お前は年喰っても、ビリーはそのまま。
Green Day - 『 Basket Case 』
GREEN DAYのボーカル・ギターのビリー・ジョーは全然老けないな・・
化粧の理由もあると思うが、子供のいる雰囲気が無い。
化粧のせいで最初、ヤク中かと思ってました^^
自分の好きなOASISはGREENDAYが嫌いなんですよ、パクったとか等等で。
それ以外にパンクミュージシャンからも、「あいつらはパンクじゃねぇ」と罵られる始末。
でも、人気が出ているのはその分、良い音楽を作れている証拠でもあり、
音楽のジャンル分類も
音楽が先にあるのであって、分類は後からついてくるものだと思うんですね。
oasisには悪いですけど、一時期アルバム「デゥーキー」を腐るほど聞いていた時期がありました。
やっぱ、音楽は最終的には楽しければ良いんですよ。
この音楽は、音楽中毒者の歌です。
グラミー賞をこの曲が入るアルバム「デゥーキー」で獲得。
自身もそのアルバムで知ることになりました。
ライブでは、よくこの曲で観客にマイクを向けサビを歌って貰うというシーンがあるのですが
日本のときと、海外のときとまったく盛り上がりが違います。
観客の反応が違いすぎてそれを知ったとき、不思議と目からしょっぱい水が流れてきました・・
日本頑張れ・・(今はどうなのかは知りませんよ。)
君も癒されてみないか?

enya - 『 book of days 』
行きつけのパスタの店があるんですけど、店内で流れてるBGMがいつも洋楽なんですよ。
で、なおかつenyaのエンカウント率が高い。
好きなんだろうなぁ。
店主が好きなんだろうなぁ。
パフュームとかも好きなのかなぁ。
っとか考えちゃったりします。
エンヤを知ったのは、最近の事なので特に思い入れはない。
が、癒しと言えば「enya」という言葉が出てくるくらいなので最近の流行りって奴なんでしょうか。
自分はロックが割と多めなので、守備範囲を広める為にもお勧めの曲があったらひっそり教えてください。
同じ、book of days という曲名で Moose Hill というアーティストが出しているものがあるんでが、そちらもなかなか良い曲ですよ。
アルバム『wolf song』 に収録されていますので、聞く機会があれば是非とも聞いてください。
ジャンルで言うと、俗に言うハウスミュージックという分類のものになります。