家庭の事情 | blinding lights

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大うつの置き土産と、はてしない場外乱闘を繰り広げる日々

一昨年、公的扶助をうける際に兄姉に書類が発送されたときのこと、


国家に資産状況をしられるのが嫌だったのか、


兄から烈火の勢いで電話がかかってきた。


専業主婦で自分で働いた給料からは一銭も税金を徴収されていない兄嫁は、


「税金はあたしたちのものなんだよ」とのたまい、


兄は笑いながら「樹海に行くよう、しむけてやろうか?♪」と、


うつ治療中の妹に言い放つ。


もともと親交はないほうだけど、それ以来ほぼ疎遠に近い状態に。


甥が某大学に合格したので、この機会に頭をさげてこいと両輪から言われているけど、


こんな無神経で、相手の気持ちを考えない冷血なクズどもに頭下げるくらいなら、


死んだほうがマシ。


もし、あたしが行方不明になっても、東尋坊から身をなげても、


このクズどもはハラかかえて笑っているでしょう。




自分の家庭ができれば、それが一番になるのは当たり前のこと。


ホームレスになってもしらんぷり、金銭的援助なんでもってのほか。


両親よ、長男が妹を助けてくれる、という幻想は捨ててください。


自分の家庭と嫁の実家以外には関心のないやつです。


それくらい、わかりませんか?