今日は友人とランチの約束でしたが
先方から熱が出たとの連絡があり中止に
実は私も昨日から咳が出て体調はいまいちだったので
ちょうどよかったかも
うまくいくようになってるなぁ 
いつも「あれもしたいこれもしなきゃ」と休日は欲張ってしまいますが
のんびり過ごす今日みたいな休日が本当はいちばんのようです 
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「5日も休みあって何するの?」とよく聞かれるけど
‘することリスト’を作るくらいすることはいっぱいです
今回出来たことは
持病治療のための通院
友人とのお出かけ
Nちゃん(昨年の生徒)が出るお祭りを見に行く
秋服を買いに出かける
秋服をネット検索して注文する
部屋のなかを秋仕様に変える
エステ 洗車
ブログを久しぶりに更新する
ちゃんとした食事を作る
取り出し授業をしているMくんの後期の指導計画
ふ~
5日あったのでけっこういろいろやったり行ったりしたね
そしてそして
いちばん頑張ったのが
洋服の整理→断捨離バージョン
数だけはクローゼットのなかにあふれんばかりにあるんだよね
コート・ジャケットだけでも数枚あったし
ネットで買いたいと思って目星をつけている服と同じような服を
すでに2つ持っていることがわかり吾ながら唖然となりました
もちろん注文はせず1つは処分しました
いらない服をリサイクルショップで買い取ってもらった金額が2300
1~2回しか着ていないロングダウンジャケットは1000![]()
コムサのスーツが300
KUMIKYOKUのスーツは250![]()
意外だったのはかなり着倒したRope Picnicのジャケットが600
で
もとの値段からすると1番高く買い取ってもらえました
断捨離も連休がないとなかなか進みません
次の長期休暇は年末ですなぁ
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昨年度働いていた市では補助の仕事は毎年選考し直しで
不安定雇用でしたが
今のところは1年ごとの契約だけど5年間は
と聞いているので
前向きにお仕事させてもらえているのだけど‥
夏休み明けてからの子どもたちは
急に成長したりすっかり落ち着いたりで
私も次のステップへの援助が出来る喜びみたいな
ものを感じています
そして前期も終わりました
後期から別の補助の先生の勤務内容がちょっと変わるとのこと
小耳に挟んだ話では何だか仕事の取り合いみたいになりそうで
もやもやっ
となってしまいました
新学期学校に行ったらちゃんとしたことがわかるので
詮索であれこれ悩むのはよそうと思ったけど
年度の途中で人員過剰な雰囲気だと
来年度は補助の先生の人数の見直しがあるでしょう
ふと「来年仕事あるかな~
」ということが頭をよぎるのでした![]()
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前期が終了して、3連休+2日の
休み中です
夏休みもあるし
2学期制と言っても、3学期制のところと
そんなに変わらないけど
メリットは通知表作成が2回になる点くらいかなと思いますが
(本当は他にもあると思います‥)
夏休みが終わり子どもたちのリズムが整ったころに
学期のまとめで先生方にとってはかえって慌ただしいようにも感じます
どちらにしても
子どもたちの対応だけで
そういったことには携わらなくていい今の仕事は
私にはちょうど良い
ずっとやれたらいいなと思います
それでも
時々はちょっと もやもやっ
として
補助教員は楽な分
けっきょく補助 なんだよね
ってこともあります
良い意味での影となってサポートしたい
と考えているのですが
威厳を子どもたちに感じさせらる教師であることも
必要だと思います
こういったカリスマ性みたいなものって
一朝一夕では備わらないものですが
精進したいと思います
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今週は雨が降って気温も徐々に下がっていくらしい
天気予報 期待してまっせ 
ところで 学校とは関係ないけど 人づたいに
新型の鳥インフルエンザがインドネシアで流行していることを知りました
「去年の今頃は大変だったね~」なんて
済んでしまったという認識でいたので
自分って危機管理意識に欠けるなと思った次第です
在庫のある今のうちに
マスクなどの衛生用品や
外出規制されて不自由になる前に
生活用品や食品も買っておいたらと
アドバイスされました
は~
まったくそういうことに頭いかない私
ちゃんとネットにもわかりやすいページがありました
備蓄.com http://bitiku.com/
それにしても8月に断捨離を始めたばかりなのに
(9月に入ってからは停滞中ですが
)
その正反対のような備蓄をするのはつじつまが合わないが
備蓄スペースのために断捨離が有効と思えばつじつまが合う
日本に流行が移ったら
また昨年のように学級閉鎖や休校になるだろうな
昨年勤めていた中学校でも
最初に症状が出た生徒の席の近くの生徒から順々に
感染者が増えたクラスの教室から部屋の並び順に次々と
確実に感染していくのは脅威だった
その影響で学校行事が中止になり
流行がおさまってからは休みの分を取り戻すために
3学期末まで7時間授業になり大変だったし
そして生徒たちが休みの間は
先生たちは日ごろのたまっている事務処理をされるけど
生徒に対応することのみが仕事の補助教員は
生徒がいないと仕事がなくなってしまうのだ
早めの対応で危険回避して
「準備したけど大丈夫だったね」
と笑い話になるといいのだけど
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