まるで

告白のような手紙

おっち




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あははは~。


感謝されることはなにもしてへんけど。

大丈夫やで。

ありがとうで。十分ティナの気持ち伝わってるし。

大好き。って。

それもうれしいけど。


こちらこそ

いつもアリガトウ。

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だって。






・・・なんだか

笑われちゃったあせる

ま。いっか。












一度書き始めると

たがが外れたように

アタシは

毎回毎回

大好き。を

書くようになった。




でもまだ、


【大好き=アリガトウ・感謝・感激ベリーマッチ☆】


の域。


だって、好きって気持ちだけで

楽しかったから。



片思いって

こんな感じだったよなぁ~。

なーんて

中学生日記的な

感情に身もだえしながら

自己満足に浸ってた。

   ↑ね?おバカさん♪





だって久々だったんだもん。

こんな純情な感情。













おっちとアタシは毎日

おもしろいことを書いて

書かれて

時には、ボケに乗っかってみたり

ボケてみたり

ツッコんでみたり

ツッコまれたり。



たわいのない

それこそ傍からみたら

くっだらない

やり取りに

キャッキャ、キャッキャキラキラ

はしゃいでた。













楽しくなると

あたしの中のよからぬものが・・・。


よからぬ感情が、むくむくと

顔を上げだした。




一回は諦めた感情。




贅沢なお願いだってわかってる。

わかってるさ。

あ~わかってるよ。











わかってるけど。。。










もう一回。

ワンモアチャンス。









も一度ダメ元で、アタシは

勇気を出して

お伺い。








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ティナのケイタイのアドレス教えちゃ

ダメ?


やっぱり・・・ダメ?

っていうか、イヤ?


どうしても、ダメかなぁ?

ダメかしら?

どうかしら?

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自分が先に諦めちゃ

負けだと思ったから。












あがいてみた。アハッ(/ω\)













じたばたしてみた。

してみました。








シブガキ隊のやっくんに

「じたばったすーるーなーよ~♪」って

言われても、

たとえt振り付きで歌われようとも

そこは、譲れないじゃない?






















気づいたら

最初にお伺いして

丁寧にきっぱりとお願いが断られてから

ちょうど

一週間が経ってた。