夢の彼方に

夢の彼方に

折に触れて鑑賞している様々なライブやアート、スイーツについて
綴っています。

ランチに住吉駅近くの「ラーメン屋 盛」さんで、背脂なしのあっさり・背脂少しの中間・背脂たっぷりのこってりのなかから、中間しょうゆらーめんを選択。

 

旨味が染みた半熟味玉をトッピング音譜

 

中細ちぢれ麺に生姜が香る鶏がらスープがよく絡んで、大変美味しく頂きましたアップ

 

 幕内格行司  木村元基さんの色紙が掛かっております。

 

 

 

 

昨年の12月30日の朝、両脚にそれまで感じたことのない激痛と痺れが生じ、全く歩くことが出来なくなり、今年の三が日は四つん這いで移動しておりました。普通に生活出来る幸せを感じています。

 

2025年は昭和100年であり、大谷翔平、井上尚弥、そしてフォーエバーヤングがBaseball、Boxing、Horse racingに於ける過去の歴史を塗り替え、新たな扉を開いた。

 

希代のモンスターである彼らと、まさに時代を共有していることを、神に感謝したい。

 

それでは皆さん、良いお年をお迎えください鏡餅

 

 

 

 

焼きうどんが福岡発祥と聞いて、「資さんうどん」の焼きうどんを頂きました。

 

勿論ライスとぼた餅は欠かせません。

 

ジュージューと音を立てた鉄板で提供されるスタイル。

 

"やわもち"が資さんうどんの代名詞だが、焼かれることでモッチリ感が増し、通常のうどんより焼きうどん向きなのでは?と思わせる。

 

豚肉の脂と醤油ベースのソースが麺に絡み、箸が止まらなくなりました。

 

こちらも絶対に食べるべき、逸品ですアップ