「うおおー
でーかーすーぎーーっ」
「ねーねー
ドラちゃん
隣の男湯
すごい騒がしいね!」
「どーせ
持ってるものの比べっこ
してんだろーぜ
男なんてそんなもんだよ・・・」
「へーちん
この話で盛り上がるなんて
男の人って面白いねー」
「へへへ
うるさかちゃんよー
うるさかちゃんが
パイ乙押しつけるから
俺のドライもんも
かなり盛り上がってるけどな―」
「え!?
あっ
うわっ
すごっ
あつっ
かたっ
ほ
ほんとに盛り上がってる・・・」
「で?
この盛り上がった
ドライもんの秘密道具を
使ってみたくはないかい?」
「え?
いいの・・・」
「いいに決まってるだろ!!!
俺が
どら焼き好きなのしってるだろ!
アンコがすきなんだよ!
アンコがよー!
うるさかのアンコもうまそーだ!」
顔を真っ赤にするうるさか・・・
たしかぼた餅をつくったとき余ったアンコが
たくさんあったと思う
そんな時だった
「ド―ーら―――い―ーも―ーん
たーーすけてーーー」
のびきったの叫び声がまた響いたのだった
「あっ
ドラちゃん!
また
のびきっ太さんが助けを求めてるよ!」
「ちっ
あいかわらず使えねーなー
しょーがねーな―
おーーい!!
のびきっ太
道具渡すから
うまくやるんだぞ!!!」
男湯に向かって声をかけるドライもん
そして
道具を取り出すと
男湯に向かって放り投げたのだ
「テケテテン
一斗カ――――ン!!!」
でーかーすーぎーーっ」
「ねーねー
ドラちゃん
隣の男湯
すごい騒がしいね!」
「どーせ
持ってるものの比べっこ
してんだろーぜ
男なんてそんなもんだよ・・・」
「へーちん
この話で盛り上がるなんて
男の人って面白いねー」
「へへへ
うるさかちゃんよー
うるさかちゃんが
パイ乙押しつけるから
俺のドライもんも
かなり盛り上がってるけどな―」
「え!?
あっ
うわっ
すごっ
あつっ
かたっ
ほ
ほんとに盛り上がってる・・・」
「で?
この盛り上がった
ドライもんの秘密道具を
使ってみたくはないかい?」
「え?
いいの・・・」
「いいに決まってるだろ!!!
俺が
どら焼き好きなのしってるだろ!
アンコがすきなんだよ!
アンコがよー!
うるさかのアンコもうまそーだ!」
顔を真っ赤にするうるさか・・・
たしかぼた餅をつくったとき余ったアンコが
たくさんあったと思う
そんな時だった
「ド―ーら―――い―ーも―ーん
たーーすけてーーー」
のびきったの叫び声がまた響いたのだった
「あっ
ドラちゃん!
また
のびきっ太さんが助けを求めてるよ!」
「ちっ
あいかわらず使えねーなー
しょーがねーな―
おーーい!!
のびきっ太
道具渡すから
うまくやるんだぞ!!!」
男湯に向かって声をかけるドライもん
そして
道具を取り出すと
男湯に向かって放り投げたのだ
「テケテテン
一斗カ――――ン!!!」


