ブログネタ:怒った思い出
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人は喜怒哀楽があります。
喜怒哀楽が起きた瞬間に、
人の心も最真実なメーッセージを受けるし、
最真実なメーッセージを感じられるのです。
昔、友達たちがあなたは怒ることが少ないようです。と言いました。
実は私は不公平なことをみるとむかむかと怒る~~~~
たとえば、
大人になってから、不公平なこともたくさん見ていました。
目上の人は弱い人をいじめるのです!
心がめらめらと燃えるのです!
でも、私は力が小さいです。
とてもしょうがないです。
同僚はボスにいじめていました!
ボスは夜八時くらい、
豆漿という飲み物が飲みたいし、
ここの店に行く、すぐ買え!
でも、雨が降るし、ごろごろ~
バイクで行くと危ないです!
同僚がレーンコートがないと言いました。
ボスが濡れても、すぐ行け!と言え!
しょうがなかったので、
雨が降るうちに買いに行きます!
同僚を全然大切にしない人が嫌いです!
ボスがかわいい娘がいます。
自分のこどもが宝物です。
でも、同僚を愛してる両親もいます。
怖い言葉を聴いてから、雨が降るうちに買いに行きます。って、
意外あったら、
相手の両親もきっと悲しいですよね。
自分はボスなので、
ちょっと脅し言葉で弱い人をいじめる!
私は怒る気が湧いてしまいました!