魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -8ページ目
どもです。Kiriです。

昨日、野澤監督から電話がありました。
ふふふふ、やっぱり予想通りの展開。

「アイダさん、何、バカなコト、書いてるんだ」

という言葉が返ってきました。
でも、オイラ、めげないもんね。
で、今回は合コンにおける法則を受けて
書き始めます。

と、前回の記事にありがたいコトにコメントをたくさんいただきました。
ホントにありがたい。
で、申し訳ない。コメントバック、もうちょっとだけお待ちください。
今回の記事をアップしてから行くことにします。

では、改めて、バカな記事、リブログして今回もスタートします。


合コンにおける法則。
パターンAであればみんな幸せになる。

だけど、実際に多いのは
パターンBだろうなぁ。
あるいは、そのバリエーション。

リアル社会でも
この法則は成り立つと思う。

世の中って、ほぼ、好きか嫌いか。
そういった感情で動くコトが多いんじゃないだろうか。
そして、パターンAは、ほぼなくて
誰かが泣く、そして誰かが笑う。
そんな動きになる。
つまりは、パターンBのバリエーション。

で、音楽をはじめとするアートと呼ばれる人気商売。
映画もそう、本もそう、歌舞伎もそう。

まちがいなく
パターンCが理想となる。

圧倒的魅力。
言い換えれば引力。
そういったブラックホール的な力をもった力をもったものでないと
生き残れない。



1986~87年。
中森明菜さんにも、竹内まりやさんにも
引力があったと思う。

ところが
野澤監督をはじめ、今、がんばって小説を書いてるT君
そして、オイラ。
まだ、合コンにも参加してない状況だと思う。
野澤監督を知ってる人は
世の中にいるにはいる。
だけど、圧倒的に数は少ないし、
オイラとか、T君の存在は
まちがいなく世の中の人は、誰もしらない。

オイラが作った音楽知ってる人。
手をあげてくださいな。

うん、ほら、やっぱり
誰も手があがらない。

なので…

4人参加とかいうちっちゃな合コンというより
1000人規模、10000人規模の合コンに
命をかけて
これからどんどん参加していかないと
何も始まらないと思う。
もちろん野澤監督もだ。
まだまだ参加してる合コンの数が徹底的に少ない。

おっとっと。
話がズレズレになってる。

もどそう。

まりやさんが書いた「駅」。
楽曲も、歌詞も、
メチャ、引力はあると思う。

でもね、譜面は、やっぱり依り代でしかなくて
そこに魂を入れるのは
演者でしかないと思う。

で、そこに魂を入れた明菜さんも、まりやさんも
この世のモノではないくらい
妖怪憑き…ちがうなぁ。
神がかっていた。
合コンにおけるパターンCどころじゃない。

前回、ブログで
タツローさんが憤慨した明菜さんの「駅」と
まりやさんの「駅」を紹介した。

明菜さんの声が遠くにある分
まりやさんの印象が強いと書いたんだけど…

ところが…
ところがだ。

オイラは発見した。そうユーチューブで。
明菜さんの別バージョン。

鳥肌がたった。
彼女には、より強力な、なにかが憑いたみたいだ。
神様か、それとも、もしかしたら大物のキツネ。
引力が、メチャ、アップした。

さぁ、今回も行ってみます。
よろしかったら聴き比べてくださいな。

駅 中森明菜 別バージョン。


駅 竹内まりや


時系列的には、多分、こうなっているんじゃないかと思う

1986 明菜さん 「crimson」に収録された「駅」
 ↓
1987 まりやさん シングルの「駅」
 ↓
今回のブログで紹介した明菜さんの別バージョンの駅

明菜さんの別バージョンがいつ発表されたのかが
ネットで調べきれなかったので推測なんだけどさ。

オイラはさ
今度は、椅子の上に正座して
この2曲を聴いた。
かわりばんこに聴いた。

う~ん。
まるで別の曲になっちゃったみたいだ。

明菜さんは
テンポを落として
伴奏の楽器の数を少なくしている。
ボーカルもちゃんと聞こえる。
なんだか、シャンソンぽく聞こえた。



まりやさんは、終わった恋を引きずっている。
でも…
哀しいんだけど、自分は自分で
しっかり歩かなくちゃいけない。
なので、ありふれた夜に戻る。
新しい生活に。

なんていうか、強さを感じるんだよなぁ。
哀しいんだけど、意志の力でなんとか…。

明菜さんは、終わった恋を引きずっている。
哀しいんだけど、自分は自分で
しっかり歩かなくちゃいけない。
それは心でわかっているんだけど。
ありふれた夜にもどるんだけど

