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小嘉兒日誌-紅包



日本は台湾と同じ新年の頃に、
子供たちにお年玉をくれる習わしがありますよ。

台湾では陽春を過ごしてる年ですよね。

お年玉って、
台湾では『壓歲錢』と皆に呼ばれるのですよね。

新しい一年には可愛い子たちの無事に成長するのを祝ってます。

年長者としての気持ちや愛ですよね。

子供たちにとって、そんなに楽しい祝日、
両親からいただくお年玉のこともわくわくしています。





私は大人になってから陽春を過ごしてる年のときに、
おじいさんとおばあさんと両親からお年玉をいただきました。

もしかしてその時には勉強してる関係なので、
お金がかかるのも多かったですよね。

陽春を過ごしていた年の時に、
私はいつもおじいさんからお年玉をいただきました。

朴念仁でやさしいおじいさんが
私のお金が足らないのをいつも心配していました。

お年玉の中には数千元も入れて。。。
学校に行く小遣いを使えるのですよね。

小遣いって、
所費ですよね。台湾語の発音ですよね。

おばあさんもおじいさんとともに、
そういうしました。





陽春を過ごしてる年のとき、
おじいさんの家に行くとき、
お年玉を持つ前には、
おじいさんとおばあさんにいい話語を言います。

何年も『身體健康、長命百歲』と言いました。

おじいさんとおばあさんが笑いながらお年玉をやりました。

『お利口ちゃん。。。ちゃんと勉強してる。』と言いました。

『身體健康、長命百歲』って、
体が健康で、
長い寿命を持ってるし、百歳までちゃんと生きてます。





今はおばあさんが大患に罹って、
長い時間が言えなく入院してます。

おじいさんが去年の新年の前には世の中を離れました。

おじいさんとおばあさんからいただいたお年玉の画面、
そんなに温かかったのですが、
追憶になりました。

今年の新年もそろそろ来るし、
陽春を過ごしたくない気持ちが湧きました。

20代の後半の私はお年玉がないはずですよね。

年下の子供には、
お年玉をあげるのもなりました。





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