部長 月田です。





「この形何に見えますか?」

答えは雪の結晶です。
ぴぐぷらすの椅子、テーブル、カウンターを手作りして下さった組子職人さんの技です。職人・猪俣さんとBartender佐藤哲也の出身地でもある新潟県上越市高田は大変雪深く、スキー発祥の地でもあります。その二人の共通点である「雪」をデザインし作ったオリジナルの作品です。開店祝いで頂いた貴重なそして大変高価なものです。
全て手作業で作りだす均衡のとれた美しさは世界的に評価されています。
その猪俣さんが出演された、TV番組【和風総本家】が本日21:00~放映されます。
ぜひご覧くださいね!!
詳しくはこちら をご覧ください。

部長 月田です。

毎月2回、金曜日の夜の【JAZZ生演奏】
次回は12月19日(金)20:00~(・3ステージ・チップ制)

前回5日(金)、店内のお客様から沢山の拍手を頂いていました。

写真は1回目のステージ、リクエストをしたいという声が上がっていました。

この日は3曲もリクエストを受けて、お客様に大変喜んで頂けました。


混雑していたため、3回目のステージは入口のスペースでの演奏となりました、そっと席を移動されて聞き入る方、入口のスタンディングバーでハイボール片手に酔いしれる方など、JAZZで店内の空気が素敵な酒場に変わりました。


本当にいいです、プロはすごい!!


次回はぜひ皆さんも生演奏の心地良さに浸ってください。

ぴぐぷらすHP

部長 月田です。


朝ドラ「マッサン」をご覧になっていますか?

山崎蒸留所があっと言う間に完成しましたが、実際は何度も壁にぶつかっての苦労の連続だったそうです。昨日、醸造用の樽の搬入を積み上げてしまった職人さんへ「樽を運ぶのはウイスキーを入れてから」との指示を竹鶴さんが出していました。それを聞いた職人さんが「こんな風に置くのではないのですか?」と熟成庫に並ぶ樽の写真を見せていました。
このシーンを見て、日本で唯一ウイスキー作りを見てきた竹鶴さんが、写真や竹鶴ノートを駆使して、奔走しながら山崎蒸留所を建設したのでははいかと想像させてくれます。





山崎蒸留所見学は、年内12/23(祝)が最終日、年始は1/7~。



ぴぐぷらすのパーティーメニューはHP をご覧ください。

午後3時13秒、開店です。



今日の新聞の記事で伊勢丹の羽田空港の店舗の売上が好調という内容が掲載されていました。850人の顧客リストを持ち、個人の名前を把握しての接客をしているそうです。店舗での滞在時間は30分以内、それでも百貨店より客単価が4割も高く、まとめ買いも多くあるとのこと。同じように、本格イタリアンレストランが夜と同様の接客で、素材や味にこだわる本格的なモーニングを始めてファンを増やしているという記事。
「接客」において本業のカラーを活かすことが、業績に繋がるという記事を読むと、身の引き締まる思いがします。



今日もゆったりと美味しく酔って頂けるように、ハイボールと共に皆様との時間を作っていきたいと思います。


ぴぐぷらすHP





部長 月田です。




メーカーズマークの重さを当てて、メーカーズマークを貰おうという企画にご参加頂き、本当にありがとうございます。

本日のヒント:メーカーズマークは750ml、で、瓶の重さを含む1本の重さは通販サイトで調べることが出来ます。そこから封をしている蝋の重さどのように見積もるかが分かれ目となります。
応募は1日1回限りですが、12/29までは日を変えれば何回でも応募して頂くことができます。
チャレンジ、お待ちしています!!


詳しくはHP

部長 月田です。


朝ドラ「マッサン」をご覧になっていますか?
鳥井社長が「熱い想いで作ったもの」であることを感じさせるという意図で作られた蒸留所の見学コースは、現在も山崎蒸留所、白州蒸留所共にあります(要予約・無料)。
今年6月に見学した際に、ポットスチルの側の温かさと香りを感じることで、ウイスキーが「変化する生き物」と思えて、ウイスキーとの距離感が変わりました。
昨日のあのシーンを見て、やられた!!そうなのか!!と思ったのは私だけではないと思います。嬉しい感動でした。





グラスに注いだ「竹鶴」でこんな話しの続きが出来たら、益々美味しいお酒になりそうです。


ぴぐぷらすにホームページ ができました。

午後3時13秒、開店です。

本日【JAZZ生演奏】。
20:00~・3ステージ・各40分・チップ制となります。





ウッドベースの力強い響きと、ギターの心地良い音、生演奏の迫力は違います。
ギターの岸本さんはギターの先生もしています。ギターの素質について伺うと「運動神経が大切です。瞬発力が必要なんです。」と言う岸本さんの横で、横でウッドベースの三浦さんも力強く頷いていました。そして初心者の大人は、お金を払っている自覚があるので伸びる要素が沢山あるそうです。
素敵なステージの合間にこんなトークも出来る楽しみもあります。
ぴぐぷらすHP

部長 月田です。


ぴぐぷらすを「チキンの美味しい店」というセリフでご紹介頂いているというお話しを聞くことが多くなりました。
店内で「ハイボール屋」を強く打ち出し、ホームページでは「ロティサリーチキン」に力を入れて、掲載する写真にも色々と希望を出して撮影してもらいました。
初めて来て頂いた方は、お酒とチキン以外に何があるのか・・?という不安があると伺いました。
そこで、いまのおすすめをのせた黒板を撮影しました。
どれも美味しいお酒に合うおつまみになっています。


詳しいメニューはHP をご覧ください。

部長 月田です。

朝ドラ「マッサン」をご覧になりましたか?
今週月曜日に見た美しい景色は「山崎」だったことがわかりました。
ウイスキー作りの条件の中で欠かすことのできない「水」。実際は、鳥井社長も自ら全国を歩き回って最適な「水」を探し続けていました。

「赤ぴぐハイボール」のベースである、メーカーズマークは長い歴史の中で品質を高める為に3度も蒸留所の場所を変えています。1951年以降は「プレミアム感」を出すために選ばれた地。プロセスウォーター(仕込み水)は蒸留所内にあるスプリング・フェド湖の湧水で、石灰岩(ライムストーン)に磨かれた清らかなライムストーンウォーターが安定供給されるという好条件で作られています。


こんな想いも詰め込まれたメーカーズマークをプレゼントする企画が、

「メーカーズマーク、目方でドン!」。

今日もチャレンジお待ちしています!!



部長 月田です。



ぴぐぷらすの椅子、カウンター、テーブルは

全て新潟の組子職人さんに新潟の木を使って

1つ1つ丁寧に作って頂いています。
あの木の手触りからくる安らぎ、

椅子の座り心地から感じられるほっとする空間を作り出してくださった

組子職人さんがTV番組「和風総本家」に出演することになりました。



放送日:12月11日(木) 午後9時~(7ch)
全て手作業の繊細な美しい組子の世界を覗いてみて下さい。


詳しくは「組子アート」のとても綺麗なHP をご覧ください。