菅野美穂さんが久しぶりに第一子誕生以来、久々に公の場に姿を見せたみたいですね。
旦那さんの堺雅人さんが、ここ数年大活躍していますし、菅野さんと結婚された年に『半沢直樹』を演じられたので、もしかしたら菅野さんがあげまんなのかな?
と思い、お二人の相性や結婚がどんな運勢を作り出したのか気になりましたので、調べてみました。
《菅野美穂さん》
【生年月日】1977年8月22日
【本命星】五黄土星
【月命星】五黄土星
~先天的な運勢~
菅野さんはなんと五黄の五黄だったのですね。
すごく強い星だと思います。普通の男性では、エネルギー的に受け止めるのがむずかしいかもしれないくらいのエネルギーだと思います。
それとともに、子供運や財産運といったものにかけている部分があります。
子供との相性や、結婚しづらい部分があったりしたかもしれないです。
《堺雅人さん》
【生年月日】1973年10月14日
【本命星】九紫火星
【月命星】六白金星
~先天的な運勢~
堺さんは、人に見られたりすることに長けている九紫火星を本命星に持ち、月命星を六白に持ち、プライドを持って物事に取り組むという資質を持ち合わせています。
演技派の俳優さんになるのもうなづけるものがあります。
父親との相性や、人との縁で少し難しさを感じる部分があるかもしれません。
~二人の相性~
九紫火星の堺さんが、五黄土星の菅野さんのエネルギーを高めていく関係性みたいです。
相性は菅野さんの気持ちやビジョンを堺さんが大事にするとすごくいいと思います。
~2013年結婚~
堺さんは、運気が最高潮の年での結婚というタイミングでした。
菅野さんは、静観すべきタイミングでの結婚ということでした。
九紫火星と五黄土星が結婚するにあたり、この年の近辺では、両方がいいタイミングでの結婚が難しかったことを考えると、タイミング的に問題視する必要性はあまりないきがします。
~2015年 8月 第一子誕生~
お子さんは、本命星三碧木星、月命星八白土星という星を持って生まれています。
土星の菅野さんとの相性を考えると、木星のお子さんとの関係は、幼少期は良いのですが、ある程度成長してくると、木が土から養分を奪うように、菅野さんにとっては、少しストレスを感じるような言動や行動に少し悩まされるかもしれません。
菅野さん自身が元々、子供との縁にかける部分があるので、相性的にそのようなお子さんを授かったかもしれません。
お子さんは、家庭運と、女性運にかける部分が見受けられます。
お子さんも母親との縁や子供との縁を築くのが難しいかもしれないです。
堺さんは、お子さんとも相性が良いので、うまく二人の間の架け橋となって対応していただけるとうまくエネルギーが循環するので、良い家庭を築いて行けそうな気がします。
それによってお子さんの成長や運勢をも変わっていくと思います。うまく解消していければ、菅野さんのお子さんとの先天的な関係性にも変化が見られると思います。
堺さんブレイクと九星気学での運勢とのリンクが素晴らしかったので、少し書かせていただきました。
~堺雅人さんの運勢~
2008年 福運を呼び込む年
大河ドラマ『篤姫』にて、徳川家定役で、すごく評判になる。
クライマーズハイも評判になる。
2013年 運気最高潮の時
菅野美穂さんと結婚
『半沢直樹』歴代4位の視聴率で大ヒットになる。
菅野美穂さんがあげまんというか、堺さんの運勢を読む力で最高のタイミングに最高の結婚相手を見つけたのかもしれないです。
どちらにしろ、お二人がこれからもますます活躍していく姿を楽しみにしたいと思います。
【恋んトス シーズン3 第9話】
早いものでついに9話。あと2話で最終回。
先週はヒロくんがみなみちゃんに呼び出されて、言い合いになりそうなところで終わっていました。
今日はそこからスタートです。
前回ヒロくんに八方美人だと言われ、落ち込んでいたみなみちゃん。
「(八方美人と言われ)悲しくなった。」とぽつりと言います。
それに対し、若干動揺するヒロくん。
「でもちょっと自分で考えた方がいいんじゃない?」と反論します。
ここまででもみなみちゃんの意見に反発する言い方でしたが、次の発言はさらに良くなかった。
「こんなこと言っていいのかわかんないけど、男の人たち(みんなみなみが八方美人だって)言ってたよ。」
八方美人だって思っているのはヒロくん。
その自分の感情を他の人を利用して肯定するのは、言われた側からすればとても傷つくよ。
個人的な見解ですが、ヒロくんは女性との“会話”には難しさを感じないけれど、
1対1の“対話”になると、「自分の気持ちをわかってほしい」という想いの方が強くなりやすい男性なのかもしれませんね。
最終的にはみなみちゃんは悲しかったことを打ち明け、ヒロくんに納得させることで落ち着きました。
みなみ「私は八方美人じゃないよ。わかった?」
ヒロ「はい」
みなみちゃんのこのやり取りの持っていき方は上手ですね(笑)
おそらくみなみちゃん本人は無自覚かと思いますが、ヒロくんに「はい」と言わせることによって立場がみなみちゃん上位になりました。
今後2人が付き合っていくならば、おそらくヒロくんはみなみちゃんの言う事を聞かないとバランスがとれない関係性になったかと思います。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
ヒロくんの前では「怒ってないよ」と言っていたみなみちゃんでしたが、
ヒロくんが去った後のスタッフとの会話を見るに明らかに怒っていましたよね(笑)
ただ、みなみちゃんの上手いところはヒロくんに怒りをあらわにするのではなく、悲しかったと伝えたこと。
これによって、男性の方が「言い過ぎた。自分の方が悪かった。」と反省の念を抱くようになり、
関係性が自分にとって良くなるということを経験的に知っているのではないでしょうか?
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
翌日。メンバーは熊野皇大神社へ。
恋みくじで運試しをしていました。
安奈のみくじ結果が「同じ年が良い。あまり離れると良くない」と出たのを見て、
同じ歳のニコラスが浮かれていましたね(笑)
このときのメンバーが歩きながらしゃべっている並び順番をみると
みなみ・ヒロ
ニコラス・安奈・いっしー
あゆか・圭太
でした。一応、みなみちゃんとヒロくんが一緒にいてくれて安心しました。(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
場面変わって軽井沢タリアセンへ。
ここでコイントスの指令メールが来ます。
今回は表を出した男女で手繋ぎデート1時間!
結果はニコラス・安奈に決定。
ニコラスって本当に運が味方をしていますね(笑)
浮かれながら安奈と手を繋ぐために自分の手を差し出すニコラス・・・
でも「おい!」とここで突っ込みどころが1つありました。
みなさん気づきましたか・・・?
ニコラスくん、差し出す手の向きが逆です(笑)
今回のデートであるならば男性がリードするもの。
そのため、男性は手を握った時に自分の手が前になるように差し出さないと。
デートに行くときも帰ってきたときも、終始安奈がニコラスを誘導している手の握り方になっていました。
次から気を付けてください(笑)
他のメンバーはサイクルモノレールを楽しみました。
2人ペアになる乗り物なので、自然とみなみちゃん・ヒロくん、あゆか・圭太ペアに。
いっしーが一人でこいでいる姿が切なかったです。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
安奈・ニコラスのコイントス指令が終わり、フリータイムへ。
さらにニコラスが安奈を誘うも、安奈が断ります。
「いっしーとちょっと喋りたい。」
いっしーよかったね>_<
ただ、この真意はどちらでしょう?
安奈がいっしーに好意を抱いているから?
ニコラスのアプローチが強すぎて、ニコラスとの距離を置きたくなったから?
いずれにしてもいっしーが嬉しそうで良かったです。
二人っきりになって、安奈にペンダントをつけてくれていることを嬉しいと伝えるいっしー。
ペンダントをつけていることにいっしーが気づいてくれていたことを知り、嬉しいと伝える安奈。
安奈のいっしーに対する印象が北海道ツアーのときから変化してきたようです。
「前半は(いっしーの)明るい面しか見れなくて、年下の男の子と思っていた。」
「後半は男の人って感じがした。」
今回の恋んトスで、誰よりも早く安奈に好意を抱いたいっしー。
確かに最初はみんなのムードメーカーとして明るい面を多く見せていました。
でも、安奈を好きになることで、ただ明るいだけでなく、大人の男としていっしー自身が成長していったのでしょうね。
今回の熊野皇大神社の1シーンで安奈が賽銭箱の前で手を合わせるシーンがありました。
安奈の後ろにはいっしーとニコラス。
ニコラスは寒そうに視線をどこかに移していましたが、
いっしーは一直線に安奈を見つめていました。
まるで安奈を慈しむかのような眼差しで、いい瞳をしていました。
安奈はいっしーの愛情に、今後どう応えていくのでしょうか?
「ただ・・・なんか複雑ですよね。」
思い浮かべるのは巧のこと。
一度好きになってしまった人がいるのに、心変わりしてしまうことを恐れているのか・・・。
はたまた巧に対して良心の呵責を感じているのか・・・。
安奈の絵馬に書かれた一言が、如何に彼女が悩んでいるのかをよく表していました。
「運命の人を教えてください」
様々な恋愛模様もあと2回で最後!
安奈はいっしーとニコラスの気持ちにどう応えるのか?
ヒロくんとみなみちゃんの仲は?
圭太は?あゆかは?
あー待ち遠しい!!!
