こちら、Baymax
の友だち、フレンチブルドッグ のクロえもん 12歳です
時々ネコ
に間違えられますが、犬です。
きっとDr.は、“You are what you eat”の考えなんだと思います。
“You are what you eat”
あなたはあなたが食べたもので出来ている。
正しい食事を採れば健康になる。悪い食事を採れば不健康になる。
安価なドッグフードは沢山あります。
でも、動物だからといって、人間が口できないものは、大切な家族(ペット)には食べさせたくありません。
人間も同じ、手軽にお腹いっぱいになる食べ物であふれています。
すぐに満足感が得られる、糖質が多いモノで簡単にすませていないでしょうか?
過度の糖質摂取が身体に悪いと知っていたら、、、?
“You are what you eat”
あなたはあなたが食べたもので出来ている。
みなさん、今のままの食事で10年、20年後も健康を保つ事ができるか?見直してみませんか?
食事とがんの関係
なぜ、糖質を減らす必要があるのか?
は、10月7日開催のPink Ribbon Day in SANDA 基調講演 「あなたとあなたの大切な人を守るためにがんを知ろう」 ~Understanding Cancer Can Stop it~ で詳しく講演します。
ご興味のある方はぜひ、
ピンクリボンデイさんだ
のページをチェックして、みてください。
P.I.E.とは、防止(Prevention)、介在(Intervention)、教育 (Education)のアルファベットの頭文字をとって、それをつなげてパイと読みます
人間の病院でもぜひ質問して欲しいです。
『食事は何をたべていますか?』
『糖質は?』
『血糖値高めですね、このままだと、将来がんになるリスク高いですよ』

