一先ず。少しづつお義父さんやお義母さんの笑顔も見れるようになってきた。それでも悲しさや寂しさは計り知れない。甥っ子のことを書くのは、ここで一先ず休憩。また折に触れ書きたいなと思う。天国でいっぱい遊べよー!