早いものでついに9話。あと2話で最終回。
先週はヒロくんがみなみちゃんに呼び出されて、言い合いになりそうなところで終わっていました。
今日はそこからスタートです。
前回ヒロくんに八方美人だと言われ、落ち込んでいたみなみちゃん。
「(八方美人と言われ)悲しくなった。」とぽつりと言います。
それに対し、若干動揺するヒロくん。
「でもちょっと自分で考えた方がいいんじゃない?」と反論します。
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八方美人だって思っているのはヒロくん。
その自分の感情を他の人を利用して肯定するのは、言われた側からすればとても傷つくよ。
個人的な見解ですが、ヒロくんは女性との“会話”には難しさを感じないけれど、
1対1の“対話”になると、「自分の気持ちをわかってほしい」という想いの方が強くなりやすい男性なのかもしれませんね。
最終的にはみなみちゃんは悲しかったことを打ち明け、ヒロくんに納得させることで落ち着きました。
みなみ「私は八方美人じゃないよ。わかった?」
ヒロ「はい」
みなみちゃんのこのやり取りの持っていき方は上手ですね(笑)
おそらくみなみちゃん本人は無自覚かと思いますが、ヒロくんに「はい」と言わせることによって立場がみなみちゃん上位になりました。
今後2人が付き合っていくならば、おそらくヒロくんはみなみちゃんの言う事を聞かないとバランスがとれない関係性になったかと思います。
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ヒロくんが去った後のスタッフとの会話を見るに明らかに怒っていましたよね(笑)
ただ、みなみちゃんの上手いところはヒロくんに怒りをあらわにするのではなく、悲しかったと伝えたこと。
これによって、男性の方が「言い過ぎた。自分の方が悪かった。」と反省の念を抱くようになり、
関係性が自分にとって良くなるということを経験的に知っているのではないでしょうか?
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翌日。メンバーは熊野皇大神社へ。
恋みくじで運試しをしていました。
安奈のみくじ結果が「同じ年が良い。あまり離れると良くない」と出たのを見て、
同じ歳のニコラスが浮かれていましたね(笑)
このときのメンバーが歩きながらしゃべっている並び順番をみると
みなみ・ヒロ
ニコラス・安奈・いっしー
あゆか・圭太
でした。一応、みなみちゃんとヒロくんが一緒にいてくれて安心しました。(笑)
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結果はニコラス・安奈に決定。
ニコラスって本当に運が味方をしていますね(笑)
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でも「おい!」とここで突っ込みどころが1つありました。
みなさん気づきましたか・・・?
ニコラスくん、差し出す手の向きが逆です(笑)
今回のデートであるならば男性がリードするもの。
そのため、男性は手を握った時に自分の手が前になるように差し出さないと。
デートに行くときも帰ってきたときも、終始安奈がニコラスを誘導している手の握り方になっていました。
次から気を付けてください(笑)
他のメンバーはサイクルモノレールを楽しみました。
2人ペアになる乗り物なので、自然とみなみちゃん・ヒロくん、あゆか・圭太ペアに。
いっしーが一人でこいでいる姿が切なかったです。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
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さらにニコラスが安奈を誘うも、安奈が断ります。
「いっしーとちょっと喋りたい。」
いっしーよかったね>_<
ただ、この真意はどちらでしょう?
安奈がいっしーに好意を抱いているから?
ニコラスのアプローチが強すぎて、ニコラスとの距離を置きたくなったから?
いずれにしてもいっしーが嬉しそうで良かったです。
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今回の恋んトスで、誰よりも早く安奈に好意を抱いたいっしー。
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安奈の後ろにはいっしーとニコラス。
ニコラスは寒そうに視線をどこかに移していましたが、
いっしーは一直線に安奈を見つめていました。
まるで安奈を慈しむかのような眼差しで、いい瞳をしていました。
安奈はいっしーの愛情に、今後どう応えていくのでしょうか?
「ただ・・・なんか複雑ですよね。」
思い浮かべるのは巧のこと。
一度好きになってしまった人がいるのに、心変わりしてしまうことを恐れているのか・・・。
はたまた巧に対して良心の呵責を感じているのか・・・。
安奈の絵馬に書かれた一言が、如何に彼女が悩んでいるのかをよく表していました。
「運命の人を教えてください」
様々な恋愛模様もあと2回で最後!
安奈はいっしーとニコラスの気持ちにどう応えるのか?
ヒロくんとみなみちゃんの仲は?
圭太は?あゆかは?
あー待ち遠しい!!!
ショーンKことショーン・マクアードル川上こと川上伸一郎氏が、学歴詐称疑惑を週刊文春が掲載したことで、フジテレビでの4月からの報道情報番組を降板することになりました。
何か、山本モナさんの時と同じように、直前で番組からの降板、なにかフジテレビにとって、こんなことが続くというのが、少し気になって、フジテレビの運勢を調べてみたいと思ったのですが、九星気学で調べるには、少し難しい感じがしたのですが、ショーンKさんの運勢を調べたら、少し気になったことがあったので、それをお伝えしようと思いました。
《ショーンK》
【生年月日】1968年3月21日
【本命星】五黄土星
【月命星】一白水星
~先天的な運勢~
調べて見て驚きました。
本命星の五黄土星は、欲張りな部分を持っています。エネルギーも凄まじいのですが、それとともに強欲というか、何かを得たいという思いも強い星です。
月名盤から見る運勢には、大きな気になる点がありました。
それは、坎宮という場所に六白金星が入り、暗剣殺を背負ってしまっているということです。
坎宮というのは、悪知恵を現したりする場所です。そして、六白はプライドを表します。
そこに暗剣殺が入ることで、プライドを満たすために見栄を張ってしまう。
自己肯定感が低い部分が現れやすく、虚栄心が出てくると虚言癖とかもあらわれやすくなります。
(高校時代には、ホラッチョ川上と呼ばれていたらしいです)
そういったことを考えると、ショーンKさんが、学歴詐称を行ったことも、なんとなく理解できてしまうのです。
~2016年の運勢~
五黄土星のショーンさんは、今年はあまり新しいことに手を出すべき年ではありませんでした。変化を望みたくなる年なのですが、それを行うことにより、大きな弊害を招いてしまう年でした。
まさに今回、4月からの報道情報番組をメインでされるということが運気を大きく下げてしまったのかもしれません。
ショーンさんには、まず、自分の中にある本当の思い、自分を人に認めてもらうことよりも自分が自分を認められるように自分と向き合うことをしてもらうことができたらと思いました。
そういったことを考えると、ショーンKさんが、学歴詐称を行ったことも、なんとなく理解できてしまうのです。
~2016年の運勢~
五黄土星のショーンさんは、今年はあまり新しいことに手を出すべき年ではありませんでした。変化を望みたくなる年なのですが、それを行うことにより、大きな弊害を招いてしまう年でした。
まさに今回、4月からの報道情報番組をメインでされるということが運気を大きく下げてしまったのかもしれません。
ショーンさんには、まず、自分の中にある本当の思い、自分を人に認めてもらうことよりも自分が自分を認められるように自分と向き合うことをしてもらうことができたらと思いました。
宮沢りえさんが離婚なさいました。
宮沢りえさんといえば、三井のリハウスのCMでの白鳥麗子役で知りました。
その後、とんねるずのみなさんのおかげですに、白鳥麗子役でバラエティに登場なさったのがすごい印象的でした。
18歳の時、篠山紀信さんが撮影なさったヘアーヌード写真集「Santa Fe」も世間に大きな衝撃を起こしたのを覚えています。
貴乃花親方(当時は貴花田)との婚約、本当にビッグカップル誕生と世間に衝撃を与えたのを覚えています。
2ヶ月後に婚約解消。それも衝撃でした。
若い頃の宮沢りえさんの行動には、世間は常に衝撃を与えられていた気がします。
これだけ、自分自身の記憶にあること自体がその証のように感じます。
今回の離婚で、ふと宮沢りえさんの運勢や結婚運を知りたいと思ったので調べてみました。
《宮沢りえさん》
【生年月日】1973年4月6日
【本命星】九紫火星
【月命星】三碧木星
~先天的な運勢~
休止火星なので華やかでありたい自分があり、見られることで才能を開花していく部分があるので、役者さんというのは、すごく合っているように見受けられます。
男性運にかける部分があります。幼少期に両親の離婚で父親と縁遠くなるのも、男性運に欠けているからかもしれません。
~1992年11月27日 婚約~
《貴乃花》
【生年月日】1972年8月12日
【本命星】一白水星
【月命星】二黒土星
~先天的な運勢~
一白水星に二黒土星を持たれている貴乃花親方は、すごく人間関係を大事にされる方だと思われます。愛情深い方だとお見受けされます。ただ、周りからは、そこになにか、どこか裏があるのではないかと疑われたりするかもしれません。
そんな環境にいると、どれだけ自分が愛をもって接していても溝が深まってしまったりするかもしれません。いろんな人間関係に傷ついてきた方なのかもしれません。
婚約解消や、お兄さんやお母様との関係ももしかしたら、そんな溝が引き起こしたのかもしれません。
先天的な部分において女性運、母親との相性、家庭運、子供運に欠ける部分があり、結婚が難しかったり、子供に恵まれにくかったり相性が悪くなる可能性、生まれた時の家庭環境に難しさがあったりとする部分があるかもしれません。
なにか、相撲の世界に入り、家庭と距離を置かないといけないというのも暗示されているように感じてしまいます。
~お二人の相性~
九紫火星の宮沢りえさんと一白水星の貴乃花親方は、相性的にはよくありません。
火の宮沢さんの思いやエネルギーに水を挿してしまいやすい関係です。
ただ水の方が気を使い、柔らかく包めば、水と火で、水蒸気爆発が起こるように、うまくいけば大きなエネルギーを生んでいた可能性もあります。
~1992年の運勢~
たらればですが、1992年に婚約でなく、結婚をして一緒に暮らし始めていれば、もしかしたら、違った可能性も考えられます。
一白の親方は結婚をすべきタイミングでしたし、九紫の宮沢さんも運気が上がっていくタイミングでしたので。
1993年に入ると、九紫の宮沢さんは、暗剣殺を背負っていて、自分の努力では如何ともしがたい問題が起こりやすく、一白の親方は、新しいことに取り組むのが難しいタイミングでしたので、何かそういった力が働き始めたのでしょうか?
