まるで
告白のような
に
おっちは
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
あははは~。
感謝されることはなにもしてへんけど。
大丈夫やで。
ありがとうで。十分ティナの気持ち伝わってるし。
大好き。って。
それもうれしいけど。
こちらこそ
いつもアリガトウ。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
だって。
・・・なんだか
笑われちゃった![]()
ま。いっか。
一度書き始めると
たがが外れたように
アタシは
毎回毎回
大好き。を
書くようになった。
でもまだ、
【大好き=アリガトウ・感謝・感激ベリーマッチ☆】
の域。
だって、好きって気持ちだけで
楽しかったから。
片思いって
こんな感じだったよなぁ~。
なーんて
中学生日記的な
感情に身もだえしながら
自己満足に浸ってた。
↑ね?おバカさん♪
だって久々だったんだもん。
こんな純情な感情。
おっちとアタシは毎日
おもしろいことを書いて
書かれて
時には、ボケに乗っかってみたり
ボケてみたり
ツッコんでみたり
ツッコまれたり。
たわいのない
それこそ傍からみたら
くっだらない
やり取りに
キャッキャ、キャッキャ![]()
はしゃいでた。
楽しくなると
あたしの中のよからぬものが・・・。
よからぬ感情が、むくむくと
顔を上げだした。
一回は諦めた感情。
贅沢なお願いだってわかってる。
わかってるさ。
あ~わかってるよ。
わかってるけど。。。
もう一回。
ワンモアチャンス。
も一度ダメ元で、アタシは
勇気を出して
お伺い。
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ティナのケイタイのアドレス教えちゃ
ダメ?
やっぱり・・・ダメ?
っていうか、イヤ?
どうしても、ダメかなぁ?
ダメかしら?
どうかしら?
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自分が先に諦めちゃ
負けだと思ったから。
あがいてみた。アハッ(/ω\)
じたばたしてみた。
してみました。
シブガキ隊のやっくんに
「じたばったすーるーなーよ~♪」って
言われても、
たとえt振り付きで歌われようとも
そこは、譲れないじゃない?
気づいたら
最初にお伺いして
丁寧にきっぱりとお願いが断られてから
ちょうど
一週間が経ってた。