でも、夜はめいっぱい落ちて…
今夜はきっとあなたのことばかり、考えそうね。

2曲からは、
別の心の動きを感じてしまう。
同じ歌詞なのにな。

「駅」
まりやさんも、明菜さんも
すばらしいと思う。

新しいバージョンだと
互角になってると思う。
どっちも、どっち。

で、これ以上、ご託を並べるのは今日はやめたっと。
よろしかったら、聴き比べくださいな。
これは、
合コンの法則、パターンCにはならないかもしれない。
ジャスト半分こ。

で、最後にちょこっとだけ。

タツローさんの憤慨の言葉に対して
言葉では反論せず
このバージョンで返した明菜さんとスタッフはかっこよかったと思う。

否定された自分の解釈を
撤回せず
逆に進化させ新たな世界を完成させた。
オイラは、リスペクトします。



オイラはこれから合コンに
たくさん参加したいと思います。
で、チラっと、ささやきます。
そ、オイラたちは、ここにいるよ。

興味がないかたは、スルーしてくださいな。
興味があるかただけ
どぞ、です。

「認知症と生きる 希望の処方箋」
8月11日から2週間のロードショー
新宿武蔵野館

前売り券を1500円(税込み)で販売しています。
ご希望の方は
t&k社 合田までメールいただきますようよろしくお願いします。
あるいは電話を(03-3994-2351)
メールアドレス
tk.tk.tandksya@gmail.com

認知症と生きる 希望の処方箋 ホームページ
詳しくはホームページをどうぞ
https://www.ninchishoutoikiru.com/
上映は1日、1回です。
上映時間は8月8日に新宿武蔵野館のホームページで発表されます。

ちなみに上映時間です。

8月11日 10時 スクリーン1
8月12日~17日 10時 スクリーン2
この後の上映時間は、8/15発表。

どもです。Kiriです。

数日前、ヴィアーレのブログに
トンデモな記事を書いてしまいました。

野澤監督には連絡しませんでした。

「アイダさん、何、バカなコト、書いてるんだ」
まちがいなく言われそうです。
自分でも、バカなコトを書いてるなと思ってるので
改めて言われると辛い。
だから、もちろん内緒です。

そのバカなコトから今回のブログから繋がっていきます。
そんなわけで
なかったものにも、できなくて
よろしかったら、コチラを覗いてから
今回のブログをお読みください。
バカなコト書いてますが…。





明菜さん vs まりやさん

アハハハ、モスラ対ゴジラみたいだなぁ。

対決は山下タツローさんのこの言葉から始まった。

このアイドル・シンガーがこの曲に対して示した解釈のひどさに、かなり憤慨していたこともあって、是非とも自分の手でアレンジしてみたいという誘惑にかられ、、彼女を説得してレコーディングまでこぎつけた。
(ここで言う彼女とは、まりやさん)

竹内まりやさんが作詞、作曲をし中森明菜さんに提供した「駅」という音楽。
明菜さんの解釈に、タツローさんが憤慨した。
そして、まりやさんも、「駅」を歌うことになった。