相性、タイミングともに何かいろんなかけ違いがあったようにも見受けられます。
貴乃花親方の奥様も九紫火星ですので、宮沢さんともタイミングさえ合えば、うまくいっていたかもしれません。
~2009年 2月 結婚~
2009年は、宮沢さんにとっては、八方ふさがりの年回りになりますので、結婚には不向きなタイミングと言えます。
1年前の2008年であれば、結婚宮に入っていたので、前年に結婚されていたらと思わずに入られません。
同年5月20日にお子様がお生まれになっているそうなのですが、男性運、家庭運、女性運ともに欠けている状態ですので、家庭環境に問題が起こりやすい運勢を持って生まれています。
まるで今回の離婚を暗示しているかのように感じてしまいます。
お二人ともが親権を求めいてるそうなので、しっかりと愛情を持って接して、お嬢さんの運気を変えていくように思いをこめて一緒の時間を過ごしていただければと思います。
~2012年に離婚を発表~
2012年は、変化を求める年で、新しいことをすべき年ではない中での決断をなさいました。
もしかしたら、問題は前年の2011年の影響が大きいかもしれません。
暗剣殺と歳破という自分の努力ではなんともならない辛い一年を過ごされていました。
頑張っても頑張っても報われない一年が、夫婦仲にも影響を与えたのではないかと考えずにはいられません。
幼い頃に両親の離婚で、家庭運に欠ける部分を持たれているだけに、宮沢さんには心休まる家庭を築いていただきたいと思ってしまうのですが、いつの日か心穏やかに、家庭を過ごされる日が来ることを願っています。
道端ジェシカさんに新しい恋人ができたそうですね。
道端ジェシカさんがジェンソン・バトンさんとなぜ、離婚してしまったのか?
そこからどんなことがわかるのか?道端ジェシカさんが今後けっこんすべきたいみんぐとかも気になりましたので見てみました。
《道端ジェシカさん》
【生年月日】1984年10月21日
【本命星】七赤金星
【月命星】九紫火星
《先天的な運勢》
本命星が七赤金星で、話がうまくもともと人を惹きつける魅力を持ち、月命星の九紫火星が着飾ったり、華やかさがある星を持っているので、モデルは転職と言えるかもれません。
人の縁や信頼関係を築くのが少し下手かもしれません。そして、物事の判断を誤りやすい部分があり、自分で考えれば考えるほどずれやすいので信頼の置ける方を見つけて、いろいろ相談するといい方に行かれると思います。
《ジェイソン・バトンさん》
【生年月日】1980年1月19日
【本命星】三碧木星
【月命星】三碧木星
《先天的な運勢》
女性運にあまり恵まれていないかもしれないです。それとともに、インスピレーションの部分にもかける部分があるので、一目惚れのような形の恋愛であれば、あまりうまくいきにくい部分があるかもしれないです。じっくり判断されるといいかもしれません。
《二人の相性》
七赤金星のアンジェリカさんにとって三碧木星のバトンさんは、アンジェリカさんの方が相手を傷つけやすい部分があり、すごく気を使わないとバランスが取れない相性となっています。
バトンさんにとっては、アンジェリカさんはすごく魅力的である反面どこかで窮屈さを感じるかもしれんないです。
《2014年 結婚》
バトンさんは、この年暗剣殺というものを受けてしまう年でした。アンジェリカさんは艮宮という場所に入っていました。
バトンさんは不慮の事態に巻き込まれやすく、メンタル面にも負担がかかりやすい年でした。
アンジェリカさんは、新しいことを始めるべきではない年でした。
お互いに結婚は控えるべき年といっても過言ではないです。
《2015年 離婚を決意》
2015年はバトンさんは、八方塞がりになりやすく、なかなか物事がうまくすすまないのでストレスが多い年だったのではないでしょうか?
アンジェリカさんは逆に運気が好転して、自分が望むように物事が動きやすかったのではないかと思います。
そのために元々、バトンさんの方がストレスを感じやすい関係だけに運気の違いは、お互いの溝も深めやすい部分があったかもしれません。
《総合的に》
相性と運気を考えるに、この結果になるのも仕方なかったのかもしれません。
お二人ともに新しいパートナーもいらっしゃるみたいなので、今度は幸せなっていただきたいとおもっています。
道端ジェシカさんがジェンソン・バトンさんとなぜ、離婚してしまったのか?
そこからどんなことがわかるのか?道端ジェシカさんが今後けっこんすべきたいみんぐとかも気になりましたので見てみました。
《道端ジェシカさん》
【生年月日】1984年10月21日
【本命星】七赤金星
【月命星】九紫火星
《先天的な運勢》
本命星が七赤金星で、話がうまくもともと人を惹きつける魅力を持ち、月命星の九紫火星が着飾ったり、華やかさがある星を持っているので、モデルは転職と言えるかもれません。
人の縁や信頼関係を築くのが少し下手かもしれません。そして、物事の判断を誤りやすい部分があり、自分で考えれば考えるほどずれやすいので信頼の置ける方を見つけて、いろいろ相談するといい方に行かれると思います。
《ジェイソン・バトンさん》
【生年月日】1980年1月19日
【本命星】三碧木星
【月命星】三碧木星
《先天的な運勢》
女性運にあまり恵まれていないかもしれないです。それとともに、インスピレーションの部分にもかける部分があるので、一目惚れのような形の恋愛であれば、あまりうまくいきにくい部分があるかもしれないです。じっくり判断されるといいかもしれません。
《二人の相性》
七赤金星のアンジェリカさんにとって三碧木星のバトンさんは、アンジェリカさんの方が相手を傷つけやすい部分があり、すごく気を使わないとバランスが取れない相性となっています。
バトンさんにとっては、アンジェリカさんはすごく魅力的である反面どこかで窮屈さを感じるかもしれんないです。
《2014年 結婚》
バトンさんは、この年暗剣殺というものを受けてしまう年でした。アンジェリカさんは艮宮という場所に入っていました。
バトンさんは不慮の事態に巻き込まれやすく、メンタル面にも負担がかかりやすい年でした。
アンジェリカさんは、新しいことを始めるべきではない年でした。
お互いに結婚は控えるべき年といっても過言ではないです。
《2015年 離婚を決意》
2015年はバトンさんは、八方塞がりになりやすく、なかなか物事がうまくすすまないのでストレスが多い年だったのではないでしょうか?
アンジェリカさんは逆に運気が好転して、自分が望むように物事が動きやすかったのではないかと思います。
そのために元々、バトンさんの方がストレスを感じやすい関係だけに運気の違いは、お互いの溝も深めやすい部分があったかもしれません。
《総合的に》
相性と運気を考えるに、この結果になるのも仕方なかったのかもしれません。
お二人ともに新しいパートナーもいらっしゃるみたいなので、今度は幸せなっていただきたいとおもっています。
【2016年3月17日 清原和博さん、保釈】
過去の記事なのですがブログを始めたばかりで、あまり日の目を見ていない記事だったので、ぜひ読んで欲しくて、アップさせていただきました。
(前回、2016.2.12. 19:08)
なぜ、彼は覚醒剤に手を染めるような人生を歩んでしまったのか?
