寝不足だったので昼寝をした。


三時間以上寝るなんて思わずに。
σ( ̄∇ ̄;)


寝すぎた。




今日の心療内科でも旦那は話が下手だった。


一応気をつけて標準語っぽく話していた旦那。いつものように要点をつまんで話せない。そして話の内容に集中すると語尾に方言が出る。


その方言が出るたびに「あ、◯◯って言っちゃった」と一人慌てる。←これ毎度


帰りの車で旦那に言った。


「あのね、ここ(車で40分移動した心療内科のある地域)も、うち(私達が住んでる地域)も、方言なんて大きく変わらないから。心理療法士さんだって方言で話す時あるでしょ。いちいち直さなくても通じるから大丈夫なんだよ」


そうか、と旦那。


その方言とは「そうだよねー」が「そうだよなー」に変わったくらいのもの。


語尾がちょっと違っても話の内容はわかるだろうに、それだと伝わらないと思ったのか、方言が出て恥ずかしかったのか。


毎度話がダラダラと長いので私が代わりに言いたくなるけど、心療内科だから。ありのままをみてもらうのが一番。


他のシーンでは極力我慢して、どうにもならなそうな時や相手が不思議そうな顔をしたら(え?何?この人…的な雰囲気が出たら)私が代わりに話します。