多分前世は宗教関係だった気がする。

決められた決まりを日々淡々と守る事にここと良さを感じるから。
修行とか、人に会わないで一人で黙々とすることに心地よさを感じるから。

「何かの宗教を無心に信じて戒律を守ってきた」感じを体の中で覚えてる。

僧侶、尼、修道女、修道士、修験者・・・いろいろあるとは思うけど、

向かっている気持ちは同じだと思うから、なんの宗教かは全く関係ないな・・・

そして、その宗教を信じて時の政府、民衆等に迫害(殺害ね)されたような気もする。

その宗教を信じて一生を捧げたのになんで!!!みたいなね。

宗教全般に違和感・・・信じすぎるのはヤバイみたいなストッパーが私の中にあるから。

世界中に宗教迫害の歴史はあるわけだし、前世がそうであっても何ら不思議はないですよね