ソルと寝続ける日々
ソル君、6歳になりました![]()
いつも私の隣にいてくれてありがとう
いつも温めてくれてありがとう
(短歌)
6年を共に過ごした幸せを39度の体温にとかす
身体が寒くて仕方ない、筋肉が固まってしまうと
冷えやすくなるんだな、特に朝のこわばりが酷くて動けない
冷たいもの触ると、手が凍るし。
でも、無理しても動いているうちにこわばりが解けていく
毎日がリハビリ
午後は普通に動けるようになってる。
動けるうちにゆっくり家事をこなす
重いものは持てない。
和食器がこんなにも重いとは・・・
ただ、以前も全く同じ症状が起きた時
原因不明で病院をたらい回しにされているうちに
半年くらいで症状が無くなって一年位でバドミントンにも
復帰できたのよね。
つまり、関節の炎症、筋肉のこわばりには時期があるって事
早く終わってほしい、この地獄。
やめるかどうか迷ったけど
VIVA LA ROCKにて地獄からの脱出を試みる
私を動かしてくれるのは音楽だ
会場が近かったのと、友人がいい席を確保してくれていたことに感謝
ずっと座ってじっくり堪能。
マサムネさんの声の浸透力
レキシのスピッツ兄さんいじり直後に「涙がキラリ☆」からの
全く揺るがないスピッツ、ああこの声、この音。
空気が変わる、世界が変わる、ここからは天国。
とは言え、マサムネさん「素敵な夜にするからさ」と
決め台詞言っておきながら、直後うつむき恥じらう・・・
1人羞恥プレーに笑ってしまいました。
「ウサギのバイク」が聴けて良かったな~
あの場でこの曲チョイスがなかなかだわ。
トリはサカナクション
「写真撮ってもいいよ」と一郎さんが許可したので
誰も文句言えないだろう、と撮らせていただきました
サカナクションの盛り上がり方が凄かった。
サカナクションはビートだね。
皆踊りたくて、沸き上がりたくてウズウズ
音に溺れて解放される感じ。
「ミュージック」の抑えて抑えて最後の最後に爆発する感じが好きだ
「多分、風。」一郎さん、なびいていたな~
音楽、有難う。
(ロック大陸漫遊記について)
憂鬱な時こそ暗くて美しい曲で漫遊記
青葉市子 「ひかりのふるさと」
このギター、クラシックギターじゃない?
この声、優しさで出来てるんじゃない?
知らなかった~青葉市子さん、もしかして、ホムホムの本で対談していた
ギター持ってた女の子じゃない?
あーーーーー
音の出所が確かな人。
心地よくて寝ちゃうね
ギターほぼ毎日弾いてるけど
指がコントロールしにくい
出来ていたことが出来なくなる恐ろしさ。
ボタンを留めるのが難しくなったんだから
ギターだってそうだろ、って事だけど
きっと、また元に戻ると信じてるけど
どうしてこうも大事にしたいものを奪われるんだろうね。
生きるって過酷。






