風張 ポタリング
今日は、久しぶりに本格ヒルクライムコースにロードバイクで。
暑くなるまでに登ろうと考えて4時すぎに起床。ちょうどなでしこジャパンの決勝戦をやっていたのですがちらっと見て出発。電車に乗って、目的地の武蔵五日市駅に8時前に到着。自転車を組み立てて、ボトル2本に水とお茶をつめて出発。
本日のコースは
http://latlonglab.yahoo.co.jp/route/watch?id=7defa1c3e69420e1aa372ef593d24c3d
檜原街道から奥多摩周遊道路をとおり風張峠を越えて奥多摩湖にぬける定番コースです。
昨日とちがって今日はくもりで、秋川渓谷の道は涼しかったです。時々とおりぬけるバイク、車の音以外には鳥の声、川のせせらぎ、自転車のタイヤの回転音しか聞こえない気持ちいいコースです。
今日はロードバイクで来ている人が多く、何人にも追い抜かれました。みんな速いなあ。私はサイコンが壊れてしまって、スピードはわかりませんが、とても遅かったかと思います。
途中の九頭竜神社というところで休憩。写真1はそこの水のみ場の龍です。
さらに進み、奥多摩周遊道路の料金所をすぎて本格的な登りに。ところどころに”9%”の標識があります。何回か写真をとるふりをしながら休んで、「都民の森」に到着。
ここまで駅から3時間もかかってしまいました。遅い。山ポタリングなのでしょうがないのです。
売店で、冷やしキュウリ、トマト、新鮮なやきとうもろこし、ラムネ、団子などのフルコースをいただきます。写真2はキュウリ、トマト。うまかったなあ。
ここの売店につぎつぎとロードバイクの人たちがあがってきます。レース志向のグループの人たちのようです。トライアスロンの話なんかをしてました。私には縁のない話ですね。
休憩後、最後の風張峠へのひと登り。ここも結構きついのです。風張峠 登頂3回目です。写真3は、峠をすこし下がったところの駐車場からの眺めです。
ここからは奥多摩湖へ豪快なくだりです。こっち側は車やバイクがさらに少なく気持ちよく一気に下ります。
奥多摩湖半でラーメンを食べて、奥多摩街道と吉野街道を通って青梅へ。街道は車も多く、せまいトンネルが続くのでやや走りにくいです。
青梅の病院に、自転車で足を怪我した友達が入院しているので、お見舞いによって、電車で帰りました。
風張峠は武蔵五日市側のほうがすこし楽だとおもいますが、きびしいコースです。最初に登ったときのほうが速かったような気がするのはなぜ?
本日の走行距離は多分 80キロぐらい。
暑くなるまでに登ろうと考えて4時すぎに起床。ちょうどなでしこジャパンの決勝戦をやっていたのですがちらっと見て出発。電車に乗って、目的地の武蔵五日市駅に8時前に到着。自転車を組み立てて、ボトル2本に水とお茶をつめて出発。
本日のコースは
http://
檜原街道から奥多摩周遊道路をとおり風張峠を越えて奥多摩湖にぬける定番コースです。
昨日とちがって今日はくもりで、秋川渓谷の道は涼しかったです。時々とおりぬけるバイク、車の音以外には鳥の声、川のせせらぎ、自転車のタイヤの回転音しか聞こえない気持ちいいコースです。
今日はロードバイクで来ている人が多く、何人にも追い抜かれました。みんな速いなあ。私はサイコンが壊れてしまって、スピードはわかりませんが、とても遅かったかと思います。
途中の九頭竜神社というところで休憩。写真1はそこの水のみ場の龍です。
さらに進み、奥多摩周遊道路の料金所をすぎて本格的な登りに。ところどころに”9%”の標識があります。何回か写真をとるふりをしながら休んで、「都民の森」に到着。
ここまで駅から3時間もかかってしまいました。遅い。山ポタリングなのでしょうがないのです。
売店で、冷やしキュウリ、トマト、新鮮なやきとうもろこし、ラムネ、団子などのフルコースをいただきます。写真2はキュウリ、トマト。うまかったなあ。
ここの売店につぎつぎとロードバイクの人たちがあがってきます。レース志向のグループの人たちのようです。トライアスロンの話なんかをしてました。私には縁のない話ですね。
休憩後、最後の風張峠へのひと登り。ここも結構きついのです。風張峠 登頂3回目です。写真3は、峠をすこし下がったところの駐車場からの眺めです。
ここからは奥多摩湖へ豪快なくだりです。こっち側は車やバイクがさらに少なく気持ちよく一気に下ります。
奥多摩湖半でラーメンを食べて、奥多摩街道と吉野街道を通って青梅へ。街道は車も多く、せまいトンネルが続くのでやや走りにくいです。
青梅の病院に、自転車で足を怪我した友達が入院しているので、お見舞いによって、電車で帰りました。
風張峠は武蔵五日市側のほうがすこし楽だとおもいますが、きびしいコースです。最初に登ったときのほうが速かったような気がするのはなぜ?
本日の走行距離は多分 80キロぐらい。


