お客様とお話しすると、
家族は、みんな日本なの?とか、日本にはどのくらい帰省するの?とか、
甥や、姪はいるの?、そういったことは、結構会話に出てきます。
ちょっと最近思い出して、よくお話しするエピソードがありますが、
私の甥、一年ほど前までは、まだほんとに、ようちえんじ!デス
ってカンジの
カワイさだったのですが、前回の帰国時は、5歳?6歳?かな。
帰る車に乗り際、
むぎゅっ![]()
『・・・?』
わたしのおっぱいを鷲づかみにし、
さささっと車に避難。
『へへっ。おとうさんに言われたからヤッタンダ~!オレジャナイ!』
とあごを突き出しながら、生意気にも言い訳・・・。
『こんにゃろ~。どこでそういう悪いことを覚えるんだ!
』
と、思う暇もなく
気を取り直して、『じゃあね、バイバイ!』と言うと、
『おっぱい!
』
だって!
く~っ。
彼にはお兄ちゃんがいますが、お兄ちゃんのほうは
結構シャイで、おとなしめ、顔もなかなかのかわいいおぼっちゃん風です。
そんなことはしたことなかったです。
弟のほうは、まあ、かわいいけど、せ、性格が、どうしてこうもちがうんだろうと・・・
思わず言ってしまった言葉が、
『**(兄)はじゃがいもだと、メイクイーンで、**は男爵ってかんじだよね』
?
彼らには理解できていないようでしたが、妹が説明してました。
お兄ちゃんのほうは、馬鹿ウケしてました。
弟のほうは、どーでもいいようで、
勝手に遊び、叫び、走り回り・・・・あんなに・・・むかしは・・・かわいかったのに。
今度会うときは、また変わってるのかな。
どうでもいいけど
おっぱいは触るな。
・・・ちなみにわたしのおっぱいは
決して触りたくなるような目立つ巨乳ってわけじゃなく、残念ながら
普通です。念のため。
