補助教員のつれづれ -2ページ目

補助教員のつれづれ

幼稚園⇒中学校ときて今年は小学校の補助教員です

大きな震災が起きて           
補助教員のつれづれ-2011032415460000.jpg

いつもの春とは違うところもあるけれど

 

学校の桜の木には花が

その日はちょうど卒業式

みんなを暖かく送り出してくれたのかな

 

ちゃんと春はやって来るよすまいる

 

私が住んでいる地域では

いつも通りの暮らしが出来ています

 

自分が生かされているということ

それは有り難いということ

再確認と感謝の気持ちは計り知れない

 

また自分に何ができるかとか

他人のことを思いやる気持ち

あらためて考えるようになりました

 

小学校での補助教員のお仕事も無事1年終わりました

やれるだけは頑張ったとは思いますが

力不足な内容だったと‥

教師としての技術も人としての気持ちも

 

何となく仕事に対する気持ちがaknだったけれど

あと1年はやろうと決めたのだから

技術的には努力を

気持ち的には感謝をもって

慣れた分やりやすいのだから

悔いなくやってみろ矢印自分



 




 

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週明けあれよあれよとインフルエンザがひろがり

あっという間に学級閉鎖になりました

(私がいちばん多くの時間を過ごす某クラス)

 

そして私にもやばい予感‥

shokopon→熱発shokopon

でもインフルエンザではなかった

単に寒さに負けたようです

 

最近体力落ちた~がーん



 




 

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学習補助の場面では

その子どもに合った言い方や表し方をしたり

できるところまで手伝うなどの支援をしています

 

おんなのこちゃんは気持ちがそこにあれば出来る活動も増えるので

気持ちが乱れないように配慮できることは配慮し

気持ちが乱れてしまったときはそれをどうこうするよりも

次の行動を示し落ち着くことを待つ感じです

 

補助教員の仕事は何でも屋さんなので

それぞれの場面でそれぞれの対応があり難しいけど

大元は同じでかっこ何で今その状態なのか」

に注目して支援すればよいのではと最近思っています

 

でもそれは後で余裕があるときに思うことで

その場では「そのことをおさめようとする行動」で失敗することも多いです 

 

さて1月から対応しているおとこのこくんは

わけありでここ数年学校に通っておらず

九九やカタカナすらできないということで個別に勉強を始めました

でも一緒にやってみるとけっこうできる

ただ定着していない

 

やってないのだからそりゃそうでしょう

だからそれを今やろうということなんだけど

おとこのこくんにとっては

なまじっか知っていることを改めてやるということで

「面倒くさい」「おもしろくない」とやる気は日々落ちて↓↓

 

おとこのこにとっての「復習的な内容」を

「新たな学び」的に取り組むにはどうしたいいか後悔

難しいな~と日々試行錯誤しています 


 




 

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寒い日がつづきます‥

仕事のときはパンツスタイル相葉丈が常でしたが

最近はパンツ相葉丈crmlスカートスカート。さらにレッグウォーマーレッグウォーマーってことになってます

とにかく今冬は寒さが厳しいぶるぶる

 

体の芯からあったまるにはやはり入浴が一番

今はこれが毎日の小さな幸せってくらいです‥が

昨日の風呂上がり 足の指先に違和感が

いたがゆいようなこの感触は

もしかして しもやけ?

子どもの頃はよくなってたけど

まさかの何十年ぶりに

 

なのになのに

先日の職員会議で事務の先生からは

「光熱費の予算が残り少ないので節約ご協力ください」とのお達しが

「ぇえ~さらにショック。

いやいやほとんど使ってませんって‥

だからしもやけしもやけにもなったし

もともとの予算が少なすぎやしませんか!?」

って思いますけど


 




 

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