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今日のサイエンス小ネタ👇

『ストレスは遺伝する事が判明!』





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②本の紹介👇


本書は、出版から80年近く経った今でも世界中で売れ続ける、現代の古典ともいえる名著だ。自己啓発書を読むなら、まずこれを読まねばならないという1冊である。

「人を動かす」ためのさまざまな原則は、著者が長年にわたって集めた資料や、実践に裏付けられている。各章に、偉大な政治家や実業家の行いや、ビジネスや日常の場における具体例がたくさん示されており、原則の理解を容易にしている。それらのエピソードの中には、読者の心を揺さぶるものがいくつもある。例えば、「人を非難しない」という原則についての章に、ある父親が書いた論説の引用がある。子どもを叱ってしまった父親が、深くそのことを悔い、反省する文章だが、これはじつに涙なくして読めない。

実益や向上心のために本書を手にとる方は多いのかもしれないが、本書はそれらを満たしてあまりあるものを与えてくれると保証する。「人を動かす」原則に習熟するということは、小手先の何かを身につけることではない。それは、自らの人格を養い、互いを高め合うためのふるまいを身につけることにつながっていくように思える。

とりもなおさず、本書で学べることは、職場や家族や友人などのあらゆる人間関係に使える、普遍的な真理をついているともいえる。贈り物にする方も少なくないようで、インターネット上にある膨大な数のレビューの中には、部活の運営に悩む高校生の息子さんにプレゼントした、という母親の書き込みも見られた。

本書を読む時間は、感動的で豊かな時間になることだろう。皆さまに心よりおすすめしたい。

まとめると、

人を動かすための大事な原則は次のとおりだ。まず、人を非難しないこと。そして、人の欲する自己の重要感や、その人の欲しがるものを推測して与えることが、人を行動させることにつながる。

人を説得するには、例えば次のような原則がある。互いの気分を悪くする議論は避けること。相手の「イエス」を引き出しやすくするために、「イエス」をもらえる質問から始めること。相手の対抗心を刺激し、やる気を起こさせること。









③今日のサイエンス記事👇

『ストレスは遺伝する。マウスの父親は精子を介して子孫にストレス反応を伝えていることが判明』

ストレスは遺伝する。正確に言えばストレスを受けた経験は遺伝するようだ。だからあなたがストレスを感じてイライラしがちなのは、もしかしたら親の経験によるものなのかもしれない。
DNAはその塩基配列が変わらなくても、環境の影響によって発現の仕方が変わることがある。こうした変化を研究する分野のことを「エピジェネティクス(後成的遺伝学)」という。
新しいエピジェネティクス研究によると、マウスはストレスのせいで起きた遺伝情報の変化を子孫に伝えているのだそうだ。

マウスのストレスが遺伝する要因を調査

すでにマウスの精子がストレスの影響を受けることは知られていた。またマウスが環境のせいで増大したストレスへの感受性を子供に伝えていることも明らかになっていた。
ただし、親と子でストレス耐性が似てくる原因が、精子自体にあるのか、それともほかの要因(たとえば親からの学習など)があるのかはっきりしていなかった。
『The Journal of Neuroscience』(6月8日付)に掲載された研究では、この点を解明するべくマウスで実験が行われた。はたしてマウスの精子は、ストレスの強さを直接子供に伝えているのだろうか?

ストレスに弱いマウスと強いマウスの遺伝子変化

米マウントサイナイ医科大学の研究グループは、まずマウス(もちろんオス)の精子のRNAを解析し、それからストレスを受ける状況で10日間飼育した。具体的には人見知りしそうなマウスを攻撃的なマウスと一緒に飼育するのだ。
そしてこのときの反応とストレスレベルの評価に基づいて、マウスをストレスに弱いグループと強いグループにわける。その上で再度精子のRNAを解析し、飼育の前後で変化がなかったどうか確かめた。
その結果わかったのは、ストレスに弱いグループでは1460個の遺伝子が変化していた一方、強いグループでは62個だけだったということだ。

そうした変化を伝えられた子供は、やはりストレスに対して大きな反応を示すことも確認された。

精子自体にストレス反応を直接伝える機能があることを確認

研究グループのアシュレー・カニンガム氏によると、強いストレスにさらされていたオスと”自然”に交尾したマウスは、そのことを察知してよりいっそう妊娠や出産に気を使うようになるのだという。
そこで試しにストレスに弱いオスの精子を使い人工授精で妊娠させてみたところ、それでもやはりメスは同じように気を使うようになることが確認されたそうだ。
つまり精子自体にストレス反応を直接伝える機能があるということだ。

人間の気分障がいも親の経験に関係している可能性

ところで人間の気分障がいもまた、家族の既往歴や遺伝が関係していることが知られている。一方、ストレスのような外部環境から受ける刺激もまた親から子へと受け継がれ、気分障害の引き金になっているのかどうかは定かではない。
しかしカニンガム氏によれば、今回の結果は親の経験も関係していることを示唆しているのだという。
気分障害は非常に複雑な症状で、ある人にはよく効く治療が別の人にはまるで効かないといったこともよくある。
この病気を引き起こすさまざまな要因が解明されれば、より効果的な治療や予防法を考案できるかもしれないとのことだ。

References:Top image:photo by Pixabay /Can you inherit stress? Sperm study reveals link to mood / Mice Fathers Pass Down Stress Responses to Offspring via Sperm - Neuroscience News/ written by hiroching / edited by parumo

もっと詳しく読みたい人は👇
ストレスは遺伝する。マウスの父親は精子を介して子孫にストレス反応を伝えていることが判明 
https://karapaia.com/archives/52303015.html



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