米5合16分
昨夜はおにぎり串カツ居酒屋でおにぎり15個30分食べきりでお代(3150円)返金コースに挑戦。
七個でお腹パンパンに。
なにげにがんばれた。
15こは5合だそうです。
次は
31個45分食べきりでお代(6,300円)返金の上賞金5000円に挑みたい。
すると、まだ店では31個食べきりは誰もなし得てないから、横綱になれるらしい。
次に横綱コースがあって、一時間で店の最高個数を越える個数を食べたら、お代返金の上、一万円賞金だそう。
15 000円稼ぐには、31個(5000円賞金)と32個(10000円賞金)の計63個たべればいい。
からだがおかしくなる。
昨夜は息してお腹が膨らむのが苦しく、何度も喉元まで遡上してきたし。
やるかなぁ。やらないかなぁ。
七個でお腹パンパンに。
なにげにがんばれた。
15こは5合だそうです。
次は
31個45分食べきりでお代(6,300円)返金の上賞金5000円に挑みたい。
すると、まだ店では31個食べきりは誰もなし得てないから、横綱になれるらしい。
次に横綱コースがあって、一時間で店の最高個数を越える個数を食べたら、お代返金の上、一万円賞金だそう。
15 000円稼ぐには、31個(5000円賞金)と32個(10000円賞金)の計63個たべればいい。
からだがおかしくなる。
昨夜は息してお腹が膨らむのが苦しく、何度も喉元まで遡上してきたし。
やるかなぁ。やらないかなぁ。
バッテンコ
ピタゴラスイッチに、バドミントンの場面があるようで、息子は覚えていた。
家でそういえば、バドミントンラケットをみつけて、
バッテンコー、バッテンコーと叫びふりおろしていた。
誰もそんなことしてないし、公園でもバドミントンに遭遇したことはないし。
バドミントンのことを言ってるのか、布団叩きの音を模して バッテンコと言っているのか
疑問だったけど、
昨夜謎がとけた。
ピタゴラスイッチにバドミントンシーンがでているのを妻が発見。息子は妻も知らないシーンをしっかり覚えてた。
家でそういえば、バドミントンラケットをみつけて、
バッテンコー、バッテンコーと叫びふりおろしていた。
誰もそんなことしてないし、公園でもバドミントンに遭遇したことはないし。
バドミントンのことを言ってるのか、布団叩きの音を模して バッテンコと言っているのか
疑問だったけど、
昨夜謎がとけた。
ピタゴラスイッチにバドミントンシーンがでているのを妻が発見。息子は妻も知らないシーンをしっかり覚えてた。
クリ スマスツリー>パパ
雪に見舞われている新潟をよそに、星が綺麗な横浜の空。
標高6、70メートルの丘の上からの下り道は、東京湾南方を、降下する成田か羽田に降り立つ飛行機の強烈なライトが、隊列をなして見えた。
さてさて今日も息子はパパから、ママからおこられては慰められと、相変わらずなヤンチャぶり、きれっぷり。
あまりに眠くぷらレールを破壊する以外どうしようもなくなり、大好きなチャギントンを見せて落ち着かせ、その間にクリスマスツリーの電飾掛け。
普段、夜景や星空や、イルミネーションを見せては、きれいだね と話しかけ、
きれー と返事してもらうようにしてるのだけど、
今回は違った!
ほら、クリスマスツリーだよと声かけるとテレビに、夢中だった息子は、表情をぱぁっと明るくさせ、ツリーにかけよった。
そして、一言
きれー
そして、その場でパパーバイバイタッチからの握手。
玄関までは来ないようで拍子抜け。
イルミネーションの輝きに負けました。
息子の、自発的な促され誘導されることなく口から出てきた
きれー
に感動もひとしお の 池袋駅東口バス乗り場。
新幹線乗車
一度聞いた、大好きなものに関する言葉は忘れないみたいで、
直前までは きいろ きいろ と呼んでいたマックスとき のおもちゃ。
握りしめながら、
マックスきいろ きた!
マックスきいろ きた!
いっしょきたー!
(手に持ってるおもちゃと、いっしょの新幹線がきた)
口のまわりが興奮のあまり、よだれだらけ。
しかし、いつのまに、マックスって?
券売カウンターでの会話を聞いていた?
