先日、肝生検の結果報告書が届いたのでクリニックへ電話しました。


このクリニックはネットで予約が出来るのですが、こういった相談でもネットで予約していいのか、診察ではないので通常の予約とは違うのか、報告書は前以て郵送するといいのか、と聞くための電話でした。


電話に出た事務員さんに「元々肝臓の病気だとは伝えているのですが、先日肝生検を行い、その報告書のようなものを肝臓の先生に書いてもらったので、それをクリニックの先生に読んでもらって今後のことを相談したい」というようなことを伝えました。


結果、この相談もネット予約で大丈夫だし報告書も当日でいいとのことでしたが…


事務員さん、忙しかったのかな。電話して15秒ぐらい、私が「先日肝生検を行い…」と話してるのを遮って、「(肝生検の結果を)誰かに伝えればいいんですか?誰かと電話を代わればいいですか?」と。


電話を早く切りたい・代わりたい気持ちって、こんなに相手に伝わるんですね。
σ( ̄∇ ̄;)


いっそのこと他の事務員さんに代わってくれと言いたかったけど、クレーマー扱いされ治療に差し障りがあっては嫌だなと思って言いませんでした。


医療の現場で人を見て治療を怠るようなことはないと思いますが、お互いの関係は良好に越したことはないなと思っているので。


明らかにおかしいことがあれば言いますが。


全部で1分も喋ってませんが、なんとか事務員さんに話を聞いてもらえたので(笑)、来週旦那とクリニックへ行ってきます。


その場で全ての結論を出すことになるのか、一旦持ち帰るのか。


明るい話ではないので、今から気が重いです。