奥多摩へ
久しぶりに自転車で峠ポタリング。
今日の目的地は「風張峠」。「奥多摩周遊道路」ともいいます。
武蔵五日市まで、電車でいきます。目黒から1時間半もかかります。
今日は寒いかと思って冬装備できたのですが、快晴で暑いではありませんか。駅前の路上で、サイクルジャージの下に着てきたヒートテックのシャツを脱ぎます。
自転車を組み立てたり、着替えたりで、出発は10時前になってしまいました。
桧原街道を西に進みます。前半 20Kmはゆるいのぼりなので、楽勝です。次の「都民の森」までの8Kmぐらいが。長いつづれ折を登るきつい区間です。斜度11%の標識があります。休み ながら、10Km/h以下でノロノロ登ります。途中で、何人ものロードバイクに追い抜かれます。ここまで2時間。
「都民の森」になんとかたどり着き、丘の上まで歩いてのぼり、昼食に「舞茸天丼定食」をいただきます。天ぷら山盛りです。 このあたりは標高のせいか、紅葉がかなり進んでいてきれいです。
ここから頂点の「風張峠」まではゆるめの登りです。峠には地味な「東京で一番高い道路 標高1146m」の標識があるだけです。
ここからは豪快な下り道で、あっという間に奥多摩湖についてしまいます。気持よかった。
今日は余裕があれば、青梅まで戻り、多摩サイで帰宅しようと思ったのですが、午前中の登りで足を使い切ってしまい、平地でもスピードが出なくなってしまっので、奥多摩駅から電車で帰ります。
その前に、「もえぎの湯」という温泉が駅の近くにあったので、汗を流してのんびりします。最近、峠に上るー>下るー>温泉に入るー>電車で帰る、というパターンが多いです。
奥多摩駅からの電車はすごくゆっくりで、青梅まで1時間近くかかります。自転車のほうが速かったようです。中央線に乗り換えて目黒まで帰宅。家につくともう7時で雨が降ってました。
本日の走行距離は 65Km.(うち上り坂 30km). まだ、峠上り+100Km以上が走れないのです。頑張ろう。
今日の目的地は「風張峠」。「奥多摩周遊道路」ともいいます。
武蔵五日市まで、電車でいきます。目黒から1時間半もかかります。
今日は寒いかと思って冬装備できたのですが、快晴で暑いではありませんか。駅前の路上で、サイクルジャージの下に着てきたヒートテックのシャツを脱ぎます。
自転車を組み立てたり、着替えたりで、出発は10時前になってしまいました。
桧原街道を西に進みます。前半 20Kmはゆるいのぼりなので、楽勝です。次の「都民の森」までの8Kmぐらいが。長いつづれ折を登るきつい区間です。斜度11%の標識があります。休み ながら、10Km/h以下でノロノロ登ります。途中で、何人ものロードバイクに追い抜かれます。ここまで2時間。
「都民の森」になんとかたどり着き、丘の上まで歩いてのぼり、昼食に「舞茸天丼定食」をいただきます。天ぷら山盛りです。 このあたりは標高のせいか、紅葉がかなり進んでいてきれいです。
ここから頂点の「風張峠」まではゆるめの登りです。峠には地味な「東京で一番高い道路 標高1146m」の標識があるだけです。
ここからは豪快な下り道で、あっという間に奥多摩湖についてしまいます。気持よかった。
今日は余裕があれば、青梅まで戻り、多摩サイで帰宅しようと思ったのですが、午前中の登りで足を使い切ってしまい、平地でもスピードが出なくなってしまっので、奥多摩駅から電車で帰ります。
その前に、「もえぎの湯」という温泉が駅の近くにあったので、汗を流してのんびりします。最近、峠に上るー>下るー>温泉に入るー>電車で帰る、というパターンが多いです。
奥多摩駅からの電車はすごくゆっくりで、青梅まで1時間近くかかります。自転車のほうが速かったようです。中央線に乗り換えて目黒まで帰宅。家につくともう7時で雨が降ってました。
本日の走行距離は 65Km.(うち上り坂 30km). まだ、峠上り+100Km以上が走れないのです。頑張ろう。


