二階の廊下にある小さな洗面所(暖房無し)に水を流したら…



凍りましたポーン



蛇口から少しずつ水を出すと落ちてすぐ凍りましたポーン



そのまま出し続けたら蛇口に氷柱が出来そうで止めましたが、これ、どうしたらいいのやら…



凍った水はシャーベットのようになっています。



雪深い地域に住んでますが、こんなの初めてチーン

お正月が終わると恵方巻きのアピールが多くなりますね。



それに翻弄される私。笑



とりあえずあちこちのスーパーのパンフレットを手に入れ「どれにしようなか〜」と眺る日々。笑



でもね。



ふと思ったんです。



恵方巻きを買ったとて恵方を向いて食べるわけでもないし、黙々と食べ切るわけでもないし、むしろテレビと会話しながら食べると思うし、なにより一人で食べるからイベント感もないし。



必ずしきたりに従わなければいけないことはないけど、私の場合、恵方巻きを食べる意味あるのか?

σ( ̄∇ ̄;)



単純にお寿司大好きだから恵方巻きに惹かれてるような。

σ( ̄∇ ̄;)



美味しそうに写っている恵方巻き達を見ては欲望と現実の間で悩んでいます。笑



別に恵方を向いて黙々と食べなくても家族などで一つのイベントとしてワイワイと食べるのも楽しそうで羨ましいです。



どうしようかなー。



予約しちゃおうかなー。笑



でも美味しいな恵方巻きが多くて悩むなー。笑笑

今朝の仕事前にKさんが私の机にやってきて



「ハンドクリームある?」



と聞いてきたので、ありますよ、と答えました。



私はゴミ箱のゴミを捨てに少し机を離れているところでした。



「ちょうだい!」



と言って私の机の引き出しを開けてハンドクリームを使いました。



「自分の取りに行くのめんどくさくてさ笑」



だそうです。

(ー ー;)



Kさんの机はすぐ近く。



実はこれ、昨年は頻繁にあった事なんです。



毎日のように私の机に来て「ハンドクリームちょうだい」って。



私が使っているのは特別なハンドクリームではなくどこのドラッグストアにも売ってるごく一般的なものです。



なので高価ではないけど、自分のハンドクリームがあるのに私のものばかり使うってどーなの?とずっと思ってました。



当たり前ですがハンドクリームはあっという間に減りました。



だから自分のものは職場に置かないことにしたんです。



それからはKさんは自分のハンドクリーム(これもごく一般的なもの)を使うようになりました…私の手はガビガビになりましたが。

(๑˭̴̵̶᷄൧̑ ˭̴̵̶᷅๑)




この冬、乾燥もするし手洗い消毒でやっぱり手がガサガサするからハンドクリームを塗ろうと思い持ってきたら…すぐ「ちょうだい」と来ました。



例えば家に忘れてきたというのなら、どうぞどうぞと差し出します。



それ使ってみたいなと言うなら、それもどうぞどうぞと差し出します。



ただ自分のものがあるのにもったいなくて他人のものをばかり使うというのは、いかがなものか。

(=ω=;)



私はそういう人が苦手です。



命名『妖怪ハンドクリームチョーダイ』