旦那の弟家族(次男と奥さんと子ども・三男と奥さんと子ども)が帰省した時のお話です。
みんなでご飯を食べていた時、義母が三男の奥さんに「おじいちゃんやおばあちゃんて生きてる?もう全滅?」と聞いていました。
全滅?
(꒪⌓꒪)
そんな聞き方あるかー!
٩(`□´ )۶⁾⁾
私に注意された義母は慌てて質問し直しました。
「あのー、ほら、アレなの?」
ん?
(‾ー‾;)
どうやら「死んだ」という言葉は使わない方がいいと思ったようですが「亡くなった」という言葉は知らないのか出てこなかったのか…で、「あのー、ほら、アレなの?」となったようでした。
よくそれで通じると思ったな。
(‾ー‾;)
その後も三男の奥さんに両親の年齢を聞き「へー。◯◯さん(三男の奥さん)て、ずいぶん遅くにできた子なんだー」と言ってみたり。
(‾ー‾;)
義母に「そんな言い方は…」と言ったら「いや、ほら、うちのお父さんも歳をとってから子どもができたから」と慌てていたけど、旦那が生まれた時の義父は20代だったし。
自分が若い時に産んでいるので、少し歳の離れた義父は「歳をとっていた」という認識なんだと思います。
いや、どんな認識だよ。
(‾ー‾;)