Macで複数のオーディオインターフェースを使う方法
Native Instruments(NI)のTRAKTORでDJを行う際に
スピーカーとヘッドフォン両方にステレオで出力したいと思ったら、
4OUT以上あるオーディオインターフェースを使う必要があります。
ただ、4OUT以上あるオーディオインタフェースはなかなか高価ですので
安価に買える2OUTのオーディオインターフェースを
Mac OS X snow Leopardで複数台使う方法をご紹介します。
まず、
1.アプリケーション > ユーティリティー > Audio Midi 設定を開きます。
2.オーディオ設定の左下にある「+」ボタンをクリックし、新規機器セットを作成。
名前部分をクリックすると、名称を変更出来ます。
僕の場合は、「My Device in office」

3.使用するデバイスにチェックを入れる

以上のように設定すると、TRAKTOR等のオーディオインタフェースを選択出来る設定があるアプリに作成した機器リストがオーディオデバイスとして認識されます。
スピーカーとヘッドフォン両方にステレオで出力したいと思ったら、
4OUT以上あるオーディオインターフェースを使う必要があります。
ただ、4OUT以上あるオーディオインタフェースはなかなか高価ですので
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まず、
1.アプリケーション > ユーティリティー > Audio Midi 設定を開きます。
2.オーディオ設定の左下にある「+」ボタンをクリックし、新規機器セットを作成。
名前部分をクリックすると、名称を変更出来ます。
僕の場合は、「My Device in office」

3.使用するデバイスにチェックを入れる

以上のように設定すると、TRAKTOR等のオーディオインタフェースを選択出来る設定があるアプリに作成した機器リストがオーディオデバイスとして認識されます。