こんばんは!
今夜はMUSE(ミューズ)の新作、
「ブラック・ホールズ・アンド・レヴァレイションズ
」を聴いている龍司です![]()
オルタナティブ・ギターとクラシックの組み合わせ、融合が
不思議な魅力を出しています
やはり、ハイブリッド(組み合わせ)が重要な時代なのかもしれませんね(^^)
ところで 今夜は、
arrowさん から回していただいたバトン・・・
「超個人的声質ランキングバトン 」にお答えします
arrowさん 、遅れましてスミマセン!
■ルール■
1.歌声の好きなボーカリストを5人ないし、10人選出!
2.あくまで声の好みを問うもので、歌唱力等の技術的な要素はできる限り加味しない
3.番外編として、歌声の嫌いなボーカリストを挙げてもかまわない
4.エントリーのタイトルは「超個人的声質ランキングバトン」とする
5.お約束で他のブロガーさんにもまわす というお約束での記事製作。
けっこう注文が多いですね~(笑)
エントリーのタイトルは「超個人的声質ランキングバトン」とする ・・・って
きっと誰かが集計してるんだろうなあ、と思いつつ・・・
やってみましょう!
最も好きなヴォーカリストは、
①BUCK-TICK
の櫻井敦司さん![]()
その声は、オフィシャルサイトにアクセスすると
聴けます(^^)→BUCK-TICK
「ようこそ、BUCK-TICK ウェブサイトへ!」という声が
聴こえたと思いますが
、この声が櫻井さんです(^^
なぜ好きか、というと
感覚的なものなので、なんとも言えませんが、
お酒に合う!というところも魅力でしょうか(笑)
ちなみに、
私は櫻井さんの声だけでなく、
BUCK-TICK というアーティストが作り出す世界もかなり好きです
お酒を飲んで、どっぷりと浸りたい世界・・・(笑
ちなみに、
櫻井さんの声が存分に発揮されたBUCK-TICK の曲を
ご紹介しましょう
↓アルバム「COSMOS 」のタイトル曲、 「COSMOS」
↓「Six/NiNe 」の中の4曲目のバラード、「鼓動」
・・・・・・などなどたくさんあります
②David Bowie![]()
声だけでなく、そのセンスの良さ、生き方も素晴らしいと思います
「知的財産の証券化」 とか、音楽以外でも注目の方ですね
曲は、
↓「Aladdin Sane 」の中の「Drive-In Saturday」とか、
③元BauhausのPeter Murphy![]()
まさに、声質が好きです(^^
曲は、
- ④元Dead or AliveのPete Burns(ピート・バーンズ)
- 私が子供の頃、テレビからDead or Aliveの曲が流れてきた時、
- カッコいい声だなあ、と思ったのを今でも鮮明に覚えてます
その時かかってた曲は、
アルバム「Mad, Bad & Dangerous to Know 」に入っている
「Something in My House」!
シブい歌声です(^^
曲的には「You Spin Me Round 」の方がが有名でした
⑤Keith Richards![]()
Rolling Stonesのギタリスト。
Stonesの曲は、Mick Jaggerという強烈なヴォーカリストが
ほとんど歌ってるわけですが、
Keithのソロもあり、これがなかなかいいんですよ(^^
たとえば、
↓「Bridges to Babylon 」の中の13曲目「How can I stop」
感動的です(^^
ということで、
今夜は5名の素晴らしいアーティストを紹介させていただきました(^^)
けっこうマトモに答えてしまいましたね(笑
さてさて、
次にバトンを回す方は・・・![]()
「お酒を飲んだ時は この声を聴きたい!」というアーティストがいる方は、是非!(^^)
「記事にまとめるのは面倒!」という方は、
コメント欄に「好きな声質とその理由」について教えてください☆