九星気学は、運気や運命を知ることができる学問ではありますが、
その人がどういう人生を歩むかは、まさしくその人の行動に起因するものであると捉えられています。
それゆえ、清原さんと同じ本命星、月命星であるからといって、同じような人生になることはないとは思いますが、
何らかの運気が関係していたのか、考えてみたいと思います。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
清原和博さん
【生年月日】:1967年8月18日 (48歳)
【本命星】:六白金星

【月命星】:八白土星

゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
本命星が六白金星ということで、天を司り、プライドも高く、孤高になりやすいかもしれないです。
月命星は、八白土星で、山を表し、自分が決めたことを貫く強い意志を持ちます。
≪性格や素養≫
六白金星と八白土星の関係性により、プライドが高く、頑固になりやすい一面を感じます。
これと決めたらテコでも動かないくらいです。
よく言えば意志が強く、悪く言えば頑固になりやすいです。
何か一つのことを成し遂げることに向いていますが、不器用な一面も見え隠れします。
親分肌になりやすく、「来るもの拒まず、去る者追わず」といったスタンスになりやすいかもしれません。
そして、それゆえに、主体的に人間関係を築くのが苦手なのかもしれません。
≪先天的に運気が欠けて見える部分≫
財産運や子供との縁が少し欠けていると見受けられます。
それとともに、家庭運や女性や母親との縁も少し薄いかもしれません。
≪総体運≫
意志が強く、何かを成し遂げることに向いているかもしれませんが、家庭や子供を置いてきぼりにしやすいとお見受けします。
それとともに、意志が強いだけに、コツコツと何かを積み上げるような作業を強いられるのは苦手かもしれません。
人に頼るのが苦手で親分肌に行き過ぎると、孤独になりやすく寂しい思いをするかもしれません。
周りに頼ることや本心を伝えることをされるようになると心が軽くなり、より一層人から信頼を得て、財産運や子供との縁もより良くなっていったことでしょう。
≪これまでの主な経歴と運気≫
~1986年 西武入団~
大阪から所沢(東京方面)へ。方位は北東に移動したのだと思われます。
月命的殺の可能性があるかもしれません。
ただ、もともと持つ運気や、西武ライオンズの選手や西武ライオンズの持つ運気によってそこまで、ひどくはならなかったかもしれません。
長い目で見れば、運気が変わり始めた時期と捉えられるかもしれません。
~1997年 巨人移籍~
1997年は、新しいことを始めるのには適さない年回りでした。
新しいことや変化を求めて、転職や新規事業を始めたりしたくなる年なのですが、それは気持ちだけで、実が伴いません。
そんな運気での移籍では、望むべき成果は出辛くなります。
私の記憶では、巨人に請われて行くというよりは、ドラフト時からの憧れや自分の感情から来る思いを大事にする移籍だった気がします。
運気だけでなく、心構えの面でも少し難しい決断だったようにお見受けします。
~1998年 覚せい剤に着手か~
今、世間で話題になっている覚せい剤に手を出したと言われている年ですが、
この年は、前年に悩んだり苦しんでいたとすれば、すこぶる順調に感じられる年となりやすいかもしれません。
その結果、有頂天になりやすく、ともすれば道を踏み外しやすいとも言えます。
この時期は、少し気を引きしめて、身近な人を大事にし、周りの助言を受け入れるような心構えが大事になってきます。
そんな中で覚せい剤に手を出してしまったのは、ちょっとした軽はずみなことだったのかもしれませんが、
本当に本当にほんの少し、身近な人との関係や助言を求めていれば、違った道を歩んでいたかもしれません。
すごく残念に思います。
~1999年 身体的不調~
暗剣殺という、不慮の事故や自分では防ぎようのないアクシデントに見舞われやすい年でした。
暗剣殺は、努力では変えられない不運に見舞われやすい年なのです。
左手をデッドボールで亀裂骨折。クロスプレーの際に右足靭帯を負傷。
それに伴い、シーズンオフには、肉体改造に取り組むこととなりましたが、それ以降、怪我との戦いを続けることとなりました。
~2000年 結婚~
ここで、元ご夫人である亜希さんの星も確認したいと思います。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
清原亜希さん(元ご夫人)
【生年月日】:1969年4月14日
【本命星】:四緑木星

【月命星】:六白金星

゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
四緑木星は柔らかさとしっかりした芯を兼ねそろえた星です。
四緑の女性は総じて、男性を立てる方が多いように見受けられます。
精神的な部分では、月命星である六白金星のプライドがしっかりとある部分もあるかと思います。
清原さんの本命星が六白なので、その辺で性格的な部分では意気投合しやすいように感じます。
亜希さんは、男性運と結婚運に少し欠ける部分があり、良縁に恵まれにくい方かもしれません。
≪2人の相性≫
金の清原さんが木の亜希さんを傷つけやすい関係性にあるため、亜希さんは逆らいづらく、亭主関白な家庭になりやすい気がします。
亜希さんの助言もなかなか通らず、そういう意味では、大黒柱の清原さんがブレずにしっかりしているといいのですが、ブレた時には、2人の関係が大きく崩れる可能性も秘めていました。
≪2000年の2人の運勢≫
清原さんは準備の年となり、結婚しても問題ない年でした。
亜希さんは、この年は暗剣殺になりますので、結婚は控えるべき年と言えます。
2人がズレていくこと、結婚そのものが難しいことを暗示しているかのようです。
~2006年 オリックスに移籍~
東京から神戸へ。
方位は西への移住になるかと思います。
この年の西方位には、五黄が入り、五黄殺でした。
五黄殺というのは、病気になりやすかったり、物事がどんどん停滞していく運気になります。
清原さんは、さらに苦しい運気を取り込んでしまうこととなりました。
西方位は、金銭運や結婚運などを表しています。
そういう意味では、お金はどんどん出て行き、結婚生活も少しずつ綻びていくそんな方位に向かわれたと言えます。
そして、この年も、新しいことや新天地を目指すべき年ではなかったのです。
そういう年回りだけに、清原さんにとっていい話は、来にくい年とも言えます。
~2008年 引退~
この年も、暗剣殺が巡ってきて、怪我との戦いになる年でした。
それを鑑みるに、引退という幕引きは、運勢と共にやって来たようにも感じます。
~2014年 薬物疑惑~
2014年、清原さんの薬物疑惑が週刊文春によって報じられました。
実は2014年という年は、九星気学的には、今まで隠していた不正や問題が明るみに出やすい年なのです。
皆さんも記憶されているかと思いますが、
『現代のベートーベンと呼ばれ、全盲の作曲家と偽っていた』
佐村河内守さん
『STAP細胞を開発したと公表し、「リケジョの星」と言われた』
小保方晴子さん
『号泣会見で世間を騒がせた』
野々村竜太郎 元議員
この3人の問題が露呈したのも2014年なのです。
それを考えると、清原さんも同じ年に薬物疑惑が報じられたことは、九星気学的に当然の年回りであったと解釈できます。
~2016年 覚せい剤所持容疑で逮捕~
2016年2月3日に清原さんは逮捕されました。
九星気学は、旧暦によって巡行しています。そのため、2月3日は、2015年の大晦日にあたる日でした。
2015年の清原さんの運勢はというと、歳破という、運勢が破れている状態。
何事もうまくいかない。いろんなことが破綻して行くような年回りでした。
そんな年の大晦日に逮捕されるのは、これまでの彼の苦しい道のりからすると必然に近いものだったのかもしれません。
今後、社会に戻って来た際には、人に助けてもらうことと大切にすべき人を大事にして、社会復帰をしっかりなさる姿を見せていただきたいと思います。
引っ越しや移動等、明確ではない部分もありますので、
あくまでも目安として見ていただけると助かります。
【恋んトス 3rd シーズン8話目感想】
コイントスも8回目!
今回はライフスタイルコンシェルジュとしてアドバイスできるシーンがたくさんある回でした♪
まず、メンバーはライジングフィールド軽井沢へ。
地元食材でBBQを楽しみます。
ここで、ヒロくんとみなみちゃんがペアになってテーブルのセッティング。
先週の回では、夕食のときにヒロくんがこっそりみなみちゃんの手を繋いでいたという衝撃事実が発覚しました!
みなみちゃんが安奈にそのことを打ち明けるシーンがとても可愛かったです。
すっかりヒロくんに心が動いた様子。
BBQではヒロくんの服装に合わせたかのようにキャップをかぶり、傍からみたらまるでカップル♡
ヒロくんもみなみちゃんとの会話をとっても楽しそうにしていました。
しかし!新メンバーの圭太が二人の元へやってきます。
この時からヒロくんがイライラしだしました。
いかにイラっとしているかはヒロくんの動作をみればよくわかります。
その1.
みなみちゃんがちょっとしたはずみで圭太の肩をポンッとたたいた瞬間の、ヒロくんの目線。
まるでみなみちゃんが他の男と楽しそうにしているのを見たくないというかのような目のそらし方をしていました。
その2.
圭太と話しているときのヒロくんの手の位置。
手の甲を腰にあてて肘を張ったようなポーズをしていました。
これは緊張・警戒しているときに無意識にとってしまいがちなポーズです。
このヒロくんの動作から見るに、相当のジェラシーが芽生えていたのではないでしょうか?
ヒロくん、イケメンな割には余裕をもった恋愛をしてこなかったのかもしれませんね。
それにしても・・・せっかくコミュニケーションをとろうと入ってきた圭太が少し可哀想に思いました(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
一方、他のメンバーはというと・・・
先週新しい恋が芽生えたニコラスくん。
ちゃっかり安奈にマンツーマンレッスンをしていました!
玉ねぎのみじん切りを披露している彼を見て「すごーい」と言う安奈。
この言葉。あんまり感情がこもっていなかったですね^^;
もし本当に凄いと思うならば、ニコラスの顔を見ながら言うはずですから。
続いてじゃがいも料理に着手する二人。
安奈のモテる女っぷりがここでも発揮されていました。
なんと、じゃがいもを指にとり、ニコラスに直接食べさせた!!
これをやられると、大抵の男は女性を意識してしまいますよ!
ニコラス「いやぁ嬉しかったですね。やられました。」
うん、そりゃそうだろうとも。同性としてその気持ちはよくわかります(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
BBQが終わり、一行は夕日を見に旧碓氷峠見晴台へ。
ここでペアになって話すことに。
BBQでは黙々と作業をしていたいっしーがまず1番に安奈を連れ出します。
その後、ヒロくん&みなみちゃん、圭太&あゆかとペアになり、ニコラスはひとりぼっちに。
「どうしようどうしようと焦ってました。」
「でも待てよと。いっしーは戦い方も分かってるしイケメンだけど全然そんなの関係ないって。」
「気にしなくていいや。ただがむしゃらにいけばなんとかなる。」
と、自問自答するニコラス。
考えた末にがむしゃらに行くことで落ち着いたようです。
がむしゃら作戦を発動し、なんといっしーと安奈の間に割り込み、安奈を連れ出そうとしました!!
ニコラスくん、これは逆効果ですよ!
仮に安奈があなたに気が向いているならばグッジョブだけど、そうでないならばこれは余計にいっしーに気が向いてしまう行動です!
だって、安奈は義理堅いお姉さんですもの。
ここであなたの誘いを受けた時に彼女が思うのは、いっしーへの罪悪感。
途中で離れてしまったことを申し訳なく思い、いっしーに何らかの形でお返しをしたいと彼女ならば思うでしょう。
じゃあどうすれば良かったか?
