今日の夕食は春巻きと煮物を作った。
レパートリーの少ない私は和洋折衷もいいとこ。
(^-^;)
いつもビールを飲む私は食べ終わるのがみんなより少し遅い。なので食べ終わった人には「私を待ってなくていいよ」と言っている。
ダイエット中のお義母さんは食べる量も制限している為に食べ終わるのも早い。
今日もさっさと食べ終わったと思ったら、ばあちゃんの部屋に向かった。
ばあちゃんは電気毛布やエアコン、ヒーターが苦手で寝る時は湯タンポを抱いて寝る。昼夜問わずよく寝室で寝ているばあちゃんの為に朝と夜の2回、お湯を入れ換える。
だから湯タンポを取りにばあちゃんの部屋に向かったんだろうなと思った。
案の定、ばあちゃんの湯タンポを抱えてきたんだけど、もう一つ、ばあちゃんの部屋にあるポータブルトイレの中身が入っているバケツを持ってきた。
それを持ったまま、まだ食事中の私の脇を通っていった。
(`‐´)ハ?
この家はばあちゃんの部屋からトイレまでは食卓のある台所を通るか居間を通るかの2択。まぁ、この構造もどうかと思うけど…
だからといって、排泄物が入ったバケツを持って食事してる人の脇を通るか?
(-_-;)
これは言わないと…と思ってお義母さんに言った。
「ばあちゃんの世話をしてくれるのはありがたいんだけど、食べてる時にそのバケツ持って近くを歩かれるのは…」
それを聞いたお義母さんが言った。
「私もそう思ったのよ」
(-_-;)
思ってたならやめてもらっていいかな?
(`∀´;)