東京・神奈川で高齢者の為の運動機能測定事業を行う「Pillars.」の後藤です。
先日、トライアスロンの代表選考のレースを観に行って来ました。
アジア大会で、優勝者は五輪決定というレースでした。
トライアスロンは選手をずっと追いかけて観る事は出来ないので、選手を近くで観る事が出来るのは全部で十回くらいなのですが、やはり1番最後の直線150mくらいが印象的でした。
水泳1.5キロ。バイク40キロ。ラン10キロ。の最後の最後で、先頭の2人が信じられない位の全力疾走でほぼ並んでのゴールでした!
僕が応援していた選手は惜しくも三位でしたし、二位の選手がかわいそうだという思いなどもいろいろありましたが、久しぶりに、全てを振り絞った全力疾走を生で観て、単純に感動しました!そこで競り勝てる準備をしてきた優勝の選手は素晴らしいですね。
勝負の世界は厳しいですが、だからこそ感動も生まれます。
やっぱりスポーツは素晴らしい!
一位を決めない運動会はダメです(笑)
僕が応援する選手は、残念ながら三位だったのですが、
僕が応援する
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