


①
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②
いろいろ長く書きすぎた
今日の本の紹介👇
『スマホ脳』
③
今日のサイエンス小ネタ👇
『1900万年前にサメの90%が消えてた!』
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ですが、
本を調べたりサイエンス記事を調べたり
1日1回学習する時間を毎朝 取る習慣になっているので、それが自分にとってプラスになると思って続けてます。
もともと、毎朝 1日1回の
運用成績チェックの時間は取っていたので、
それをベースにして +学んだ事を
ブログにまとめるルーティンです。
学習の ついで
運用成績チェックの ついで
そんな ついでついで のブログで すいません。
いつもありがとうございます
②本の紹介👇
何か調べごとをしようとしてスマホを一度手に取って、ついでにメールチェックをし、SNSのタイムラインやトレンドワードを確認していたら、当初の目的とは全然関係のないことに没頭してしまっていた――そんな経験をしたことがある人は多いのではないだろうか。
人類は歴史上、危険な動物や他人の襲撃、食料不足といった脅威に怯え、身を守ることを最優先させて生き延びてきた。そのため脳は、カロリーをできるだけ欲すようになった。また、危険をいち早く察知するため、一つのことよりも複数の対象に関心を分散させるように進化してきた。だがそのような脳の機能が、まさに現代社会で不具合を生じさせている。それを加速させているのがスマホだ。実際にiPhoneやiPadを世に出したスティーブ・ジョブズは、スマホの依存性や悪影響を認識し、子供の利用時間に制限を課していたという。
スマホに依存すると、集中力が低下し、孤独感が強まり、心の不調に陥る危険性があるのは明らかだ。この問題への対策として本書で提案されている方法は、一見するとシンプルである。だが生物進化の観点から脳の機能について解説しており、たしかな説得力を感じさせる。
本書を読めば、スマホに依存する生活を送っている人でも、集中力を高め、心の不調を予防できるようになるだろう。
まとめると👇
人類はこれまでほとんどの期間、狩猟採集生活を送り、さまざまな危険に囲まれていた。そうした生活に合わせて進化した脳は、現代社会に適応できていない。
スマホやSNSは脳の報酬系を刺激して依存させ、集中力を低下させる。ITの先駆者たちはそのデメリットを認識し、自分や子供のスマホ利用時間を制限していた。
SNSはむしろ人を孤独にさせる。とくに子供のスマホ利用は、自制心の発達に悪影響をもたらす。
睡眠時間を増やし、運動をして、スマホ利用時間を制限すべきだ。それが集中力を高め、心の不調を予防する方法である。
自制心の成長に悪影響は
なるほど もっともだ と思う
子供の成長に悪影響だとしたら
スマホに頼ってしまう、
お金や時間に余裕の無い育児環境
が1番の要因だと思う。
スティーブ・ジョブズやビルゲイツは
子供にスマホを見せて無いって記事は
検索でよくでてくるけど、
スマホ自体が悪いから では無しに
子供が得る情報を
親が管理したいから
じゃないかな って思う
親の立場からしたら
『扱いやすい親の言うことを聞く子供』
にしたいって点から言えば
確実にスマホは悪影響。
いろんな情報が『親の言う事が正しい』
って思い込みの邪魔をしてくると思う
上下関係の厳しい団体競技の
部活とか習い事とかさせて、
子供が反論に使えそうな
情報をスマホを禁止する事で
シャットアウトしておく事は
子育てしやすくするには正解だと思う
ただ、脳の成長の為なら、
新しい新鮮な刺激や
報酬系の神経伝達物質である
ドーパミンの発生は
プラスになる事はあっても
マイナスになる事は無いと思う
報酬系の神経伝達物質は
スマホの使用に限らず
依存性や中毒性はあるのだから、
悪い部分だけ見て、
プラスの部分全部否定しちゃったら
もったいないと思う
『スマホは脳の発達に悪影響』
って見出しで記事や書籍出した方が売れるから、
自然とそうなっちゃってるのかも
そう思いたい親は
自分を肯定してくれる見出しに食いつく
そうする事でスマホを取り上げる
大義名分を簡単に得る事ができる。
結局は使い方の話であって、
仕組みを理解して効果的に使えて、
入ってくる情報もある程度親が
管理できる環境にあるなら
スマホから得られる大量の情報は
脳にとっても成長にとっても
プラスになると思う。
そもそも、食欲や性欲と一緒で
人間にとって必要だから
ドーパミンとか報酬系も
反応しちゃってるわけで
子供の脳に入ってくる
大量に入ってくる情報が
悪なわけなくて
スマホだけでなしに
普段の生活に悪影響あるほど
ハマるコンテンツは
スマホゲームじゃなくても、
そりゃ、悪影響だよなって思う
逆にそこまで熱中できる事を極めて
時代の変化に合わせて対応できて
安定した収入に昇華できる
スキルがあるなら、『熱中できる事』って
学校の学習より よっぽど有意義だと思うけど
優先順位で見方も変わる
『単純に賢い子』と
『親の言うことを聞く子』
は
=では無いとう事
賢いから言う事を聞かなくなるパターンも
あるかもしれない
子供が反社会的なアニメやゲームばっかり
見だしてたとして、
それに気づいて
禁止せずにそっと軌道修正するくらいの
時間の余裕ががある環境であればと思う
