おとうさんの隣に座ったのが運の尽き今日、お店にあの無表情な娘の旦那さんが用事があって来た。「ま、コーヒーでも…」と自分の隣に座らせたおとうさん。そこから30分間。息継ぎは大丈夫?と思うくらい喋り続けた。これを「堰を切ったよう」と言うんだろうね。ダムが決壊したみたいだった。σ( ̄∇ ̄;)30分間、文句と批判で終わった。娘の旦那さんに電話が来て「呼び出されちゃった」とお店を出ていった。電話来て良かったね。σ(^_^;)