「燻製屋・哲也」もどんどん変わっています。部長 月田です。「更に美味しくなりましたね。特に煮玉子は、口に入れた後の香りが凄くよくなりました。」50年近く飲食店を経営されているお客様からの声です。毎年7月は大きな新作を披露し、精度を上げる為に夏の間は試行錯誤、秋に着地点を見つけるということを繰り返しています。あれほど苦労したカレー作りもいまやこんな感じの余裕を見せています。そして「燻製屋・哲也」もどんどん変わっています。