新天地生活 -173ページ目
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はつおい。家族が増えるということ。

裸眼視力と妻について。

妻からの報告。卵育つ。

「ねぇ。何?」問答。

 金曜日は残業がまずない。とても幸せな今の職場です。

しかし、仕事はたまる一方で、自転車操業的に、なんとか

しのいでいる状況です。


次から次へと仕事が現れる毎日。

 

そんな一週間を終えて、月曜日に待っている書類の山のことは

一旦忘れて、妻と夕食・ショッピングをしてきました。

帰宅してから、こんな会話になりました。


妻; ねぇ・・・。

私; なに?

妻: 何だと思う?

私; だから、何って聞いてるよ。

妻; 何だと思う?


何と聞かれて、尋ねれば、何だと思うと逆質問。


面白い。なんでも答えていいのかな。


私;じゃあ、答えていい?

妻;いいよ。

私;(妻が ねぇ の あとに言おうとした言葉は ) 好き?

  (そして、私の答えとして ) 好き 。

妻;・・・・・・・ 反応なし。


私;何かいってよ、合ってるとかさぁ。

妻;そう思うなら、そう思っていいんじゃない?幸せでしょ♪

私;そうかぁ、いいのかぁ。 


私は一人でにんまりしました。


なんだか、映画(ラブロマンス系)や物語に出てくるような、やり取りな気がして。

 

こう振り返ってみると、本当に 妻はあの時、 「 好き? 」 と 

尋ねようとしたに違いないと思いました。


真相は。。ちょっと違ったみたいで・・・・・。それもよかったです。

パン、腰部脊椎間症。

今朝は、今朝もですが、あわただしく家を出て、出勤。

朝ご飯は、昨日妻がパン教室で作ってきてくれた 野菜パンを食べる

つもりだったけれど、すっかり忘れてしまい、、、、


冷凍グラタンを食べてしまいました。


電車で気付いて、夜帰ってから食べれると思うと

それはそれで嬉しかったです。


さて、パン教室。


昨日、会社帰りに会社近くの教室に覗きにいったら、

妻はにこにこと作業をしていました。

ガラス越しに眺めていると、こちらに気付いてくれました。


なにやら、周りの生徒さん達に囲まれて、


「おいしそう、上手ぅ!」などと言われてるんだろうなぁ と

勝手に想像。


楽しそうで何よりでした。


と そんなことを思い出しながら、今日は残業をせずに

妻に迎えに来てもらい、整形外科へ。

中腰、かがむことがままならず、レントゲンを撮ってもらいました。


腰部脊椎間症 と判明しました。


両親もそんな感じでしたので、身体の弱い部分は遺伝の可能性も高いとのこと。


骨盤のすぐ上の背骨との間の脊椎が一般的成人男性より、短いらしいです。


もう戻ることはない、すりへればヘルニアです。


腰痛体操等が書かれた”腰痛教室”という冊子をいただき、

一生、お付き合いをしていくことになりました。


脊椎間症さん、死ぬまでよろしくお願いします。


子供には、自分の骨格は似て欲しくない と切に願います。

腰痛 と 気が早い心配。

昨日、午後仕事中に腰に違和感が出始めてまして、

今日仕事中、へっぴり腰になってしまうほど、痛くなりました。


座ってる姿勢から、立ち上がる時

立っているまたは歩いている体勢から、座る時


ようは 身体が、曲折・伸長するときに、痛みます。


実は、昨年の12月にも同様の、しかも生まれて初めてのギックリ腰

に見舞われました。半年も経っていないのに・・・。


病院にいかなきゃ・・。


妻が必死に、病院を探してくれました。

家で身動きとれずに横になっているだけの、夫のこと

やっぱり、見るに耐えられないんでしょう。


自分の父親もギックリ持ちでしたが、事あるごとに

腰痛に悩まされてました。

子供心に、かわいそう でも 情けない と思ってました。


どうしよう、

子供を高い高いー!!してるときにギックリきたら。

肩車してるときにギックリきたら。


どうしよう、

授業参観に行ったとき、一人へっぴり腰だったら。


どうしよう、

家庭訪問のとき、へっぴり腰で先生を出迎えることになったら。


月・・・ニクヅキ は 身体を表すようですが、

身体のカナメ、要 なんですね、腰は。                           パン。

男性の検査について。

仕事を終えて、帰宅し、一日の緊張感からどっと解放され、妻と

楽しく夕飯をいただきました。


最近はテレビをみながらの食事ではなく、ブログを見ながら、それについて

話しながら食べたりしています。


男性の検査について話をしていたのですが、食後もその話です。


先日も、妻と一緒にいった病院で先生に先走って、 「自分も検査してほしい」

と伝えてきました。まだ、段階的にその域ではないとのことでしたが・・・。


妻に聞いたんです。


「病院で、”採取” するとき、部屋に 何か、準備されていたら、それを

利用してもいいの?」 


妻は笑っていました。


でも、検査があるなら、頼らずに臨みたいです。

想像力。

人の想像力について。


こんなことをしたい、こうしてあげたい という想い。

想像力があるからこそ、人間社会は発展してきたのでしょう。

想像力は人間にだけ(たぶん)あるのかなぁ。


そんな想像、妄想を抱いてもらおうと、

ちょっと妻の胸元に顔を当ててみました。


カンガルーケアっていうのでしょうか。

赤ちゃんを抱いている気分を味わってもらえるかな。


胸に顔をあてながら、妻が赤ちゃんを抱いている様子を

想像してました。



はじめてみます。

妻がブログを始めて、半年が経ちました。

結婚2年目。二人で赤ちゃんを授かりたいねといつも話をしています。


妻は、病院に行き始めました。

沢山勉強して、がんばって、元気な赤ちゃんを授かりたいです。


そんな思いを今日から少しずつ、書いていこうと思いました。


僕たちのもとにコウノトリさんが来てくれますように・・・

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