告別式の日、喪服の着付けは義母が先でした。


私は髪が長いので義母が着付けしてもらってる間に美容院へ。


髪の毛をセットしてもらい帰ってきた頃、義母の着付けが終わりました。


喪服姿の義母はまたもアイホール全体が紫。もちろん唇もピンクでピカピカ。髪の毛は整髪料でテカテカでぺっちゃんこでした。
(꒪⌓꒪)


もう、どうしたらいいのか。
(꒪⌓꒪)


後で近所の人々から聞いたのですが、出棺の時に近所の奥さまから「その目の上の紫は落としなさい」と注意されていたらしいです。それなのに…
(=ω=;)


首から上が間違いだらけ。


ちなみに義母は肌が黒いのに明るい色のファンデーションを塗るため、化粧後の肌は明るい灰色です。私は美白した象の色と呼んでいます。我ながらピッタリのネーミングだと思います。笑