SNSとかしてたら、
自分を肯定する情報だけ強く印象に残るバイアスが発生して、自分が正しい、周りが間違っているって考え方に落ち入りやすいと思うけど、
それは人間の根本的な部分であって、子供だからとか、じゃなしに大人でも痛い目あう時は痛い目にあう。それを怖がるなら
もっといろいろ禁止しなきゃ かな。
失敗談だけ見て怖がってたら、
投資で痛い目にあった話だけ聞いて
『 投資は損するから怖い 』
とか言って銀行口座でお金持ってて損してる人と同じような気もする
ってか、いろいろ言ってみたけど
そんな事考えてる自分も
確実に確証バイアスは発生していて
狭い視野で物事見てるんだろうな って
毎回 気をつけながら いろいろ考えようと
思ってる。
人間は根本で間違うようにできていて
間違うからここまで繁栄できている
だから 『自分は間違えているはず』
だから、ブログ読者も
なんとなく見て
なんとなく 思って、
自分の都合の良い箇所だけ
記憶に残ってくれたら
くらいの感じで書いてるブログ です。
③今日のサイエンス記事👇
『1900万年前、サメが謎の大量死を遂げていたことが判明。約90%が死滅していた』
深海の古い堆積物に残されている化石の調査から、1900万年前にサメが大量死していたことが明らかになったそうだ。
『Sciece』(6月4日付)に掲載された研究で明らかになったことは、種の70%以上、個体数の約90%が10万年弱の間に海から姿を消したということだ。今のところその原因はわからないという。
大量絶滅に巻き込まれながら生きながらえたサメ
サメの歴史は古く、約4億年前の古生代デヴォン紀にさかのぼるという。古生代後期の石炭紀になると、さまざまなグループが現れた。
古生代に現れたサメの多くは、石炭紀からペルム紀ににかけて絶滅し、現代のサメの原型は中生代に現れたといわれている。
6650万年前、中生代と新生代の境目(K-Pg境界)にあたる時期、恐竜をはじめとする動植物の75%が絶滅した。5回目にあたる大量絶滅だ。
サメも当然この大量絶滅に巻き込まれたが、なんとか生き延びた。だがその後、またしても大量絶滅の危機が起きていたというのだ。
1900万年前にサメの個体数の90%が死滅
サメの激減が発覚したのはまったくの偶然だったという。
アメリカ、ハーバード大学のエリザベス・サイバート氏らは、深海の堆積物の中に残されている魚の歯やウロコといった小さな化石から、8500万年にわたる魚とサメの生息数に関する長期的な記録を作り、この期間にそれらがどの程度増減していたのを調査していた。
すると驚いたことに1900万年前頃からサメの数が突然激減していることが判明したのだ。種の数は70%、個体数に至っては約90%が減少していたと推測された。
サメの突然の激減で、海の生態系が大きく変化
不思議なことに、この時期に地球の気候が大きく乱れたことを示す古気候学的なデータはまだ見つかっていないという。
だがいずれにせよ、サメが激減したことで海の生態系は大きく変化することになる。この突然の絶滅の後に新しい種のサメの化石を発見できなかったことから、種の多様性を取り戻すことができなかった可能性もあるという。
サイバート氏は、今回の発見によってこの時期に注目が集まり、研究が加速することを願っている。
動物や生態系が過去にどのような変遷をたどってきたのか理解が進めば、環境が大きく変貌を遂げている今日において、それらがどのような影響を受けるのか予測しやすくなる。
ここ数十年で状況に改善が見られるホホジロザメなど一部を除けば、現在サメという種は着実に減り続けている。
References:Massive Die-Off Discovered by Accident: A Shark Mystery Millions of Years in the Making / Mysterious event nearly wiped out sharks 19 million years ago | Live Science/ written by hiroching / edited by parumo
1900万年前、サメが謎の大量死を遂げていたことが判明。約90%が死滅していた
https://karapaia.com/archives/52302930.html
他になくて
なんとなくピックアップした記事だけど、
1900万年前にサメがどうなっていたって
研究者でも無い僕の生活に
特に何も関係ない。
今、人生の90%が死に絶える何かがあったとしても、『仕方ないか』生物史ってそー言うもんだし
って受け入れる覚悟と考え方は
なんだかんだ ある。
以下は毎日コピーペーストなので、
同じ文章です
リピーターの人はここまで!
今日も読んでいただき
ありがとうございました!
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あと、自分の勉強の為に
1日1つ記事を読んで
最新のサイエンスを勉強しています!
最新の発見や発明って、
既存の技術調べるより
まだ、他の人が
知らない事だったりが多いので、
周りを出し抜いたり、
新しい発想のヒントになったり、と
役に立つ情報が多いのも事実です!
本気のサイエンス誌を
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