お花の先生が書くフラワーレメディのブログ

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心を癒す、花と植物のエッセンス、フラワーレメディのお話

 

カウンセリングで話しても

あまり変わらなかった、

 

 

 

 

本も読んだし 心理学 も勉強した、

でも過緊張のままだしって、

思ってませんか?

 

 


 

気持ちを吐き出すカウンセリングは、

たしかに癒しですが

癒しの“入口”です、

 

 

実はそこからが

とても大切なステップに入ります

 



心と身体が本当に軽くなるには
【5つのステップ】があります


1
自分のこれまでを​整理する

いまの状況や歩みを、まずは客観的に整理してみる。



2
​言葉にして打ち明ける

信頼できるセラピストに話します、
※ここで何年も止まっていた人も、ここはまだ癒しの入口スタートラインだからです


3
​感情を 解放する

身体に溜め込んできた感情(情動)を丁寧に解放していく時
 

ただ怒ったり泣き叫ぶことが 解放じゃありません、

 

そうじゃなくて意識的に手放します

 

意識して俯瞰して、

自分の感情を見ていくということです

 

 

レメディや波動療法を使いながら

過緊張も緩み、

実際、この頃から

体調が良くなりはじめます

 


4
​思い込みの崩壊
 

「こうでなきゃいけない、普通はこうだ」と幼少期から当たり前に自分を縛ってきた

古い(思考の枠)が、

ハラハラほどけていく段階です。

 

無条件に愛したのに、

自分を傷つけてきた母親を、

実は、欠点や幼児性の残る ただのおばさんだったと冷静に理解することも、

ここで少しずつできるようになってくる頃です

 

 

この頃から、これまでと世界の見え方や、

身近な人間関係、

特に 家族関係などが良くなりはじめます。

 




5
​新しい生き方へのシフト
 

必死に自分を変えようとしなくても、自然と新しい生き方ができるようになり

 

視座が上がる段階。

 


しなやかで頑丈な「自我の土台」がしっかりと育ちます🌱

 

今のあなたはどの段階ですか、

 

 

特に焦る必要はありません、

 

飛び越えて進むことはできないので、セラピストの手を借りて、じっくり進めていきましょう

 

 

 

 

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自然療法士のわたしは、医者ではありません。

 

 

 

病気の症状を見るのではなく、

その症状の奥にある心の状態を見ます。

 

 

 

病気ではなく、感情を観る専門家なので

病気や生きづらさになる、

根幹のストレスは何かを観ています。

 

 

 

 

とくに

病気の症状には、

それぞれに不思議なほど

特有の感情が宿っていて

 

 

 

それを解放させると、

自然に症状は治まり、

本人の生きづらさまでも

楽になっていくのを見てきました。

 

 

パニックや鬱には、

自分を抑え込む

否定癖があり、

 

 

過緊張も同じように、

幼少期から

経験している人が多いです。

 

 

これは自己防衛という、

当時自分を守るために、

してきたことなのです。

 

 

 

女性性の病気には、

母親や自分自身への

嫌悪や拒絶といった感覚が

深層心理にあり

 

 

摂食障害やアレルギー、アトピーなども

母親関係の心理が根深くあります。

 

 

今まで見てきた

講座生さんはじめ、クライアントのみなさんは、

 

たいてい、

自分はもう忘れている、

幼かったころのさまざまな体験が

根っこになっています。

 

 

 

ストレスの源(ショックやトラウマ他)から、

とくに幼少期の親との関係にあった、

つらい感情に気づき癒すことで、

症状が消えていきました。

 

 

 

 

 

 

     これまでの講座生さんの症状の例

 

パニック症、鬱、不安症、PMS(月経困難症)

自己免疫疾患、めまい、メニエール、過食

拒食、低血糖、アトピー、アレルギー

逆流性食道炎、胃腸炎、偏頭痛、不眠など

 

 

 

 

 講座生さん Before and After

 

 

 

30代、主婦、生理前緊張症(PMS)の鬱、薬が体に合わず自然療法へ

 

 

 

40代主婦、国指定難病罹患、大阪大学病院3度の入退院後自然療法へ

(講座前)ステロイド剤の大量服用の副作用が脱毛、浮腫み(ムーンフェイス)、全身の水ぶくれ、

自己細胞を攻撃する抗体(デスモグレイン抗体) 数値が正常値の50倍あり、

講座3か月後・・

 

 

 

50代、看護師、母親の認知症介護と不眠

 

 

 

36才主婦、生理前のパニック、自信のなさに落ち込むクセ

 

 

 

30代主婦、パニック予期不安で運転が不安、抗不安薬服用中、義理実家で自己主張できず

 

 

 

 

40代主婦、イライラぎくしゃくしていた家族関係の改善

 

 

 

40代主婦、夜中のパニック、レメディの使い方がわかってくると自分で対処できます

 

 

 

 

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一番頼りたい夫なのに


頼れない、甘えられない人には共通した独特な弱さ、があります





それは
人を信用できないという弱さ


「断られて、嫌われたらどうしよう、
コワイ」だから「察してよ」
と「つい顔色を伺ってしまう」という、


不信感と不安です、

それ無意識に相手に伝わっています




相手もそれを感じるし、

そこに圧や不快感を感じてイヤだなぁと思ってしまう。




あなたの出してる根本的な、負の重めのエネルギー、不安や恐れが相手に伝わるから


するとやっぱり 相手も



あなたを信じられないという、
同じエネルギーを出す



でも、甘え上手で 頼って相手に受け入れられる人は、違います。




相手を自然に根本から信じられてます、


特に執着もないので、断られても怖くないし根に持たないんです、




だから、相手としても
軽いエネルギーで甘えを受け取ることができるんです

表面的な言い方どうこうの話ではなくて、


自分自身の中にある、

恐れや不信感の根っこをなくすことが、

本質的な解決になります、





実はこれ 幼少期、

あなたが母親に、ちゃんと甘えられなかった時の感情と、深い関連があるんですよ




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