2曲、並べますね。
よろしかったら、両方、お聴きください。

まずは、明菜さん
タツローさんが憤慨したと思われるバージョン。

1986年 アルバム 「crimson」から
駅 中森明菜



そして、1987年
駅 竹内まりや


オイラは椅子に、あぐらをかいて
かわりばんこに何回か聴いてみた。

曲、メッチャ、いいなぁ。
聴いているうちに
両方の曲に入り込めるようなっていった。

明菜さんのバージョンは昔、聴き込んでいる。
そう、カセットテープから。
まりやさんのバージョンは今回
初めて、ちゃんと聴き込んだ。

なので、どうしても、明菜さんのバージョンの引力に引っ張られる。

何度も聴いているうちに印象が変わってきた。
どっちもいい。
確かに表現の方向はちがってるのかも、しれないけれど。

明菜さんは、ウイスパー。ささやいている。
まりやさんは、歌。しっかりと歌ってる。



ふと気づいた。

なんか明菜さんの声、小さくないか、と。
ところどころ、バックの楽器の演奏に埋もれてしまってるようにも聞こえる。

気のせいか。
オイラは、改めてそこを意識して聴いてみた。
気のせいじゃないみたいだ。

それから、明菜さんの「駅」が収録されている「crimson」に含まれる別の曲を
ユーチューブで検索して聴いてみた。
全体を通してやはり、声が小さかったり
声を加工したものが多いような気がする。

もしかしたら、このアルバムの制作スタッフは
狙って、あえて
こういう音量のバランスにしたのかもしれない。

当時の歌謡曲の世界に対してのチャレンジ。

ヴォーカルを小さくして
新しい音楽の世界観を作りたかったのかも。
明菜さんのはかなさを表現するための
バックとの音量のバランス…?

オイラは、こういう実験的なアプローチって
非常に大切で必要なコトだと思ってる。
度重なる実験によって
失敗することもあるのだけれど
音楽は進化すると信じてる。

タツローさんが言う「解釈のひどさ」も
明菜さんなりの挑戦だったのではないかと思う。
彼女は冒険した。

だけど
それゆえなのか、別の理由があるのかわからないけれど
音楽としての印象の強さは
竹内まりやさんの「駅」のほうが強い。
オイラはそう感じる。

そりゃそうだ。
遠くに存在して微かに聞えてくる明菜さんの歌唱より
しっかりとした大きな音で
聞こえてくるまりやさんの歌唱のほうが
音楽としてのインパクトは強くなる。

ところが…。

〔to be continued〕

またまた字数が多くなってしまいました。
続きは次回に書くんだけど
なるべく時間を置かないで書きますね。



さらっとお知らせさせていただきます。
興味がないかたは、スルーしてくださいな。
興味があるかただけ
どぞ、です。

「認知症と生きる 希望の処方箋」
8月11日から2週間のロードショー
新宿武蔵野館

前売り券を1500円(税込み)で販売しています。
ご希望の方は
t&k社 合田までメールいただきますようよろしくお願いします。
あるいは電話を(03-3994-2351)
メールアドレス
tk.tk.tandksya@gmail.com

認知症と生きる 希望の処方箋 ホームページ
詳しくはホームページをどうぞ
https://www.ninchishoutoikiru.com/

上映は1日、1回です。
上映時間は8月8日に新宿武蔵野館のホームページで発表されます。

ちなみに8月11日は10:00のスタートとなります。
どもです。Kiriです。

今回は前回の続きになります。
よろしかったら前回の記事、どぞ、です。



「駅」
中森明菜バージョンと竹内まりやバージョン。
このふたつのちがい、それを書こうと思ってたんだけど…

でも、その前にちょっこっと寄り道。

中森明菜さんの話。
という訳で、彼女の音楽。

desire 中森明菜


この曲を初めて聴いたとき
いや、ちがうな。
テレビで観たんだと思う。

オイラはふっ飛んだ。
スゲエ。

ひたすらビックリした。

この世のものとは思えなかった。
衣装もすごかったモンなぁ。
ニッポンの伝統を素材に、
それをまったく知らない異国の人が作ったような…。
ヘアスタイルも、オカッパスフィンクス。