すぐに、言葉を使い出す辺り、この年齢の言語能力がうらやましい。
お下がりくださいと駅員に構内放送で言われてしまうほど、興奮して、叫ぶ。
塩沢あたりから、車からでたがっていたから、やむなく長岡でおりて、一区間の新幹線旅行。
卒乳し、歩いて話すようになって車輌に興味をもってからの新幹線は初めて。
はやーい、おっきー、たっかーといつもの三フレーズを車内で連呼。
行儀よく正座で窓の外を眺めるも、じっとできるわけもなく、五分もしないうちに、通路をあるきだし、到着まで、ずっと、車両内をいったりきたり。
乗客にはいい迷惑だったはず。
相当嬉しかったみたいで、しきりに、おもちゃの新幹線をみては、
イッショイッショ
と喜んでた。
高い遊び代だった、、、。
2歳5ヶ月
ちゅうしゃー といいながら、
車のオモチャを手で動かし、駐車させる。ピーピーと車の後退音なんかも口ずさむ。
すると、チュウシャ→駐車→注射と連想し、
息子くんは、小さな声でチックン チュウシャ と続けていた。
ちゃんと、駐車と注射が、
同音異義語だとわかっていて、成長を実感。
先週末のこと。
思い出すのが、
キツネの絵本を読んでいたら、キツネの絵に向かって、コンコンといいながら、ノックしていたこと。どれくらい前になるかな。
懐かしい思い出がすでにたくさんある、2歳5ヶ月、まもなく6ヶ月。
ひたすら写真撮影しようしようと、セルフタイマー撮影が大のお気に入りにもなっている。
パパよりも前にでたがり、パパにさえぎられると、
どいてー とか じゃまー 何て言ってくる。
会話もぐんぐん上達。
質問しても、悩んだり考えたりと、思案する沈黙も増えてきた。
すごいな、2歳の一年間って。
車のオモチャを手で動かし、駐車させる。ピーピーと車の後退音なんかも口ずさむ。
すると、チュウシャ→駐車→注射と連想し、
息子くんは、小さな声でチックン チュウシャ と続けていた。
ちゃんと、駐車と注射が、
同音異義語だとわかっていて、成長を実感。
先週末のこと。
思い出すのが、
キツネの絵本を読んでいたら、キツネの絵に向かって、コンコンといいながら、ノックしていたこと。どれくらい前になるかな。
懐かしい思い出がすでにたくさんある、2歳5ヶ月、まもなく6ヶ月。
ひたすら写真撮影しようしようと、セルフタイマー撮影が大のお気に入りにもなっている。
パパよりも前にでたがり、パパにさえぎられると、
どいてー とか じゃまー 何て言ってくる。
会話もぐんぐん上達。
質問しても、悩んだり考えたりと、思案する沈黙も増えてきた。
すごいな、2歳の一年間って。
白山神社と庚申塚と雷獣と、息子ペコペコ。

11月最後の土曜日、朝起きるとそこにパバがいたからなのか、
いこーいこー!と布団から手を引っ張り遊びに連れ出そうとする。
部屋では遊び足らず早々に家を飛び出した。
肩車をし、頭の上で、こっちー、こっちーと、あちこち指を指す方向へ歩みを進める。
途中、引っ越してからバスでよくとおる、前々から行ってみたかった鳥居前にきた。
いてもたってもいられず、先にいきたがる息子を肩から下ろし、パパもここにいきたい、いいか?と聞いてみたら オッチェーって。
上までいってペコペコしよう。と、息子は階段を、
カァィダン、ペコペコ と言いながら全段自力で上ってくれた。
狛犬見て息子くんは、ガオーガオーと叫んでいた。かわいいなぁ、まったく。
白山神社です。
実は白山神社は新潟でも、二人でお参りに行っている。
神社というより、社。ちゃんと庚申塚もあり、庶民的な歴史を感じる。
右が弘明寺道、左側戸塚道と掘られていて、青面金剛像が。
しかも足下には三猿。
ユーラシアの彼方で生まれたかはわからないけど、エジプト初め世界に広がる三猿が、いた。
庚申塚は、道しるべであり、人の身近な信仰の拠り所であったそうだ。
いろんな宗教的背景のエッセンスが入り交じっていて、しばし夢中に眺めていた。
そんな中息子はというと、ペコペコいいながら、パパの手を引っ張り、一緒にペコペコしようと訴えていた。
そうそう、お参りしなくちゃ。
二拝二拍手一拝を、息子にこうするんだよといいながらすると、息子くんは、大きな声で
ペコーと叫び、
最敬礼、頭が地面につきそうだったよ。体やらかくてうらやましい。
雷獣と言われたり妖怪といれたりしてきた野生の、ハクビシンかイタチの類も樹上に見れたし、なかなかスピリチュアルな朝を息子のお陰で過ごさせてもらった。
ペコペコ好きになってくれてよかった。このままのペースで、電車好き、寺社仏閣好きの イケメンに育ってほしい。
1日中ぷらレールざんまい しかも演技つき。
今日は朝からぷらレール三昧。
生まれてから初めてじゃないかな、子供向け番組などテレビをつけずに1日過ごした。
息子が、列車をはしらせ、踏切で止まる。
カンカンと、鳴り響く最中、パパに息子が 「ん、ん、」と要求。
踏切で立ち往生する車役をし、かつ、何かしゃべろ と言っている。
「電車長いなぁ、遮断機まだあがらないなぁ。」と、呟くと電車を動かし遮断機をあげてくれる。そして、車を動かし、再び息子が踏切占領しに来るのを待つ、、、、。
更にはその場にいない妻にも、ことあるごとに、
マー、ガッチャンガッチャン!
と、車両連結させたことをアピール。妻も、知らんぷりしてる
と、
キャーと、叫ばれてしまうから、うかうかしてられない。
何十回繰り返したかなぁ。
しかし、なぜに、飽きないもんだ?
腰がいたいから正座で、座布団をふくらはぎと尻の間に挟む格好をしていました。
ちょっと遊び場を離れたさい、息子が、走り回っていて座布団につまずき、テーブルに顔面から突っ込み頬を強打。頭や目、歯じゃなくてよかったけど、痛みに強い彼も、全く我慢することなく、大粒の涙をこれでもかと、流しながら妻に抱きついていたり。




