ひどい日記
ピーすけの
ピーは放送禁止用語のピー
だからほんとは
金○ますけなのだ
もしくは
○○○○すけだったりもする
んでもって
ピーすけのすけは
すけべえのすけだと思ったあなた
ブブーっ!
正解!!
ブブーがはずれだって誰が決めた!
常識にとらわれてはいけないのだ!!
ん?今長山洋子がうたってるぞ!!
しかもヴィーナス歌ってる!!
いやあ
大人だわぁ!
しかもなんだか色っぽい!
でさ
見てて思ったんだけど今見ると
のりぴーになんだか似てるぞ
僕だけか?
おっと
脱線したぞ
僕ってさ
すぐ話が変わるからさ
みんなちゃんとついてきてる?
まあ
どーでもいいんですけどね
なんかおもろいことないかな?
例えばさ
犬が棒に当たってるとかさ
って面白いかこれ?
いやー
スランプだわ
んちゃ
って感じだわ
チョー
テキトー
今日の日記はひどいぞ
そりゃ
ピーすけだって男だもん
あんなことや
こんなことしたいもん
ドラえもんも言ってたよね
♪あんな娘といいな
できたらいいな
アンアンアン
なんてねー
夜のドラえもん
シリーズ化してほしーな~
「ドラえもーん
僕もう我慢できないよ~
ここでしちゃっていい?」
テケテケン
「どーこーでーもーしーろー」
「ドラえもーん
この疲れをとりたいよぉ」
テケテケン
「大ム麻シーン」
「ドラえもーん
僕こんなにおっきくなっちゃったよぉ」
テケテケン
「えーろーほーんー」
ボカ―ン
最低だ・・・
ピーは放送禁止用語のピー
だからほんとは
金○ますけなのだ
もしくは
○○○○すけだったりもする
んでもって
ピーすけのすけは
すけべえのすけだと思ったあなた
ブブーっ!
正解!!
ブブーがはずれだって誰が決めた!
常識にとらわれてはいけないのだ!!
ん?今長山洋子がうたってるぞ!!
しかもヴィーナス歌ってる!!
いやあ
大人だわぁ!
しかもなんだか色っぽい!
でさ
見てて思ったんだけど今見ると
のりぴーになんだか似てるぞ
僕だけか?
おっと
脱線したぞ
僕ってさ
すぐ話が変わるからさ
みんなちゃんとついてきてる?
まあ
どーでもいいんですけどね
なんかおもろいことないかな?
例えばさ
犬が棒に当たってるとかさ
って面白いかこれ?
いやー
スランプだわ
んちゃ
って感じだわ
チョー
テキトー
今日の日記はひどいぞ
そりゃ
ピーすけだって男だもん
あんなことや
こんなことしたいもん
ドラえもんも言ってたよね
♪あんな娘といいな
できたらいいな
アンアンアン
なんてねー
夜のドラえもん
シリーズ化してほしーな~
「ドラえもーん
僕もう我慢できないよ~
ここでしちゃっていい?」
テケテケン
「どーこーでーもーしーろー」
「ドラえもーん
この疲れをとりたいよぉ」
テケテケン
「大ム麻シーン」
「ドラえもーん
僕こんなにおっきくなっちゃったよぉ」
テケテケン
「えーろーほーんー」
ボカ―ン
最低だ・・・
大運動会!!
わっしょーい!!
今日は地元の運動会でしたのでござんすよ
え?
なんの種目に出たのかなって?
2人三脚ですよ
そうです
いっちにぃ いっちにぃ
って声合わせて走るあれですよ
え?
ピーすけ一人で既に
三脚になってるって
おお!
まさに正解!!
でもさ
それで走ると強烈な痛みを伴うでしょ
でさ
他に何に出たかって気にならない?
きになるでそー
そうだと思ったんだ
じゃかじゃーん
玉すくいリレー!!
えっと
お玉を持ってボールを拾って
ゴールに向かうのですよ
ふふふん
おっと
いやらしい想像をしているあなた!