彼女、突き抜けちゃったなぁ。
オイラはそう感じた。

神がかっているのか
妖かしになってしまったのか
この世の存在じゃなくなっちゃった。

アハハハハ
ちょっとオーバーか…。
でも、インパクト、すごかった。

オイラは歌手じゃないから
歌手が歌ってるときの心境はわからない。
なので想像する。

普通は、音楽の世界に入って
歌の主人公の世界を演じるのじゃないかと思う。
だけど、この曲を歌う明菜さんを初めてみたとき

おおおお、歌そのものになっちゃってる。
そう、妖かしが、化けて、音楽になっちゃったぞぉ~、そんな感じ。

鳥肌がたった。

書くにあたって、ウイキを調べてみたら
1986年にヒットした曲らしい。
ホント、時が経つのは速い。
もう37年前になるのか。
昭和の時代。

あの頃と音楽もずいぶん変わった。
今、この曲を初めて聴いたとしたら
そんなに衝撃を受けないかもしれない。

だけど、ひとつ当たってたみたいだ。

なんだか、キツネが歌ってるよに、見える。
そうか、明菜さんはキツネ憑きだったのか。
37年後にまたまたオイラは、鳥肌がたった。



「駅」
「駅」もウイキによると1986年に発表されたようだ。

当時、
音楽仲間の家で、酒を飲みながら聴かせてもらった。
アルバムの中の一曲だった。
オイラは、そのアルバムがとても気に入り
録音してもらい、何度も聴いたっけ。

やっぱり、この人は、
演じるというより
歌の主人公、そのものになってしまってる。

オイラはdesireを聴いたときと同じように感じた。

聴いた人にそういう印象をもたせちゃう歌手って
表現者として、非凡なんだろうと思う。
それって、歌がうまいより、すごいコトだと思う。

そして1989年。

近藤真彦のマンションの部屋で彼女は自殺未遂を起こす。

オイラは、練馬区の江古田にある居酒屋のテレビで知った。
平和に飲んでると
突然、アチコチから、声があがった。

「え~っ」
「ホントぉ~」
「信じられない」

それから静かになった。
テレビからアナウンサーの声。

「中森明菜さんは救急車で搬送されました。
詳しい状況はまだわかっていません」

突然、居酒屋の空気が変わった。
なんだか一気に温度が下がったような、そんな感じだった。

やっぱり、彼女は歌の世界そのものだったんだなぁと
オイラは思った。

孤独な狐ツキ。
哀しいな。

時代に選ばれちゃった非凡な人って
ささやかな幸せって手に入れられないんだろうか。

♪真っ逆さまに落ちてdesire
炎のように燃えてdesire

次回、聴き比べ、行きますね。



でもって、最後にちょこっとだけ、おまけ。

たった今、野澤監督から電話が入りました。

「アイダさん、大変な事が起きた。
今日の朝日新聞に「認知症と生きる」の紹介が出てなかった」

2、3日前だったと思う。
野澤監督と電話で話した。
そのときの、どうだ、えへん、というような誇らしげな声。
オイラは忘れられない。

「アイダさん、8月5日の朝日新聞に「認知症と生きる」が紹介されるから」

そして、今日の電話。
何、載らなかったのか?

詳しく事情を聞いてみると
東京版にだけ掲載されたらしい。

残念だなぁ。
全国区じゃなかったのか。

ジプリの「君たちはどう生きるか」は
映画が公開されるとだけ告知して
映画の内容はシークレットだったらしい。

それでも、大ヒット。
話題になってる。

「認知症と生きる 希望の処方箋」は
ニッポン中で
内容はもちろん
そんな映画が作られて公開されるぞって
知ってる人はほとんどいないんだろうなぁ。

小さな声だけど
叫ぼうと思う。

「認知症と生きる 希望の処方箋」は、
8月11日、新宿武蔵野館でロードショー。

内容は、ジプリを真似して、アハハハハ、シークレット。
どもです。
kiriです。

さぁ、今回はBGM、行っちゃおう。最初から飛ばして。
bobby vinton - mr. lonely



山下達郎さんが
今、ツイッタ-で話題になっている。

なにが話題になってるかっていうと
ジャニーさんに対する忖度。

ちょっとさびしい気がした。

さびしい気分のまま
ツイッターを読んでいたら
おおおお、っていう記事を見つけた。

竹内まりやさんのアルバム、「リクエスト」のライナーノートに書かれた達郎さんの記事。

素敵な曲だと思う。

87年のアルバム「リクエスト」のコンセプトのひとつに、「他人に書いた作品を自分で歌う」というのがあり、「けんかをやめて」「元気を出して」などと同じく、この作品も、もともとは、さる有名アイドル・シンガーのために書かれたものである。
まりやは当初、この曲を自分で歌うことに難色を示していた。
マイナー・メロの「歌謡曲的」なアプローチだからというのがその理由だったのだが、歌謡曲とそれほど縁がない(?)私の耳には、この曲はどちらかといえばイタリア風に聞こえたし、また、このアイドル・シンガーがこの曲に対して示した解釈のひどさに、かなり憤慨していたこともあって、是非とも自分の手でアレンジしてみたいという誘惑にかられ、彼女を説得してレコーディングまでこぎつけた。
その後このヴァージョンは有線放送で1位になるなど、今では竹内まりやの代表作のひとつとなっている。
メデタシ、メデタシ。

