

しかも、
2号ちゃんは今日の段階で逆子ちゃんにもなっていました
安静にしないといけないけど、寝る前は逆子体操しないといけないという矛盾感ww
本当にショックで、
物凄く落ち込んでしまいまいました。
転院先の産院は人気病院で、
とても混み合うし予約してても待ち時間長いので、前回も今日も義母が息子の子守で付き添ってくれていました。
近くの児童館で遊ばせてくれて、
状況次第でお弁当も食べさせてくれて、
検診終わりそうな時間に合流してくれるので、
本当に助かっています。
義母が来るまでの間に、
主人に連絡。
次の検診まで、
どのように安静に暮らすかを相談しました。
その後、義母にも状況説明。
一応、今夜、主人が帰宅後に再度話すけど、
主人も義父母も、
義実家に3人まとめて帰って来るのが良いのでは無いかと言ってくれています。。。
息子の事を考えると、
マンションに居ては外遊びしてあげられないし、家事も満足に出来ないから、義実家に行くのが良いのは分かってるんですが、
やっぱり長期間になると、私が気疲れしてしまうのが本音です
義母もそれは察してくれてるようで、
義父は入院させてもらった方が安心じゃないかと言ってるようだけど、そうすると息子が寂しいよねと義母。
義実家に帰ると、
私が気疲れすると思うけど、お腹の2号ちゃんを安全に出産する事を考えると、多少はママも図太くなって過ごさないとダメよ〜という内容のことを京都弁で話してくれました。
えぇ、皆さまのおっしゃる通りです。
そして、それが出来る環境であることも有難いのです。東京に居たら…と思うと、これまた大変なことでした!
とりあえず、
今日は息子を義実家で預かってくれることになり、病院まで義父が迎えに来てくれて、義母&息子を連れて帰ってくれました。
そして、夕方に義父が息子の着替えや荷物を取りに来てくれて、夕飯にとおうどんセットなどを差し入れしてくれました。
息子、いきなり、初めてのお泊り。
お昼寝の時間になったこともあり、
別れ際は泣いて嫌がって。。。
出産の入院中は義実家に預けるし、
その時に向けてお泊りの練習も考えてたから、それが早くなっただけかなと思いつつ
私も息子と一晩離れるのは、息子が生まれて初めてのことでとても寂しい気持ちになってしまい、再び切迫早産になりかけの自分への自己嫌悪か重なって泣けて来て。。。義母の前で涙してしまいました。
ただ、義母も実母もベテラン切迫経験者で、その辛さ・情けなさは分かると言ってもらえたのが救いでした。
誰も居ない自宅に1人で帰宅して、
Eテレを付けない夕方に寂しさを感じてしまった大袈裟な私。
お腹の張りが酷くなったり、何かあったら直ぐに病院に行かないとダメだから、実家へ帰るという選択肢は無くなりましたw
多分、義実家でお世話になりそうだけど、
とりあえず、今夜、主人と相談します。。。
2号ちゃん、
お願いだからあと1ヶ月はお腹でのんびりしててね!!