【氷点下のハイボール】という名前。部長 月田です。【氷点下のハイボール】という名前。バーテンダーとしては「霜降り」が的確だったようですが、「肉の脂」のように感じられ意味合いが違ってくるので、あえて冷え冷え感タップリのこの名前になりました。決まった後も「霜降りなんだ」とグラスをカメラの前に差し出していました。
「燻製屋・哲也」もどんどん変わっています。部長 月田です。「更に美味しくなりましたね。特に煮玉子は、口に入れた後の香りが凄くよくなりました。」50年近く飲食店を経営されているお客様からの声です。毎年7月は大きな新作を披露し、精度を上げる為に夏の間は試行錯誤、秋に着地点を見つけるということを繰り返しています。あれほど苦労したカレー作りもいまやこんな感じの余裕を見せています。そして「燻製屋・哲也」もどんどん変わっています。
【スタッフ募集】部長 月田です。【スタッフ募集】金曜日、土曜日に働いて頂ける方を探しています。ぴぐぷらすのお客様を一緒に楽しんで頂けることを大切にして下さる方ならば、未経験者でも大丈夫です。仕事は、接客、ホール、洗い場。バーテンダーやソムリエを目指す方には実践しながら知識も蓄えて頂けます。時間:18:00~閉店(要相談)・時給:1000円(未・900円)・性別、年齢不問(但し未成年者を除く)お問い合わせ:03-3557-7447(佐藤)ぜひ、宜しくお願いします。
【氷点下のハイボール】部長 月田です。【氷点下のハイボール】はメーカーズマークを注いだグラスにクラッシュアイスをたっぷり入れて、冷たくなるまで攪拌し続けます。急激に冷えたグラスは思わず手が滑るほどです。暑い、暑いときにはグラスも、ハイボールも全て氷点下のハイボールで涼んで下さい。
【モヒート、700杯目】、ありがとうございます!!【モヒート、700杯目】、ありがとうございます!!700杯目のお客様との出逢いは、2013年7月でした。看板にモヒートの文字を見つけて開店と同時にご来店頂きました。そして今年は発売前から「モヒートの初日に駆け付けられれば、来ますよ!!」「今年こそ1000杯行きましょうね」とずっと応援して下さっている方です。さて、700杯賞は「佐藤哲也からのお礼の言葉」でした。それも喜んで受けて下さる素敵な方です。これからも宜しくお願い致します。
おすすめ【プレミアム・フローズン・マルガリータ】部長 月田です。おすすめ【プレミアム・フローズン・マルガリータ】(750円)一口呑むと、BARの楽しさを知り始めた頃の記憶が蘇るようなカクテルです。プレミアムの理由は、一般的なオレンジリキュールは中性アルコールをベースにしていますが、イタリアの「パトロン社」製造のバレンシアオレンジを使った、テキーラベースのリキュールを使っていることで自然な味わいを醸し出します。Bartender佐藤哲也がフローズンカクテルを手軽な価格で美味しく完成させました。いまだけの夏のカクテルです。
【練馬唯一の国産若鶏ロティサリーチキン】部長 月田です。【練馬唯一の国産若鶏ロティサリーチキン】味付けをシンプルにした『夏味』に変わり、サイドメニューは「新じゃがのピクルス」、ソースは「トマトソース」ともに大好評のさっぱりした味に変わっています。写真のハーフサイズで2~3人前ですが、一人で食べる方も増えてきました。お酒と合う「つまみ」ですが、お酒を忘れて無言で食べるフードです。
メーカーズマーク部長 月田です。いつものように土曜日の早めの時間に、軽めの夕食と呑みを兼ねてご来店頂く男性のお客様がいます。ぴぐぷらすが開店した2012年からの常連の方です。比較的落ち着いた時間だったある日、ぴぐへ足を運んだきっかけは「大好きなメーカーズマーク」だったこと、土曜日は奥様の習いごとの送りをしてゆっくりと自分の時間を過ごしていることなどを話して下さいました。両手で「メーカーズマーク”46”」のグラスを持ち、香り、味を宝物ののように扱っている姿が印象的でした。「メーカーズマーク」という商品を大切にして、皆さんに伝えていきたいと思った改めて教えて頂いたひと時でした。これからも宜しくお願い致します。
【土曜の夜のカクテル】【土曜の夜のカクテル】2種類の「GANカクテル」。一つはバーテンダーの数だけ味が異なるといわれる”ドライマティーニ”。もうひとつは「東京会館のBAR」が発祥である「會舘フィズ」。共に土曜の夜だけカウンターに立つ、バーテンダー歴20年以上のバーテンダーさんが作ります。今夜だけの練馬で出来る贅沢です。