技術の向上と、健康的に綺麗なボディラインをつくるピラティス
ジム友の皆さんの名シーンから抜き出してみても、AIMさん。
MAYさんに、FUMさん。続々とって言う感じです。皆さん、互い
に労わりあい、幸せな結婚生活を送られてくださいね。
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昨晩は、OKH特別顧問と男性ジム友の、観甲斐ある熱戦の連続。
トレーナー、ボコボコの殴り合い・身体の壊しあいより、ディフェ
ンス・オフェンステクニックを駆使しあう、頭脳戦が好きです。
このお二人のリング、それをジックリ拝見でき、最高の
勉強になるので見逃せないです。
初戦はHIRコーチ。重量級ですが、動きが速いです。このストレート
同顧問、止めるつもりなので腰の重心移動はされて無いですね。
このダッキングは、些か?です。トレーナー、ずっとアマチュアボクシングを通してるので、顔を対戦相手のベルトラインより下げると
バッティング予防で、アマじゃ反則を取られるんですよね。
反面プロの場合は、顔を下に向けるのはOKで、対戦相手の足の位置
足の動きを観て、ウェービングしながらパンチを避けますが、顔下げウェービングに慣れて無いアマは、アッパーを貰ってしまいます。
HIRコーチ、この差し足の位置は最高のポジション。右ストレートが決まったかなって思ったのですが、同顧問左腕でガードされてます。
ボディは撃たせ、頭部へのパンチで決めるトレーナーですが、
体重差の大きい対戦相手に、同顧問の腕を使われディ
是非とも習熟したいです。何故って、即反攻でき
ますし、これが出来る西部地区のプロは
残念ながら居ませんので。
フリッカースタイルに近いHIRコーチ。同顧問の左ストレートを右グローブで止めつつ、肘で跳ね上げるつもりだったと思いますが
刹那の間で動きが遅れたようです。
このジャブも、前述と同じかなぁ。一瞬の間を突かれるって感じじゃ
ないでしょうか。井上尚弥さんが、「1R・3分間、緊張を続ける
のは難しいです。対戦相手がフッと気を抜いた時に
ジャブを差すんです」、って言われてました。
このシーン、トレーナーも同顧問とグローブを合わせて頂くと、再三受けるオフェンスです。ステップバックでストレートを出すか、左ロング
フックを入れたいのですが、トレーナーのスピードじゃ到底に
対処不能。でも、HIRコーチなら対応可能な気がします。
ハムストリングスを絞り込まれてます。
当ジムへのお問合せは、http://pinbox.boy.jp ![]()
師走ですねぇ。そろそろ、年2回のリングシートの塗り替え時期です。
















