ロイ・ジョーンズJR 超気持ちいい
特別な才能というのには、
畏敬と畏怖の念をもって接してしまう。
例えば、マラドーナやロナウジーニョやベルカンプなど。
イチローとか、亀倉雄作とか。
調子のいいときに限りでも、相手が一流なのにそれすらも圧倒してしまう
超一流を目の当たりにすることは感動すら覚えます。
ロイ・ジョーンズJRは歴代ボクサーの中でも最強にあげる人も少ない人物。
P4Pにもあげられる人物です。
前置きはさておき、超気持ちいいです!
すきないろ
ブログネタ:好きな色
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好きな色って日々変わっていく気がする。
僕はグラフィック・デザイナーという仕事柄個人的な「好き」「嫌い」を含めて
日本のトレンド、世界のトレンド、競合他社との比較、デザインテイスト、
等々から色について考える機会が多い。
それに、自分は色弱のデザイナーなので、色について考えることはひとしおである。
でも、普段の生活で色というものを強く意識するのは
携帯やipodはたまたポーチやメガネなどの毎日使う小物や雑貨もそうなんだけど、
やはり、その日着る洋服だろうと。
10代の頃は、西海岸のギャングに憧れていて青一色だったんだけども、
今考えるまでもなく、色々と痛かったな。。。
20代になると、黒にはまり最近ようやくブラック・ジーンズ率が下がってきた。
20代の中盤あたりから、ピンクを取り入れるようになってビビットな色合いが好きになった。
周りからの反応も面白くって、面白い色を取り入れていった。
それで、最近はグレーとか茶色とかにぐっとくる。
で、好きな色は?と唱えられるとこれが難しいモノで
「定番」ってことで考えるとやっぱり「白」と「黒」って感じがあするんだけど
「好き」っていうのとはちょっと違うよね。
オレンジとか、茶色とかが好きかな。
でも、うちのお嫁さんに
「次はオレンジのトレンドがくるよ!」
って言ったら
「ファッション界でオレンジは鬼門やで!」
と一括されました。
みんなはどんな色が好きなんだろうね。
でも、女子の「わたし、ピンク好きー」みたいなのは、面白くないかな。
ピンクでも淡いのでなくて、マゼンタぽいどぎついやつだったら好感が持てるけど。
好きな色って日々変わっていく気がする。
僕はグラフィック・デザイナーという仕事柄個人的な「好き」「嫌い」を含めて
日本のトレンド、世界のトレンド、競合他社との比較、デザインテイスト、
等々から色について考える機会が多い。
それに、自分は色弱のデザイナーなので、色について考えることはひとしおである。
でも、普段の生活で色というものを強く意識するのは
携帯やipodはたまたポーチやメガネなどの毎日使う小物や雑貨もそうなんだけど、
やはり、その日着る洋服だろうと。
10代の頃は、西海岸のギャングに憧れていて青一色だったんだけども、
今考えるまでもなく、色々と痛かったな。。。
20代になると、黒にはまり最近ようやくブラック・ジーンズ率が下がってきた。
20代の中盤あたりから、ピンクを取り入れるようになってビビットな色合いが好きになった。
周りからの反応も面白くって、面白い色を取り入れていった。
それで、最近はグレーとか茶色とかにぐっとくる。
で、好きな色は?と唱えられるとこれが難しいモノで
「定番」ってことで考えるとやっぱり「白」と「黒」って感じがあするんだけど
「好き」っていうのとはちょっと違うよね。
オレンジとか、茶色とかが好きかな。
でも、うちのお嫁さんに
「次はオレンジのトレンドがくるよ!」
って言ったら
「ファッション界でオレンジは鬼門やで!」
と一括されました。
みんなはどんな色が好きなんだろうね。
でも、女子の「わたし、ピンク好きー」みたいなのは、面白くないかな。
ピンクでも淡いのでなくて、マゼンタぽいどぎついやつだったら好感が持てるけど。
ミルクとフェチズム


フェチズム
要するに性的にグッとくるもののことですよね。
人によっては、体の一部分でもあり、
人によっては、その体を強調する衣服であったり、
人によっては、衣服や小物そのものであったり、
人によっては、その対象の職業であったり。
多種多様で、人のそういった面を聞くことは大変楽しい。
特に、あまりよく知らない人よりも
よく知ってから、「実は・・・」みたく切り出されるのが好きだ。
GIGAZINEで読んだ写真家のAndrey Razoomovskyさん率いる「RAZOOMA.Net」の表現した、
ミルクを纏う美女の写真は水の羽衣ならぬミルクの羽衣。
真っ白でプラスチックのような質感がボディラインに沿い、
また弾ける水滴や水際の形までもが官能的なラインを描いています。
BjörkのAll Is Full Of Love のロボットも白く光沢のあるなまめかしいエロスを発していました。
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倫理観 SWAP SWAP
倫理観というのは、おおかた集団心理で「隣の人もそうだから」という数珠つなぎな価値かんなもんんだから、
強いと言えば強いし、弱いといえば弱い。
昔から愛煙家は感じていると思うけど、
近年の嫌煙ブーム(もはやブームではないが・・・)ってすごいよね。
これも集団心理の倫理観の賜で、
ネガティブな人が声をあげやすいような、キャンペーンやプロパガンダが展開されたからじゃないかな。
それまでは、わりと「どうでもよかったこと」だったよね。
もともと、本当に嫌だった層とは別に
「どっちでもよかった層」がキャンペーンにのりネガティブとなったわけだね。
この、「キャンペーン」さえなければ基本的にはどんなことでも
6~8割の人は常に「どっちでもよかった層」なんじゃないのかな。
倫理観というのは、そもそもが「不自然」なものが多いよね。
これを、「人間的」と呼ぶのだけども。
たとえば、
・欲しいから奪う
・気持ちいいからやる
・戦う
とかとか。
でも、やっぱりどこかでこういうものに憧れを抱いているのも人の性で、
そのために
フィクションの物語に没頭したり、
社会的なキャラクターとは分離させてもう一人の自分を作ったり、
そうやって解放するか、
または、危険を顧みず地でいくってしまうか。
70年代のヒッピーブームは、この倫理観の破壊がテーマだった。
自分も、倫理観を持ち社会に生活したいと思う反面、
場末のバーで出会うような倫理の破綻したアウトローのおじさんやママ、
世界は自分のもののように感じている若者、
山の中で体を揺らしトランスするあの子やこの子、
残酷な欲望の抑制をたたき込まれる過渡期の子供
等を見ていると、どこか憧れてしまう。
そんななか、
「誰もが、見知らぬ人とのセックスを気軽に楽しめないか」
というコンセプトでクラブを経営したラリー・レビンソンとプレイトーズ・リトリートの
ドキュメンタリー映画
SWAP SWAP
(邦題かな・・・???)
http://www.swap-swap.com/
が公開されていた。
残念ながら、公開は終わってしまったのだけども
大変興味深い内容となっている。
スワップって恐ろしくもあり、どこか夢見てしまうところでもあり。
でも、本当に愛する人と一緒ならさすがにここまで大らかにはなれないなあああ。
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