「うががぁががが
おおおおままままあああええええがあああ
てぇええええええきいいいいきいかあああ」
ついに対峙したピーすけと巨大怪獣
先手必勝と
ピーすけが攻撃に移る
「ジョアッ!!」
必殺のチンスラッガーだ!
相手に向かって弧を描く様にとんでいく
チンスラッガー
それは見事に怪獣の頭部に突き刺さったのだ
ずずず―ーん
崩れいく怪獣
「やった!
よ―すけさん見て!!
ピーちゃんが
ピーちゃんが怪獣をやっつけたよ!!
ピーちゃんやったね!!」
ピーすけに向かって手を振る咲
だがピーすけは咲の方を見ていなかった
「ピーちゃん?
ピーちゃんどうしたの?」
ピーすけは倒した怪獣を見つめていた
「こここぉぉぉぉれぇえぇええええをぉを
みぃぃぃぃてぇぇぇえくれぇええええ」
「え?
見ろって?
怪獣を!?」
恐る恐る怪獣に近づく咲とよーすけ
「えっ!!?
あああっ!!
な、なんで
まさか!!
ポ
ポコっ!!」
そう
それはポコだったのだ
瀕死の状態のポコ
咲はそっと手を差し伸べる
ぐるるるるる・・・
青筋を立てて怒るポコ
「さっ
おいで・・
うっ」
咲の指にかみつくポコ
「大丈夫・・
大丈夫よ・・・
怖がっていただけなんだよね・・・」
咲の手を離すポコ
そして咲の方の上に乗り
はしゃぎ始める
「ピーちゃん
この子私に下さいな」
「あぁぁあああ
うぅぅううんん」
さっき採取したオウムの抜け殻を
ピーすけにあずけ
咲はポコとともに大空へと飛び立っていった
「かぁぁぁあぜぇえぇぇえええをぉおお
つぅぅうかぁぁあぁむううのおおおがっぁあ
うううまっまくぅううなったっぁあああなあぁあぁ」
おおおおままままあああええええがあああ
てぇええええええきいいいいきいかあああ」
ついに対峙したピーすけと巨大怪獣
先手必勝と
ピーすけが攻撃に移る
「ジョアッ!!」
必殺のチンスラッガーだ!
相手に向かって弧を描く様にとんでいく
チンスラッガー
それは見事に怪獣の頭部に突き刺さったのだ
ずずず―ーん
崩れいく怪獣
「やった!
よ―すけさん見て!!
ピーちゃんが
ピーちゃんが怪獣をやっつけたよ!!
ピーちゃんやったね!!」
ピーすけに向かって手を振る咲
だがピーすけは咲の方を見ていなかった
「ピーちゃん?
ピーちゃんどうしたの?」
ピーすけは倒した怪獣を見つめていた
「こここぉぉぉぉれぇえぇええええをぉを
みぃぃぃぃてぇぇぇえくれぇええええ」
「え?
見ろって?
怪獣を!?」
恐る恐る怪獣に近づく咲とよーすけ
「えっ!!?
あああっ!!
な、なんで
まさか!!
ポ
ポコっ!!」
そう
それはポコだったのだ
瀕死の状態のポコ
咲はそっと手を差し伸べる
ぐるるるるる・・・
青筋を立てて怒るポコ
「さっ
おいで・・
うっ」
咲の指にかみつくポコ
「大丈夫・・
大丈夫よ・・・
怖がっていただけなんだよね・・・」
咲の手を離すポコ
そして咲の方の上に乗り
はしゃぎ始める
「ピーちゃん
この子私に下さいな」
「あぁぁあああ
うぅぅううんん」
さっき採取したオウムの抜け殻を
ピーすけにあずけ
咲はポコとともに大空へと飛び立っていった
「かぁぁぁあぜぇえぇぇえええをぉおお
つぅぅうかぁぁあぁむううのおおおがっぁあ
うううまっまくぅううなったっぁあああなあぁあぁ」