かなり来てますよそれ!
そんなあなたも参加してみませんか?
夜の大運動会に!!
最初は騎馬戦
ポロリ必須
つぎは玉入れ
わおお!
お次は持久走
でも僕すぐだめかも・・
んでもって
かけっこね
なにをかけるんだか?
さらに棒倒し!!
みんなで棒を奪いあい!倒しあい!!
わおおおおおお!!
今日は地元の運動会でしたのでござんすよ
え?
なんの種目に出たのかなって?
2人三脚ですよ
そうです
いっちにぃ いっちにぃ
って声合わせて走るあれですよ
え?
ピーすけ一人で既に
三脚になってるって
おお!
まさに正解!!
でもさ
それで走ると強烈な痛みを伴うでしょ
でさ
他に何に出たかって気にならない?
きになるでそー
そうだと思ったんだ
じゃかじゃーん
玉すくいリレー!!
えっと
お玉を持ってボールを拾って
ゴールに向かうのですよ
ふふふん
おっと
いやらしい想像をしているあなた!
かなり来てますよそれ!
そんなあなたも参加してみませんか?
夜の大運動会に!!
最初は騎馬戦
ポロリ必須
つぎは玉入れ
わおお!
お次は持久走
でも僕すぐだめかも・・
んでもって
かけっこね
なにをかけるんだか?
さらに棒倒し!!
みんなで棒を奪いあい!倒しあい!!
わおおおおおお!!
名探偵ぴームズ 脱出編
「えっと
親分さんですか?」
「あああ?
誰だおまえは?」
「あ
私めは、親分さんから
依頼を受けております
ピーすけでござんす」
「おう
お前か?
でどうだ?
浮気相手はめっかったか?」
「めっかったと申しますと?」
「めっかったはめっかっただろうが!
高い金はらってんだ!
早くめっけて連れてこいっつーんだんべ!」
「えっと
見つけてこいってことですよね?
もちのロンでござんす
もう大体の見当はついてるでござんす」
「ほう
流石だな」
「ただ一つ問題が・・・
相手はもうすでに外国へ
逃亡してるでござるのです
そこで一つご相談だす」
「あんだ?
言ってみろい」
「僕が相手を探しに行こうと思うのです
しかしながら、相手はヨーロッパめぐりを
しているようで今どこにいるのか分からないのですます」
「ううむ」
「そこでですね
僕も追いかけていこうと思うのでござる
しかしながら
今月私めはお金がないのでござるのです」
「そっか
んだばしゃーねーから
おらが金ばだす
いくらだ
いくらありゃ
そいつを捕まえられるんだべ?」
「そうですね
1億もあれば・・・」
「よっしゃ
3億出す!!
必ず捕まえてくるんだぞっちゃ!」
こうしてピーすけは無事海外への脱出を
おっと
こうしてピーすけは浮気相手を探すたびに
出るのだった!
次回名探偵ぴームズ
海外編
「アマルフィに連れてって」
こうご期待!!
親分さんですか?」
「あああ?
誰だおまえは?」
「あ
私めは、親分さんから
依頼を受けております
ピーすけでござんす」
「おう
お前か?
でどうだ?
浮気相手はめっかったか?」
「めっかったと申しますと?」
「めっかったはめっかっただろうが!
高い金はらってんだ!
早くめっけて連れてこいっつーんだんべ!」
「えっと
見つけてこいってことですよね?
もちのロンでござんす
もう大体の見当はついてるでござんす」
「ほう
流石だな」
「ただ一つ問題が・・・
相手はもうすでに外国へ
逃亡してるでござるのです
そこで一つご相談だす」
「あんだ?
言ってみろい」
「僕が相手を探しに行こうと思うのです
しかしながら、相手はヨーロッパめぐりを
しているようで今どこにいるのか分からないのですます」
「ううむ」
「そこでですね
僕も追いかけていこうと思うのでござる
しかしながら
今月私めはお金がないのでござるのです」
「そっか
んだばしゃーねーから
おらが金ばだす
いくらだ
いくらありゃ
そいつを捕まえられるんだべ?」
「そうですね
1億もあれば・・・」
「よっしゃ
3億出す!!
