ブレない自分軸をつくるために |  お花の先生が書くフラワーレメディのブログ

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心を癒す、花と植物のエッセンス、フラワーレメディのお話

人間関係で、

なにかを頼まれたりしたとき、

ほんとは気が進まないのに、

 

 

相手をがっかりさせたくないとか、

喜ばせてあげたいばかりに、

 

自分の、

いやだなぁがいえずにいるときは、

 

 

自分軸を

他人に明け渡していますよ。

 

 

そういうときは、

セントーリーというレメディの出番です。

 

 

相手をがっかりさせたり、

ひょっとして機嫌をそこねることを

不安に思っていると、

 

たとえば支配欲の強い人は、

そういう人を

敏感にキャッチするセンサーを

持っているので

なんとなくわかるんです、

不安な雰囲気を醸し出してる人を。

 

 

そんな人に、

コントロールされたくない、

思い通りにされたくないと、

ほんとは思っているんなら

 

このセントーリーは

必須アイテムになって

あなたを守ります。

 

 

ハートの奥から、

自然に自己主張できます。

自然に、です。

 

 

ほんとに不思議ですが、

セントーリーを飲むと、

 

相手も意外に

素直に話をきいてくれたり、

 

こっちが拍子抜けするほど

勝手に

納得してくれたりもします。(笑)

 

 

言いたいと思うことは、

いわないといけないんですね。

 

自分を守るため、

自分を生きるため、

そして相手のためでもあります。

 

けんか腰でもなく、

恐る恐るでも、

弱々しくでもなく、

自然にニュートラルな心でいうために

レメディを飲みます。

 

 

これ飲んでると、

どちらかの心療内科の先生がいってるような、

嫌われる勇気など、いりません。


ぁれ、言っちゃった!?

って本心びっくりします。

 

 

言うべきことをいって、

すべてがOKになる、

 

さらに

 

自分を守る、

プロテクション(保護)のエネルギー

これはもっています。

 

まるでハートの前の、

楯 (たて) のような感じ。

 

 

自分の大事なエネルギーを

守りましょう。

 

平気で他人のエネルギーを奪う人から、

(↑相手は無意識だったりもする)

自分を守るために。

 

 

あれこれ考えることなく

ハートからつるりっと

言うべきことをいうために。

 

 

セントーリーを2滴。

ゆっくり心の中にしみて効いてきます。

いつの間にか、

必要なことを言ってる自分に驚くでしょう。

 

 

クライアントの

小学生のお子さんは、

セントーリーを飲み始めて3日目に

いじめっ子に、

ちゃんと嫌だ、

といえるようになりましたよ(笑)

 

 

 

でも、大人になるといろいろあります、

 

ほんとは言いたいんだけど、

いいづらいことをいうくらいなら、

わかったフリするほうが

楽だとか、得だとかね

 

 

でも、それがたまると、

どうなるかというと、

それはいずれ

 

 

 

怒りになります。

 

 

どんなにやさしい人も、

怒りとなって心にやどり、

心の中で発酵します、

 

浄化して、

吐き出さないかぎり、

 

怒りの火種となって

だんだんあなたの人格を

ゆがめます。

 

 

そうなる前に、

 

 

勇気と優しさを兼ね備えた

本来のあなたでいるために

必要なレメディに

助けてもらいましょうね。