この場はグッと我慢して、別の機会の時に安奈にこう言うんです。
「あのとき、本当は安奈と夕日を見たかった。」
こう言えば、自分のことを考えてくれていたんだという感謝と、ニコラスの想いを実現させてあげられなかった罪悪感が彼女の中で生まれるでしょう。
そして次の機会がGETできやすくなる。
ニコラスくん。がむしゃらになるのは適度に距離が縮まってからにしましょう。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
さて、次のペアはベンチに腰かけているヒロくんとみなみちゃん。
しばらく黙っているヒロくんに「なんか喋って」と言うみなみちゃん。
何かを期待するかのようにドキドキしなが見ているみなみちゃんの瞳が、次のヒロくんの言葉で曇りました。
「(みなみは)八方美人だよね。結構。」
「何が?」と喰い気味でイラッとするみなみちゃん。
ここでは微妙な空気のまま二人のトークが終了してしまいました。
相思相愛のはずなのに、なんたるすれ違い!
ヒロくんからすれば、前回の夕食のときに全員がいる場所で手を繋ぐという大胆行動をしたことによって、みなみちゃんに想いを伝えたつもりでいました。
でも、みなみちゃんからそれに関してはっきりと言ってこないから、彼女の気持ちがわからないという心境のようです。
一方、みなみちゃんからすれば、ヒロくんの手繋ぎアプローチに対して、BBQのときにペアルックに見えるかの服装を来たことでヒロくんの行動に応えているつもり。
でもヒロくんはこの行動の真意に気づいておらず、八方美人とか言い出す始末。
まるで初々しいカップルを見ているみたいですね。
もしこの空気の中、巧のようなタイプの男性がみなみちゃんにアプローチをかけてきたら、
きっとみなみちゃんは巧になびいちゃうよ?
ヒロの鈍感!いじっぱり!
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
見晴台からロッジに移動し、ここで、今回のコイントスの指令が発動しました。
今回は男性メンバー限定。
表が出たら意中の女性と二人きりでディナーができます。
結果はニコラスでした。
先程のやり取りの後だから、今回はヒロくんに表を出してほしかったなぁ・・・
ニコラスはもちろん安奈を指名し、軽井沢の南欧料理屋さんへ。
ニコラスには申し訳ないですが、男性諸君!
ここでのニコラスの会話は是非とも反面教師として見て頂きたい。
ニコラスは2点大きな失敗を犯しています。
その1:理想の結婚論を語る。
相思相愛な雰囲気で結婚論を語るならば問題ないですが、現時点の2人ではまだこの話題は早い。
将来のことを語り合うよりは
「ちっちゃい頃どんな風に育ってきたの?」
「両親はどんな人?」
と、彼女の過去を聞き出すほうが、話が広がりやすかったと思います。
意識していない相手と未来の話をすることは、女性にとっては響きません。
ここは過去について話し合うことで、昔の感情を呼び起こしてテンションを高めるような会話をする方が良策でした。
その2:欲しい子供の数を正直に答える。
理想の結婚論のときに何人子供が欲しいかという話題になっていました。
(この話題自体、現時点の2人だとNGだと思いますが。。。)
このとき、先に人数を言ったのは安奈。その次にニコラスが答えるのですが、
安奈よりも多い人数を言ってしまっています。
子供はたくさんいた方が楽しいかもしれませんが、産む苦しみを味わうのは女性です。
好意ある女性に対して、本人よりも多い人数を言ってしまうと、「私には到底無理。」と思われてしまうでしょう。
ニコラスくん、せっかく運が味方をしていたにも関わらず、自ら墓穴を掘ってしまいましたね・・・ドンマイです。
今回のコイントス指令について、いっしーはどう感じていたのでしょう?
「悔しかったですよ。二人で楽しんでたんだろうなと思いましたよ」
「でも正直・・・本当の正直なことを言ったら、巧の携帯を見たときはめっちゃカップルっぽいと思ったけど、今日の二人の写真は仲良いなって写真ではなかった。」
「結構いける気がしている。」
やきもきしながらも、自信はあるようですね。
それもそのはず。
BBQのときからずっと、安奈はいっしーがプレゼントした雪の結晶のペンダントを付けていました。
ニコラスとのディナーのときにもつけていたみたいです。
いっしーはそれに気が付いていた。
ちょっと安心しているいっしーを見て私も安心しました(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
場面が変わって、就寝前。
ヒロくんが男性部屋から飛び出しました。
何事かと思ったら、どうやらみなみちゃんがヒロくんを呼び出したみたいです。
見晴台でヒロくんが言った一言が相当堪えていたみたいです。
「私のこと、八方美人って言ってたからさ・・・」
みなみちゃんにとって、よっぽど言ってほしくなかった一言だったのでしょうね。
怒っているというよりは、悲しんでいる様子です。
これに対してヒロくんの言動はまずかった。
「でもちょっと自分で考えた方がいいんじゃない?」
あちゃー、反論しちゃいましたよ。
これはみなみちゃんがイラッとするのも無理はない。
「ハァッ?!」と返すところで次回に続きます。
せっかく恋が進展すると思ったのに、この二人はどうなっちゃうのでしょう??
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
8話目を終えた進捗と予想
◆(進捗)ニコラス→安奈
今回はニコラスにいっぱいダメ出しをしてしまい、少し心苦しい思いをしてしまいました。
正直言って安奈を振り向かせるのは難しくなってしまったのではないでしょうか?^^;
ふと思ったのですが、料理のできる男って普通はモテますよね?
料理教室をやっているならば、周りは女性が多いはずですから、余計に彼女ができるチャンスはありそうなのですが・・・。
今回の恋愛ツアーを通して得た経験を無駄にせず、是非とも実生活で頑張っていただきたいです。
(既に安奈&ニコラスはないと思ってしまっています。ニコラスごめんなさい>_<)
◆(進捗)いっしー→安奈
コイントスで全く白羽の矢が立たないのでヤキモキしているいっしーですが、
見晴台での安奈の誘い方や、BBQでグッと我慢して距離を置いた様子はバランスが良く見事でした。
安奈がペンダントを付けてくれていることを自信にもって、今後も頑張ってほしいです。
◆(進捗)みなみ⇔ヒロ
険悪なムードのまま今回は終わってしまいましたね。
このすれ違いが解消されてほしいと切実に思います。
◆(予想)あゆか⇔圭太
前回今回と全くあゆかがピックアップされていなくて寂しいです。
ですが、7人の立ち位置や並び順、ペアリングをみると、この2人が一緒にいるシーンがちらほら。
新メンバーの圭太を気遣って話しかけている可能性も否めませんが、この2人の行方も気になるところです。
次回はみなみちゃんとヒロくんのハラハラするシーンから始まるのでしょうか?
待ち遠しいです!
コイントスも8回目!
今回はライフスタイルコンシェルジュとしてアドバイスできるシーンがたくさんある回でした♪
まず、メンバーはライジングフィールド軽井沢へ。
地元食材でBBQを楽しみます。
ここで、ヒロくんとみなみちゃんがペアになってテーブルのセッティング。
先週の回では、夕食のときにヒロくんがこっそりみなみちゃんの手を繋いでいたという衝撃事実が発覚しました!
みなみちゃんが安奈にそのことを打ち明けるシーンがとても可愛かったです。
すっかりヒロくんに心が動いた様子。
BBQではヒロくんの服装に合わせたかのようにキャップをかぶり、傍からみたらまるでカップル♡
ヒロくんもみなみちゃんとの会話をとっても楽しそうにしていました。
しかし!新メンバーの圭太が二人の元へやってきます。
この時からヒロくんがイライラしだしました。
いかにイラっとしているかはヒロくんの動作をみればよくわかります。
その1.
みなみちゃんがちょっとしたはずみで圭太の肩をポンッとたたいた瞬間の、ヒロくんの目線。
まるでみなみちゃんが他の男と楽しそうにしているのを見たくないというかのような目のそらし方をしていました。
その2.
圭太と話しているときのヒロくんの手の位置。
手の甲を腰にあてて肘を張ったようなポーズをしていました。
これは緊張・警戒しているときに無意識にとってしまいがちなポーズです。
このヒロくんの動作から見るに、相当のジェラシーが芽生えていたのではないでしょうか?
ヒロくん、イケメンな割には余裕をもった恋愛をしてこなかったのかもしれませんね。
それにしても・・・せっかくコミュニケーションをとろうと入ってきた圭太が少し可哀想に思いました(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
一方、他のメンバーはというと・・・
先週新しい恋が芽生えたニコラスくん。
ちゃっかり安奈にマンツーマンレッスンをしていました!
玉ねぎのみじん切りを披露している彼を見て「すごーい」と言う安奈。
この言葉。あんまり感情がこもっていなかったですね^^;
もし本当に凄いと思うならば、ニコラスの顔を見ながら言うはずですから。
続いてじゃがいも料理に着手する二人。
安奈のモテる女っぷりがここでも発揮されていました。
なんと、じゃがいもを指にとり、ニコラスに直接食べさせた!!
これをやられると、大抵の男は女性を意識してしまいますよ!
ニコラス「いやぁ嬉しかったですね。やられました。」
うん、そりゃそうだろうとも。同性としてその気持ちはよくわかります(笑)
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
BBQが終わり、一行は夕日を見に旧碓氷峠見晴台へ。
ここでペアになって話すことに。
BBQでは黙々と作業をしていたいっしーがまず1番に安奈を連れ出します。
その後、ヒロくん&みなみちゃん、圭太&あゆかとペアになり、ニコラスはひとりぼっちに。
「どうしようどうしようと焦ってました。」
「でも待てよと。いっしーは戦い方も分かってるしイケメンだけど全然そんなの関係ないって。」
「気にしなくていいや。ただがむしゃらにいけばなんとかなる。」
と、自問自答するニコラス。
考えた末にがむしゃらに行くことで落ち着いたようです。
がむしゃら作戦を発動し、なんといっしーと安奈の間に割り込み、安奈を連れ出そうとしました!!