必ず捕まえてくるんだぞっちゃ!」
こうしてピーすけは無事海外への脱出を
おっと
こうしてピーすけは浮気相手を探すたびに
出るのだった!
次回名探偵ぴームズ
海外編
「アマルフィに連れてって」
こうご期待!!
どうしよう どうしよう
あああぁあああ
部屋中にピーすけの声が響き渡る・・・
ピーすけはがっくりとうなだれていた
復活の呪文を間違えてしまったのだ・・・
やっとこさ
レベル20まで行ったのに
セーブがきちんとできなかった・・・
スライムを20000匹は倒しただろうか?
怖くて町の周りから抜け出すことができなかった
ようやく棍棒を装備することができたのに・・・
ようやく隣町を目指す決心ができたのに・・・
すべてはあの電話のせいだ
あの浮気調査の電話
てめえの奥さんくらいしっかり見てろってんだよ
まったく!
まあ
僕の声があまりにもセクシーだったから
一度くらいあってみたくなるものわかるけど
何度も何度もってなるとやばいっしょ
聞けば
ざーやくさんの親分のあねごっていうじゃないすか
ヤバイぞヤバいぞ
実は隣りの部屋で寝ていたりする
どうしよう・・・
「可愛い子猫ちゃーん」
なんて言わなきゃよかった
「ぐへへへ
げへへへ
ほーら見てごらん
げへへへ」
なんて言わなきゃよかった
「僕のバット
今夜はホームラン打つよ」
なんて言わなきゃよかった
「えんぴつのまちがいじゃないの」
なんて言われなきゃよかった・・・
たはぁ
どうしよう
部屋中にピーすけの声が響き渡る・・・
ピーすけはがっくりとうなだれていた
復活の呪文を間違えてしまったのだ・・・
やっとこさ
レベル20まで行ったのに
セーブがきちんとできなかった・・・
スライムを20000匹は倒しただろうか?
怖くて町の周りから抜け出すことができなかった
ようやく棍棒を装備することができたのに・・・
ようやく隣町を目指す決心ができたのに・・・
すべてはあの電話のせいだ
あの浮気調査の電話
てめえの奥さんくらいしっかり見てろってんだよ
まったく!
まあ
僕の声があまりにもセクシーだったから
一度くらいあってみたくなるものわかるけど
何度も何度もってなるとやばいっしょ
聞けば
ざーやくさんの親分のあねごっていうじゃないすか
ヤバイぞヤバいぞ
実は隣りの部屋で寝ていたりする
どうしよう・・・
「可愛い子猫ちゃーん」
なんて言わなきゃよかった
「ぐへへへ
げへへへ
ほーら見てごらん
げへへへ」
なんて言わなきゃよかった
「僕のバット
今夜はホームラン打つよ」
なんて言わなきゃよかった
「えんぴつのまちがいじゃないの」
なんて言われなきゃよかった・・・
たはぁ
どうしよう
名探偵ぴームズ! 浮気調査
「お前がピーすけか・・・」
今の時間は深夜2時である
ドラクエに夢中になっていたところ
突然電話がかかってきたのだ
「いかにも
たこにも
僕がピーすけだ!!
どうだ
まいったか!」
「・・・
名探偵と言うのは本当か?」
「お
それ聞いちゃうの?
あるときは 洗濯や
あるときは クリーニングや
あるときは ケーキや
あるときは てんやわんや!
そう僕が名探偵ぴームズ!!
どんな依頼も直ちに解決!
ご依頼ですか?」
「俺の妻が浮気をしているようなんだ」
「ほほう
それはこまったちゃんですね
あ
ちょっと待って下さい!
ドラクエセーブしますから
『いくねにの しる23と あお02り
・・・・・』
これ間違えちゃうと
続きができなくなっちゃいますからね!」
「お
おい
お前、ドラクエって
ドラクエ1か?」
「ん
1なんて付いてないですよ
スゴイ流行ってんですよ!これ!