オイラは、ますます、さびしい気持ちになった。

でも、さびしい気持ちになって終わるつもりはないし、
達郎さんを批判するつもりもない。

まずさ
「「歌謡曲的」なアプローチだからというのがその理由だった」 
「歌謡曲とそれほど縁がない(?)私の耳」

これは、すごいよくわかる。
オイラも、そういう感覚をもってた。
でも、過去形、
あの時代から何年もたって、日本的なモノを毛嫌いしてたオイラも変わった。
多分、達郎さんも、変わっているのではないかと思う。
あの頃、オイラは傲慢だった。

でさ、あの時代とは言え
ここに書かれているアイドル・シンガーを、そこまで、批判しなくてもいいんじゃないか、と。

某アイドル・シンガーが誰かって…
きっと…というか、まるわかりだよな。

中森明菜さんだ。

最後のキメ、

メデタシ、メデタシ。

オイラは、ただひたすら、寂しい気持ちになってしまう。
そう言って欲しくないなぁ。

でもなぁ、こうも思う。
このくらい自分の美意識に自信をもっていないと
一線にずっと居続けるのは、無理なんじゃないのかな、と。

オイラに、一番、欠けてる…
オイラは、いつも、自分の美意識を疑ってる。

だから、今、オイラは、この場所にいるんだろうなぁ。
そう思ってしまう。
でも、それはそれで、ある意味、誇りなんだけどさ。

ツイッターに…
ツイッターって、
なんだかXっていう名前に変わっちゃったみたいだけど

達郎さんのこのライナーノートの後の明菜さんに関してのツイートがあった。

明菜さんは山下達郎さんからの酷評に一度も反論してないんですよね。
それどころか、後年に再録音して、『明菜色』をもっと濃厚にして発表しているんです。
暴言に対して言葉で反論せず、アーティスト中森明菜は作品で示しました。
興味を持たれた方はお聞きになってみてはいかがでしょうか。

もう、半世紀以上前のテレビCMのコピーになるのかな。

男は黙ってサッポロビール

そんなコピーがあった。
オイラは、なんだか、そのコピーが好きだった。
で、なんとなく影響を受けて
そんな感じで生きてきた。

男は黙って…

明菜さん、男らしいな、と、思う。
でさ、こう書きながら
ちがうなと思った。

男性も、女性も
言わないほうが、正解なコトってあると思う。
そう、人として。
すばらしい、そう思う。

それは、人を認めること
そして、自分が生きること

明菜さん、素敵だと思う。

さぁ、次回、
「駅」の聴き比べをやろうと思う。

オイラ、好きな曲なんだよなぁ。



男は黙って…なんだけど
でも、なさけないオイラだ。
言っちゃう。

で、無理しないでくださいな。
興味がありましたら。
是非、観たいとおもったら。

多分、野澤さんから、電話が来るだろうなぁ。

「アイダさん、なぜ、是非とも来てくれと、書かないんだ」

「監督、まぁ、それはそれ。
こっちに置いといて
ビール飲みに行きましょう。
体質が変わったから
生しか飲めないとか、言わないでくださいね。
サッポロビールにしましょうよ」

そう、男は黙って…
でも、黙ってられないこともある。

「認知症と生きる 希望の処方箋」
8月11日から2週間のロードショー
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こんばんは。kiriです。

今日は1日
またまたいつものように
バタバタしてまして。
ただ単にお知らせだけさせていただきます。

よろしかったらこちらをごらんください。







暑いですねぇ。
ヘロヘロで、クラクラで
なんとかやってるオイラです。

暑いですから
無理なさらないで
ホントに観てみたいなと思った方だけ

よろしくです。