今日は、あまり遠くに行きたい気分ではなかったので、涼しい美術館にロードバイクで。
六本木の東京新美術館で明日まで開催の「マン・レイ展」を見てきました。マン・レイはシュールレアリズムの写真家です。今回の展覧会は、有名な作品ではなく、様々なポートレイトなどが中心でした。奥様が大変な美人だったということがよくわかりました。
新美術館には駐輪場はないのですが、近くの東京ミッドタウンの地下にすごく立派な駐輪場があります。日曜のせいか、殆んど利用されていません。(写真2)。
途中で通った広尾、麻布方面ではお祭りでお神輿が何台もでていました。今日は、他にも都心のあちこちでお祭りだったようです。