おっちからの

メッセ-ジは

文字数いっぱいの

ものだった。。。




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【件名】 突然のメッセージ失礼します。

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最近、書いてないみたいですけど

どうかしたんですか?


お休みに入る前の

日記が、なんだか元気ないように

感じたんですけど。。。

気のせいでしょうか?


いつも元気な感じの

文章のティナさんなのに

どうかしたんでしょうか。


おせっかいかも知れませんが、

心配に思ったので

失礼とは思いましたが

メッセージしてみた次第です。


それでは。


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ものすごく

びっくりっっっ!!



それ以上に

ものすごーぉく、うれしかったキラキラ




気にしてくれてたこと。

心配してくれる人がいることに。



一人じゃないんだって。




孤独の真っ只中。

毎日が真っ暗で

正当に評価されないことに

無気力になってた。


どーでもいいっ。

なにも楽しいなんて思えない。




そう思ってたときに

光が。。。



ものすごく

優しい光が。




顔も知らない

PCの向こう側にいる

しかも

憧れのおっち




おおげさかもしれないけど。

・・・うううんっ。

大げさなんかじゃない。

彼がアタシを

暗闇から救ってくれた。



おっちにそんな気は

なかったかもしれないけど。





>心配に思います。






って言うおっちからの

言葉だけで

頑張ろうって思えたんだもん。




変な話だけど

そのメッセージで

初めて、

おっちはリアルに存在する人なんだー。

って感じたの。




そして、

丁寧な文章に、



この人は、なんて優しい人なんだろう。



って。











ほんわかした

あったかい気持ちのまま

アタシは

おっち

お返事を書いたの。。。