買うのに3時間並びましたもん!
もう20年くらいやってますけど
いやーまったくあきないっすね
最後の敵がどこにいるのかわかんないんすよ
名探偵とか言っておいて恥ずかしや
恥ずかしや・・
おっと
奥さんが浮気でしたっけ
で
いつ頃からですか?」
「あ
ああ
あれは1週間くらい前だった
突然嫁さんの携帯に電話がかかってきたんだよ
『ペーすけさんの携帯ですか?』
なんて言ってたらしい
そのあとだ
嫁さんの態度が変わったのは・・・」
「ぎ
ぎくっ
で
どうなったのですか?」
「嫁さんの携帯を盗み見したのだが
何度もその携帯にかけているのだ
きっと
その相手と浮気をしているんだ!」
「ぎくぎく
もし
その人を見つけたらどうするつもりですか?」
「鼻に爆竹詰めて爆発させてやる!!
爪の間にマチバリさして トントンとして
乳首に低周波つけてぴくぴくさせてやる!!」
「ぎくぎくぎくぎく
わ
わかりました
その浮気相手を探しましょう
ただ
僕の調査は高いですよ
2億くらいかと・・・」
「よし!!
3億出す!!
そのかわり絶対連れてこい!!!!」
「ひいいいいい
わかりやした・・」
どうするピーすけ!
果たして浮気相手はみつかるのか!
名探偵ぴームズ
「ときめきメモリアル-晩婚編-」
こうご期待!
今の時間は深夜2時である
ドラクエに夢中になっていたところ
突然電話がかかってきたのだ
「いかにも
たこにも
僕がピーすけだ!!
どうだ
まいったか!」
「・・・
名探偵と言うのは本当か?」
「お
それ聞いちゃうの?
あるときは 洗濯や
あるときは クリーニングや
あるときは ケーキや
あるときは てんやわんや!
そう僕が名探偵ぴームズ!!
どんな依頼も直ちに解決!
ご依頼ですか?」
「俺の妻が浮気をしているようなんだ」
「ほほう
それはこまったちゃんですね
あ
ちょっと待って下さい!
ドラクエセーブしますから
『いくねにの しる23と あお02り
・・・・・』
これ間違えちゃうと
続きができなくなっちゃいますからね!」
「お
おい
お前、ドラクエって
ドラクエ1か?」
「ん
1なんて付いてないですよ
スゴイ流行ってんですよ!これ!
買うのに3時間並びましたもん!
もう20年くらいやってますけど
いやーまったくあきないっすね
最後の敵がどこにいるのかわかんないんすよ
名探偵とか言っておいて恥ずかしや
恥ずかしや・・
おっと
奥さんが浮気でしたっけ
で
いつ頃からですか?」
「あ
ああ
あれは1週間くらい前だった
突然嫁さんの携帯に電話がかかってきたんだよ
『ペーすけさんの携帯ですか?』
なんて言ってたらしい
そのあとだ
嫁さんの態度が変わったのは・・・」
「ぎ
ぎくっ
で
どうなったのですか?」
「嫁さんの携帯を盗み見したのだが
何度もその携帯にかけているのだ
きっと
その相手と浮気をしているんだ!」
「ぎくぎく
もし
その人を見つけたらどうするつもりですか?」
「鼻に爆竹詰めて爆発させてやる!!
爪の間にマチバリさして トントンとして
乳首に低周波つけてぴくぴくさせてやる!!」
「ぎくぎくぎくぎく
わ
わかりました
その浮気相手を探しましょう
ただ
僕の調査は高いですよ
2億くらいかと・・・」
「よし!!
3億出す!!
そのかわり絶対連れてこい!!!!」
「ひいいいいい
わかりやした・・」
どうするピーすけ!
果たして浮気相手はみつかるのか!
名探偵ぴームズ
「ときめきメモリアル-晩婚編-」
こうご期待!


