フラワーレメディって何? ![]()
こんにちわ、フラワーレメディの専門家、英国バッチ財団公認プラクティショナー 山本ミカです。
レメディは、飲むことで苦しいマイナス感情を癒すエッセンスです。
花のエネルギーを水に転写してできたフラワーレメディは、80年前エドワード・バッチというイギリスの医師が最初に作った自然療法。
ヨーロッパでは普通にドラッグストアで売られ、医療保険の対象になっている国もあり、日本では20年ほど前に入ってきました。今では一部の心療内科や病院でも補完医療として使われたり、学会でも発表され少しづつ知られてきています。
親も学校も教えてくれなかった ![]()
心の整え方
心の迷いや繰り返すつらい感情を手放して、心のやすらぎを取り戻します。
このブログでは、わたしや家族の病気克服や、多くの人の心を助けてきたレメディ経験から、自分らしく軽やかに生きると決めた人に、ありのままの自分を取り戻すサポートをしたいとはじめました。
わたしのお花写真も、一緒に楽しんでくださいね![]()
レメディは、小さなお子さんにも使えます。
使えるというよりも、むしろ
大人や、
病気になるまで、ストレスやつらい感情を
放置してきてしまった人よりも
彼らにはずっと早く効果を表します。
なぜかというと、
子供の心はまだ柔らかく、
大人のような感情の殻をもっていない
からです。
フラワーボックス:使った花材は、イヴピアッチェ、ダマスク系の薫り高いバラです
感情の殻とは、
本当の自分の気持ちを隠すもの。
その場をうまく生きるために、
あるとき必要だと信じて、
自分でつくってた殻です。
子供は、生きてきた年数が少ない分、
まだ殻はなかったり、
とても柔らかく修復が早いのです。
大人に近づくにつれて、
殻は固くなり、鎧となり、
そしていつのまにか
その鎧を何枚もつけ
それが深い葛藤に繋がることもあります。
心理学では、絡まった毛糸玉、
と表現することもあります。
レメディを使うことで、
大人のつらいストレスが和らぎ、
本来の自分に戻っていくのに、
何週間とか、何か月かかかるとしたら、
心の柔らかい子供の場合は、
もっと早く効いてきます。
物おじしやすく、恐がりさんとか、(例えばミムラス)
切れるとか、(例えばチェリープラム)
ママから離れられないとか、(例えばチコリー)
そんな時は、
試してみるといいと思います。
わたしがいつもバッグにもっている
緊急時のレスキューは、
どなたにとっても
いざという時、落ち着きを取り戻すための
ブレンドされたレメディ。
とりあえず、
これで落ち着くケースは多いです。
できればなるべく早く、
お母さんが(お父さんでも・・)気が付いて
飲ませてあげるといいですね。
でも、ここでおもしろいのは、
お子さんの状態は、
案外、親そっくりだったり、
親の一部だったりする、まるで、
鏡のよう
なことも多い、
ということも付け加えておきますね。
わたしも、親そっくりでしたw
ですから、お子さんと一緒に
お母さんやお父さんにも、
同じレメディを
とっていただくように
お勧めすることもあります。
お子さんを通して、
自分を見つめる、
そんな貴重な気づきにもなります。
LINEでもっとレメディのお話
登録はこちら→ http://nav.cx/eGQ3uG7
ID検索もできます @943fntdo
今なら、わかりやすい
フラワーレメディ全38種類一覧表
をプレゼント
自分に必要なレメディを探せます。
さらにご希望の方に、
プロによる、LINEでミニコンサルもプレゼント。
・登録と同時に、”ミニコンサル希望”
とお書きくださいね。質問もお気軽に。

