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小嘉兒日誌-借了沒還的東西



私は友達に貸した物って、
たぶん本や雑誌やペンなど小さい物ですね。

値段は高くないですが、
(数百元ニュー台湾ドルくらい。。。)
使わなければならないときに、
手元にないのが本当に不便ですよね。





たとえば、貸した本なんて。。。
突然に読みたくなったら、
探して見えなくて、
本棚で置いてある本が消えたようですね。

頭の中で考えてるのは誰さんに貸したのですか?

思い出してるのですが、貸した時間ももう長過ぎて、
友達もまだ覚えるのですか?って思っています。

『借りた本を戻してください。』って、
私は友達に突然にそう言うと失礼でしょうか?

言ったら、
友達はこういう事をとっくに忘れて、
本もどこか知らなくなるのですね。

何だかこのような場合を見てると変な感じが浮んでるのですね。

ちょっと小さい物なので、いつも気にしないですね。

大切な友達だからこそ。。。





家族に貸した物もありますが、ちょっと大きいものですね。

でも、
この一つの貸した物を心の中でちょっと気にしてるのがありますよ。

これが『CASIO』という電卓ですね。

何年も計算して使ったのですが、
おばさんに貸されたのが今まで戻してないですね。

この電卓は使い過ぎましたが、(見た目は古そうです。)
すごくいい電卓ですね。

お母さんは私のために電卓を買ったり、
この電卓を使ってる参加したたくさんの試験ですね。

つまり、私にとって、大切な意味がありますよ。

おばさんに言いたいですが、言えないですね。





そのときに、
いつも思っていたおばさんはきっとすぐ戻してるのですね。

一日~また一日経ちましたが、
私の電卓をどこかへ行きましたか?

なんだか切ない気持ちになってしまいました。

おばさんはきっと忘れて、絶対忘れて、
おばさん~おばさん~早く思い出しましょう。





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