ニコラスくん、これは逆効果ですよ!
仮に安奈があなたに気が向いているならばグッジョブだけど、そうでないならばこれは余計にいっしーに気が向いてしまう行動です!
だって、安奈は義理堅いお姉さんですもの。
ここであなたの誘いを受けた時に彼女が思うのは、いっしーへの罪悪感。
途中で離れてしまったことを申し訳なく思い、いっしーに何らかの形でお返しをしたいと彼女ならば思うでしょう。
じゃあどうすれば良かったか?
この場はグッと我慢して、別の機会の時に安奈にこう言うんです。
「あのとき、本当は安奈と夕日を見たかった。」
こう言えば、自分のことを考えてくれていたんだという感謝と、ニコラスの想いを実現させてあげられなかった罪悪感が彼女の中で生まれるでしょう。
そして次の機会がGETできやすくなる。
ニコラスくん。がむしゃらになるのは適度に距離が縮まってからにしましょう。
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
さて、次のペアはベンチに腰かけているヒロくんとみなみちゃん。
しばらく黙っているヒロくんに「なんか喋って」と言うみなみちゃん。
何かを期待するかのようにドキドキしなが見ているみなみちゃんの瞳が、次のヒロくんの言葉で曇りました。
「(みなみは)八方美人だよね。結構。」
「何が?」と喰い気味でイラッとするみなみちゃん。
ここでは微妙な空気のまま二人のトークが終了してしまいました。
相思相愛のはずなのに、なんたるすれ違い!
ヒロくんからすれば、前回の夕食のときに全員がいる場所で手を繋ぐという大胆行動をしたことによって、みなみちゃんに想いを伝えたつもりでいました。
でも、みなみちゃんからそれに関してはっきりと言ってこないから、彼女の気持ちがわからないという心境のようです。
一方、みなみちゃんからすれば、ヒロくんの手繋ぎアプローチに対して、BBQのときにペアルックに見えるかの服装を来たことでヒロくんの行動に応えているつもり。
でもヒロくんはこの行動の真意に気づいておらず、八方美人とか言い出す始末。
まるで初々しいカップルを見ているみたいですね。
もしこの空気の中、巧のようなタイプの男性がみなみちゃんにアプローチをかけてきたら、
きっとみなみちゃんは巧になびいちゃうよ?
ヒロの鈍感!いじっぱり!
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
見晴台からロッジに移動し、ここで、今回のコイントスの指令が発動しました。
今回は男性メンバー限定。
表が出たら意中の女性と二人きりでディナーができます。
結果はニコラスでした。
先程のやり取りの後だから、今回はヒロくんに表を出してほしかったなぁ・・・
ニコラスはもちろん安奈を指名し、軽井沢の南欧料理屋さんへ。
ニコラスには申し訳ないですが、男性諸君!
ここでのニコラスの会話は是非とも反面教師として見て頂きたい。
ニコラスは2点大きな失敗を犯しています。
その1:理想の結婚論を語る。
相思相愛な雰囲気で結婚論を語るならば問題ないですが、現時点の2人ではまだこの話題は早い。
将来のことを語り合うよりは
「ちっちゃい頃どんな風に育ってきたの?」
「両親はどんな人?」
と、彼女の過去を聞き出すほうが、話が広がりやすかったと思います。
意識していない相手と未来の話をすることは、女性にとっては響きません。
ここは過去について話し合うことで、昔の感情を呼び起こしてテンションを高めるような会話をする方が良策でした。
その2:欲しい子供の数を正直に答える。
理想の結婚論のときに何人子供が欲しいかという話題になっていました。
(この話題自体、現時点の2人だとNGだと思いますが。。。)
このとき、先に人数を言ったのは安奈。その次にニコラスが答えるのですが、
安奈よりも多い人数を言ってしまっています。
子供はたくさんいた方が楽しいかもしれませんが、産む苦しみを味わうのは女性です。
好意ある女性に対して、本人よりも多い人数を言ってしまうと、「私には到底無理。」と思われてしまうでしょう。
ニコラスくん、せっかく運が味方をしていたにも関わらず、自ら墓穴を掘ってしまいましたね・・・ドンマイです。
今回のコイントス指令について、いっしーはどう感じていたのでしょう?
「悔しかったですよ。二人で楽しんでたんだろうなと思いましたよ」
「でも正直・・・本当の正直なことを言ったら、巧の携帯を見たときはめっちゃカップルっぽいと思ったけど、今日の二人の写真は仲良いなって写真ではなかった。」
「結構いける気がしている。」
やきもきしながらも、自信はあるようですね。
それもそのはず。
BBQのときからずっと、安奈はいっしーがプレゼントした雪の結晶のペンダントを付けていました。
ニコラスとのディナーのときにもつけていたみたいです。
いっしーはそれに気が付いていた。
ちょっと安心しているいっしーを見て私も安心しました(笑)
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場面が変わって、就寝前。
ヒロくんが男性部屋から飛び出しました。
何事かと思ったら、どうやらみなみちゃんがヒロくんを呼び出したみたいです。
見晴台でヒロくんが言った一言が相当堪えていたみたいです。
「私のこと、八方美人って言ってたからさ・・・」
みなみちゃんにとって、よっぽど言ってほしくなかった一言だったのでしょうね。
怒っているというよりは、悲しんでいる様子です。
これに対してヒロくんの言動はまずかった。
「でもちょっと自分で考えた方がいいんじゃない?」
あちゃー、反論しちゃいましたよ。
これはみなみちゃんがイラッとするのも無理はない。
「ハァッ?!」と返すところで次回に続きます。
せっかく恋が進展すると思ったのに、この二人はどうなっちゃうのでしょう??
゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜゚・*:.。. ☆☆.。.:*・゜
8話目を終えた進捗と予想
◆(進捗)ニコラス→安奈
今回はニコラスにいっぱいダメ出しをしてしまい、少し心苦しい思いをしてしまいました。
正直言って安奈を振り向かせるのは難しくなってしまったのではないでしょうか?^^;
ふと思ったのですが、料理のできる男って普通はモテますよね?
料理教室をやっているならば、周りは女性が多いはずですから、余計に彼女ができるチャンスはありそうなのですが・・・。
今回の恋愛ツアーを通して得た経験を無駄にせず、是非とも実生活で頑張っていただきたいです。
(既に安奈&ニコラスはないと思ってしまっています。ニコラスごめんなさい>_<)
◆(進捗)いっしー→安奈
コイントスで全く白羽の矢が立たないのでヤキモキしているいっしーですが、
見晴台での安奈の誘い方や、BBQでグッと我慢して距離を置いた様子はバランスが良く見事でした。
安奈がペンダントを付けてくれていることを自信にもって、今後も頑張ってほしいです。
◆(進捗)みなみ⇔ヒロ
険悪なムードのまま今回は終わってしまいましたね。
このすれ違いが解消されてほしいと切実に思います。
◆(予想)あゆか⇔圭太
前回今回と全くあゆかがピックアップされていなくて寂しいです。
ですが、7人の立ち位置や並び順、ペアリングをみると、この2人が一緒にいるシーンがちらほら。
新メンバーの圭太を気遣って話しかけている可能性も否めませんが、この2人の行方も気になるところです。
次回はみなみちゃんとヒロくんのハラハラするシーンから始まるのでしょうか?
待ち遠しいです!
奥菜恵さんが木村了さんと再々婚なさいましたね。
奥菜さんは、3度目の結婚になるのですね。いろんな方とお噂になったり、すごく恋愛や結婚において、どんな運勢をお持ちなのか気になりましたので、調べてみました。
《奥菜恵さん》
【生年月日】1979年8月6日
【本命星】三碧木星
【月命星】九紫火星
《先天的な運勢》
月命に九紫をお持ちなので華やかさがあり、芸能界向けの星とも言えます。
家庭運にかける部分があり、結婚をしてもなかなかうまくいかないのもわかる気がします。それとともに考えて決断する際に、判断ミスをしやすいので、信頼できる友人に相談することが大切になってきます。
《2004年1月 結婚》
2004年に、サイバーエージェント社長の藤田晋さんと最初の結婚をなさいました。
《藤田晋さん》
【生年月日】1973年5月16日
【本命星】九紫火星
【月命星】二黒火星
《先天的な運勢》
華やかさをお持ちなので、ご自身が会社の顔として出られているのもうなずけます。
女性運、家庭運にかける部分が見受けられます。
ですので、結婚生活がうまくいきにくい要素を先天的にお持ちだったと言えるかもしれません。事業運の部分も欠けがあるのですが、これだけ会社を大きくされていることを考えると、方位を取られて、改善なさっている可能性があります。
《お2人の相性》
九紫火星の藤田さんと三碧木星の奥菜さんは、奥菜さんが藤田さんを支えることで、藤田さんの運気が大きく飛躍していく関係ですので、相性は良いと思います。
《2014年 1月結婚した時の運勢》
旧暦では、2014年1月は、2013年の運気で見るのですが、藤田さんにとっては、破れを背負っている運勢ですので、新しいこと、新規事業や結婚といったことは控えるべき年回りでした。
奥菜さんにとっては、女性性の部分が強くなりやすく、結婚の準備を始めても良い年でした。
二人の運気のズレがもしかしたら、段々と歪みとなって出てきたのかもしれません。
《2005年 7月 離婚》
2005年7月に離婚されますが、この年は、九紫火星の藤田晋さんは、水に飛び込むがごとく、いろんなことが停滞しやすく、自分自身の気持ちも盛り上がりにくい年でした。
三碧木星の奥菜さんは暗剣殺という、自分の努力ではどうしようもない問題が、色々と出てくる年回りでした。特に人との縁が壊れやすい年回りでした。
それを踏まえると結婚という縁すらも壊れやすくなっていたのでしょう。
お2人ともが、自分の思い通りに事が進まなければ、お互いを思いやるのも難しかったのではないでしょうか?
