麻生財務大臣と記者のやりとりを見ていると、前の職場の上司を思い出す。


麻生財務大臣が好きとか嫌いとか肯定とか否定とかそういうのは全く関係なしに、あの受け答えが前の上司と似ている。


記者の勉強不足や質問の仕方もどうかと思うけど、穏やかには済まさないあの受け答え。


今でもふと思い出す。


何も信じてくれなかったなー。電話で聞いた内容も請求書の計算方法も合っているのに、全く信用されなかった。あちこちに確認の電話してたよね。


死ねばいいのに。って思ったもんだ。


死んでもきっと悲しくないし、香典もやらないと思うけど。


たまたま麻生財務大臣の映像を見てたら瞬時にあの頃の嫌なことが鮮明に蘇った…という話でした。