それを考えると離婚という決断をされたこともなんとなく納得できる気がします。
《2009年 3月12日 再婚》
2009年は奥菜さんにとっては、新しい決断を控える年でした。その中での結婚へ向かったのは、難しい決断だった気がします。
2008年は結婚に向いている年回りでしたので、あと2ヶ月早く決断されていればと思わずにはいられません。
《2009年9月15日 第一子誕生》
奥菜さんの第一子の運勢を見たところ、生まれてきた環境が彼女にはしっくりこない運勢を持っています。家族関係や生まれ育った街に違和感を持ったりする可能性があります。
それを踏まえると離婚しやすい運気での結婚だった気がしてしまいます。
娘さんは結婚運にも少し難しさを感じますので、愛情を持って、しっかりと目配り、心配りをしながら、育ててほしいと思わずにはいられません。
《2011年 5月4日 第二子誕生》
第二子の運勢を見させていただいたところ、長女よりもさらに、家庭や環境において悩みやすい子供にお見受けします。
やはり結婚すべきタイミング、相性といったものに欠ける結婚だった可能性が非常に高くお見受けされます。
男性にはすごくモテるお嬢さんになりそうですが、男性を立てることが難しくなりやすく、ダメ男との恋愛をしやすい感じがあり、結婚が難しい部分がお見受けされます。
《2016年 3月12日 再々婚》
2016年3月12日に木村了さんと再々婚なさいました。
《木村了》
【生年月日】1988年9月23日
【本命星】三碧木星
【月命星】七赤金星
《先天的な運勢》
結婚運にかける部分ががあるので、晩婚になりやすい部分とインスピレーションでおおきな決断をするときに失敗しやすい部分が見受けられます。
《二人の相性》
お二人は、三碧木星同士なので、相性は問題ないはずです。
ただ、運気が落ちる年回りが一緒なので、二人ともが落ちるので、その時にどれだけ相手を気遣えるかが大事になってきます。
《2016年の運勢》
この年は運勢的には悪い年回りではないです。仕事が忙しくなりやすいので、お互いにその辺を気にかけて対応していただくのがいいかなとは思います。
結婚のタイミングとしてもダメなタイミングではないので、今年、来年と運気がいいタイミングでしっかりとお互いの信頼関係を築いていかれるのがいいと思います。
再来年の2018年に、二人ともが変化を求めやすいタイミングなので、おたがいのじかんと思いを大事にされることを気にかけていただけると良いかなと思います。
今回の結婚が奥菜さんにとって、安寧の地となりますようにお祈りしております。
一度、書いた記事なのですが、新メンバー圭太も入り、みなみといっしーの誕生日も分かったので、加筆しました。
実は私、あいのりとか恋愛バラエティー系が大好きです。
ただ好きで見ているわけではなく、
「誰が誰を好きになるのかしら?」
「登場している人達はどんな性格でどんな考え方をするのかしら?」
と、心理分析をしながら見ています。
それを友達に話していたら、今、深夜に放送している「恋んトス」についてブログに書いてみたらどう?
と、アドバイスをもらったので書いてみようと思います。
恋んトスとは、恋愛をしたいと望む見知らぬ男女が出会い、さまざまなイベントを通じて真の恋人を見つけるリアリティ番組です。
毎回、男女の距離を決める運命の選択が「コイントス」によって行われます。
「表」がでるか「裏」がでるか。。。
あるカップルがイイ感じになったと思いきや、この「コイントス」のおかけで恋の行方が翻弄される。。。
「コイントス」によるイベントで、メンバーの心の動きがどう変化するかを見るのがこの番組の醍醐味です☆
まずは、物語をじっくり見る前に、九星気学の観点から、メンバーについて大まかな分析をしてみたいと思います。
番組では年齢しか情報がないので、メンバーの星が本命星までしかわかりませんが、、、頑張ってみます!!
◆男性参加者◆
『ニコラス』 26歳 料理教室講師
1989年2月17日(?)
【本命星】二黒土星
【月命星】二黒土星
《先天的な運勢》
女性を表す部分に破れがあるので、女性運に恵まれておらず、女性とお付き合いした時もすごく苦労しそうです。なんか、ニコラスが今まで、恋愛が難しかったのがその辺にありそう。いつか運気の良い時に南西に引越しをして、女性運をあげてほしい( ;´Д`)
《2016年の運勢》
停滞期に入るので、活発に動いてもあまり成果が期待できなさそうです。
ただ、私的にはすごく応援したいです。
『ヒロ』 23歳 塾講師アルバイト
【本命星】八白土星(?)
《2016年の運勢》
自分の努力と無関係にいろいろと巻き込まれてしまいそうなので、軽率な行動は控える方がいい年回りです。
『いっしー』22歳 大学生
【生年月日】1993年2月27日
【本命星】七赤金星
【月命星】八白土星
《先天的な運勢》
女性運が欠ける部分があり、女性を見る目に欠ける部分があり、女性に振り回されやすい部分があるかもしれないです。一途な面があるだけに恋は盲目といった形になりそうなので、自分を客観的に見つめるか、友達のアドバイスを聞くとうまくいきやすいもしれないです。
《2016年の運勢》
いろいろ学ぶ年にすると良いかなと思います。何かを勉強したりしていくのに向いています。体が冷えやすく体調を壊しやすい年回りなので、無理をしないで何事も少し余裕を持って行う方がいい年回りです。
『巧』 27歳 プロスノーボーダー
【生年月日】1988年2月12日
【本命星】三碧木星
【月命星】五黄土星
《先天的な運勢》
巧くんも女性運が欠けていそう。もてそうだけど、以外と女性には振り回されて苦労しそう。
《2016年の運勢》
恋愛よりも仕事をしっかりしていくと、それとともに大きく運気も上昇していくように見えます。今年か来年出会った相性のいい方と結婚されるとすごくいい家庭が築けると思います。
『圭太』23歳
【生年月日】1992年3月7日
【本命星】九紫火星
【月命星】一白水星
《先天的な運勢》
結婚運にかける部分があるかもしれません。それとともに自分に自信を持つのが難しく寂しがりやな部分があるかもしれないです。頑張りが人には伝わりづらい部分とかあるかもしれないで、アドバイスをうもうまく受け入れていくと変わっていくかもしれないです。
《2016年の運勢》
努力をしても報われにくい年周りなので、うまくいかないとしても割り切る気持ちを持つと気持ちが楽になるかもしれません。我慢の年です。
◆女性参加者◆
『あゆか』 21歳 大学生
【生年月日】1994年6月14日
【本命星】六白金星
【月命星】 一白水星
《先天的な運勢》
生まれてきた場所や環境にすごく苦労しそうなので、大学や社会人で環境を変えるとすごく楽になる感じがします。後輩や年下との縁は薄くなりやすいです。
《2016年の運勢》
去年うまくいかなかったのが嘘のようにうまくいきやすいです。その代わりのぼせやすくなるので、少し冷静になるくらいの気持ちがあると良いかなと思います。
『安奈』 27歳 IT業界紙編集長
【生年月日】1988年11月3日
【本命星】三碧木星
【月命星】六白木星
《先天的な運勢》
男性運と結婚運に少し欠けている感じなので、結婚、男性との関係共に少し苦労するかもしれないです。
《2016年の運勢》
去年、一昨年となかなかうまく行きにくい流れが、今年になって、一気に可能性が変わっていきます。特に仕事は忙しくなりそうです。今年出会った男性と来年に結婚とかなると一気に変わりそう。
『みなみ』 20歳 大学生
1995年生7月29日
【本命星】五黄土星
【月命星】六白金星
《先天的な運勢》
男性運、子供運、結婚運に少し欠ける部分があるため、結婚が遅くなる可能性があります。早めに結婚すると離婚する可能性もあるため、しっかりと男性を見極めることが必要になってくるかもしれません。
バイタリティがかなりあるので、普通の男性では、振り回されてしまうかもしれないです。
《2016年の運勢》
今年は、すごく変化したくなる年になりそうです。それよりは、しっかりと地盤を固めるようにする方が来年になって、運気が開けそうです。
実は私、あいのりとか恋愛バラエティー系が大好きです。
ただ好きで見ているわけではなく、
「誰が誰を好きになるのかしら?」
「登場している人達はどんな性格でどんな考え方をするのかしら?」
と、心理分析をしながら見ています。
それを友達に話していたら、今、深夜に放送している「恋んトス」についてブログに書いてみたらどう?
と、アドバイスをもらったので書いてみようと思います。
恋んトスとは、恋愛をしたいと望む見知らぬ男女が出会い、さまざまなイベントを通じて真の恋人を見つけるリアリティ番組です。
毎回、男女の距離を決める運命の選択が「コイントス」によって行われます。
「表」がでるか「裏」がでるか。。。
あるカップルがイイ感じになったと思いきや、この「コイントス」のおかけで恋の行方が翻弄される。。。
「コイントス」によるイベントで、メンバーの心の動きがどう変化するかを見るのがこの番組の醍醐味です☆
まずは、物語をじっくり見る前に、九星気学の観点から、メンバーについて大まかな分析をしてみたいと思います。
番組では年齢しか情報がないので、メンバーの星が本命星までしかわかりませんが、、、頑張ってみます!!
◆男性参加者◆
『ニコラス』 26歳 料理教室講師
1989年2月17日(?)
【本命星】二黒土星
【月命星】二黒土星
《先天的な運勢》
女性を表す部分に破れがあるので、女性運に恵まれておらず、女性とお付き合いした時もすごく苦労しそうです。なんか、ニコラスが今まで、恋愛が難しかったのがその辺にありそう。いつか運気の良い時に南西に引越しをして、女性運をあげてほしい( ;´Д`)
《2016年の運勢》
停滞期に入るので、活発に動いてもあまり成果が期待できなさそうです。
ただ、私的にはすごく応援したいです。
『ヒロ』 23歳 塾講師アルバイト
【本命星】八白土星(?)
《2016年の運勢》
自分の努力と無関係にいろいろと巻き込まれてしまいそうなので、軽率な行動は控える方がいい年回りです。
『いっしー』22歳 大学生
【生年月日】1993年2月27日
【本命星】七赤金星
【月命星】八白土星
《先天的な運勢》
女性運が欠ける部分があり、女性を見る目に欠ける部分があり、女性に振り回されやすい部分があるかもしれないです。一途な面があるだけに恋は盲目といった形になりそうなので、自分を客観的に見つめるか、友達のアドバイスを聞くとうまくいきやすいもしれないです。
《2016年の運勢》
いろいろ学ぶ年にすると良いかなと思います。何かを勉強したりしていくのに向いています。体が冷えやすく体調を壊しやすい年回りなので、無理をしないで何事も少し余裕を持って行う方がいい年回りです。
『巧』 27歳 プロスノーボーダー
【生年月日】1988年2月12日
【本命星】三碧木星
【月命星】五黄土星
《先天的な運勢》
巧くんも女性運が欠けていそう。もてそうだけど、以外と女性には振り回されて苦労しそう。
《2016年の運勢》
恋愛よりも仕事をしっかりしていくと、それとともに大きく運気も上昇していくように見えます。今年か来年出会った相性のいい方と結婚されるとすごくいい家庭が築けると思います。
『圭太』23歳
【生年月日】1992年3月7日
【本命星】九紫火星
【月命星】一白水星
《先天的な運勢》
結婚運にかける部分があるかもしれません。それとともに自分に自信を持つのが難しく寂しがりやな部分があるかもしれないです。頑張りが人には伝わりづらい部分とかあるかもしれないで、アドバイスをうもうまく受け入れていくと変わっていくかもしれないです。
《2016年の運勢》
努力をしても報われにくい年周りなので、うまくいかないとしても割り切る気持ちを持つと気持ちが楽になるかもしれません。我慢の年です。
◆女性参加者◆
『あゆか』 21歳 大学生
【生年月日】1994年6月14日
【本命星】六白金星
【月命星】 一白水星
《先天的な運勢》
生まれてきた場所や環境にすごく苦労しそうなので、大学や社会人で環境を変えるとすごく楽になる感じがします。後輩や年下との縁は薄くなりやすいです。
《2016年の運勢》
去年うまくいかなかったのが嘘のようにうまくいきやすいです。その代わりのぼせやすくなるので、少し冷静になるくらいの気持ちがあると良いかなと思います。
『安奈』 27歳 IT業界紙編集長
【生年月日】1988年11月3日
【本命星】三碧木星
【月命星】六白木星
《先天的な運勢》
男性運と結婚運に少し欠けている感じなので、結婚、男性との関係共に少し苦労するかもしれないです。
《2016年の運勢》
去年、一昨年となかなかうまく行きにくい流れが、今年になって、一気に可能性が変わっていきます。特に仕事は忙しくなりそうです。今年出会った男性と来年に結婚とかなると一気に変わりそう。
『みなみ』 20歳 大学生
1995年生7月29日
【本命星】五黄土星
【月命星】六白金星
《先天的な運勢》
男性運、子供運、結婚運に少し欠ける部分があるため、結婚が遅くなる可能性があります。早めに結婚すると離婚する可能性もあるため、しっかりと男性を見極めることが必要になってくるかもしれません。
バイタリティがかなりあるので、普通の男性では、振り回されてしまうかもしれないです。
《2016年の運勢》
今年は、すごく変化したくなる年になりそうです。それよりは、しっかりと地盤を固めるようにする方が来年になって、運気が開けそうです。
宇多田ヒカルさんがアーティスト活動を再開しましたね。
宇多田ヒカルさんのファンの友達も喜ぶと思います。
それと、宇多田ヒカルさんの運気と映画監督の紀里谷和明さんとの結婚の相性が気になると言われていたので、調べてみました。
《宇多田ヒカルさん》
【生年月日】1983年1月19日
【本命星】九紫火星
【月命星】三碧木星
《先天性の運勢》
九紫火星なので、華やかさを持ち、月命で三碧を持ちますので、インスピレーションを重視する傾向がありますので、宇多田さんが歌に目覚め、アーティストになったのもうなずけます。
生まれた時に家族や環境に恵まれにくく、若い間はすごく悩みを抱えやすいかもしれません。
母親との関係性も少し難しい部分があり、宇多田さんが結婚しても、心地よい家庭を築くのも少し難しさを感じます。
《1998年12月 シングル デビュー》
1998年は宇多田さんにとっては、物事が一気に発展していく運気にあったので、デビューシングルで、華々しいデビューを飾りました。
運気も味方につけていた都言えると思います。
《2002年4月》
卵巣腫瘍切除。
2002年には、宇多田さんは暗剣殺という、不慮の事故や自分ではどうすることもできないことが身に起きやすいことを考えると、卵巣腫瘍という形で体に現れたのも納得です。
《2002年9月6日 結婚》
《紀里谷和明さん》
【生年月日】1968年4月20日
【本命星】五黄土星
【月命星】九紫火星
《紀里谷和明さんの先天運》
五黄土星のため、エネルギーに溢れ、自分に自信もあり、月命に九紫火星を持つため、華やかさや美的センスを併せ持っています。そのため映画監督という職業は転職なのではないでしょうか?
ただ、上司や目上の人、部下や目下の人との関係に難しさがあるので、その辺で力を発揮しづらくなるかもしれません。
父親やプライドを表す部分にもかけている部分が見受けられるので、父親やプライドの面で少し難しい一面を持っているかもしれません。
頭脳明晰でバイタリティーも持ち合わせているので、大抵のことは成し遂げられると思います。
大きな決断の際に考えすぎると判断ミスをしやすい一面も持っていますので、信頼できる方にアドバイスをいただけるようにすると良いかもしれません。
《お二人の相性》
九紫火星の宇多田さんが五黄の紀里谷さんを助け、力になっていく関係です。
紀里谷監督は、内面に九紫火星を持つので、九紫の宇多田さんとは話もあったり、価値観も近いと感じる部分があったのではないかと思います。
相性は、すごく良かったように思われます。
《2002年のお二人の運勢》
紀里谷は物事が発展する年なので、結婚しても問題ない年回りでした。
それに対して宇多田さんは、この年は不慮の事態も起こりやすく、結婚には絶対的に不向きな年回りでした。
二人の運気が大きく食い違ってしまうので、ズレを生じやすい年だったと言えるかもしれません。
《2007年3月2日離婚》
2007年は、宇多田さんは、発展する年回りなので、仕事も忙しくなりやすい年でした。
紀里谷さんは、逆にこの年は停滞しやすく、変化を好むと無理してでも変化しようとして、逆に難しい年回りでした。
《2010年 活動休止》
仕事面で忙しくなりやすい年回りでした。
2011年が36年に一度くらいに運気が停滞し、不慮の事態、物事がうまく進まず、すごく辛い一年になりやすい時に休みを取られたのは、すごくいい選択だったのではないでしょうか?
《2014年 5月 再婚》
イタリア人の男性との再婚。
宇多田さんにとって、2014年は歳破という、物事が進まず崩れやすい年回りでした。それと同時に火の宇多田さんが水に飛び込むような形なので、すごく困難を極める年回りと言えます。
九紫火星の方にとっては水に飛び込んだ上で、物事がどんどん崩れ落ちていくような形なので、鬱になられたりする方もいらっしゃいます。
そんな難しい年回りでの結婚ですので、苦労するかもしれません。
《2015年7月 出産報告》
7月3日の出産報告なので、6月生まれの可能性が高いと思うのですが。
お子さんは、家庭運、両親との関係性もそこまで悪くないので、もしかしたら、うまくいく可能性も感じなくはないです。
お子さんは宇多田さんを助ける星なので、もしかしたら、この子によって、宇多田さんの今までの悩みや苦しみを緩和してくれる存在になるかもしれません。
《2016年 3月 活動再開》
今年は新規に物事を進めるのに適したタイミングと言えるので、また、宇多田さんが日本のミュージックシーンに燦然と輝くかもしれないです。
結婚のタイミングは難しさを感じますが、お子さんが宇多田さんを助ける関係となるので、しっかりと親子関係を築いていくともしかしたら、家族関係に苦しんでいた宇多田さんにとってお子さんが救世主となるかも知れません。
宇多田さんの人生を紐解くとアーティストとして選んだ選択、タイミングは素晴らしく感じます。それとは相反するように、結婚や家族とのパートナーシップという点ではすごく苦労されるタイミングを選んでしまっているように感じます。
たくさんの人に愛されている宇多田さんには幸せになっていただきたいです。
幸せになることを願っています。