こんばんは、kiriです。
近況報告。
今、走ってます。
ちょうど、ブログがアップされる時間には
スタジオで作業中になってるかと思います。
チト、時間に追われてる。
で
チト、ばてて、来てます。
最終日は多分、火曜日。
うまく行けば、月曜日。
それまで、がんばらなくちゃ。
という訳で、いつものワンパターンミュージック、行きます。
Bruce Springsteen born to run
疲れてるとき聴くのは
この音楽だけでダイジョブ。
なんか、まだ走れそうな気がしてきます。
いくぞぉ~。
もうちょっと作業して、17:30くらいに
出かける!!!
ニコっと笑ってガンバロ!
明日なき暴走だい。
いや、明日もまだある。
アハハハ、あるぞ。
皆さんのブログ、なかなか行けなくてすみません。
火曜日以降、
行かせていただきますね。
すんません、ホント。
こんばんは。
t&k(tanuki & kitsune) のkiriです。
シャカリキで
マジで
本気で…
そんな人の姿は、カッコいい。
ちょっと言い換えてもおこう。
一生懸命は美しい。
おおおお、今回は、
思わず
いきなり結論から書き出しちゃったよ。
\(^o^)/
ま、たまには、いいか、ってコトで。
今回はBGM代わりにオイラがやってる釣り番組を流します。
ルアーパラダイス九州
出演はジェレミーさん。
メチャ、かっこいいぞぉ~。
長いので、無理なさらないで、3分だけでも見てくださいね。
もちろんよろしかったらということで。
オイラはルアーパラダイス九州という番組に
音楽で参加させていただいている。
釣りの経験はまるでないのだけれど
長くやっているうちに、釣り人と同じ感覚になっているのかもしれない。
釣りの番組は、ある意味ドキュメンタリーだと思う。
釣れる、釣れないは
魚の気持ちにかかっている。
ヤラセはできない。
釣れないときは、撮影にいっても、釣れない。
そりゃそうだ、
だって命かかってるモンな、魚くんにしても。
なので
音楽のつけ方もドキュメンタリーに近いつけ方になる。
でだ。
釣り人は皆、一生懸命だ。
シンプルな
(アハハハハ、シンプルはかっこよすぎるなぁ、言い換える)
単純なオイラは、すぐに影響されちゃって
一生懸命になってしまう。
一生懸命に音楽をつける。
その昔、「仁義なき闘い」という映画があったそうな。
任侠映画だったらしい。
映画館から出てくるお客さんは、
皆、肩で風を切って歩いて出て来たという伝説が残ってる。
オイラは思う。
それは伝説じゃなく、ホントにそうだったんだろうな、と。
人は1人で生きてない。
人と共に生きてる。
リングの貞子は
呪いや、憎しみを連鎖させた。
負の連鎖だと思う。
でね、それがさ、逆の連鎖だったら
楽しいなと思う。
一生懸命な人の行動のカッコよさ
エネルギーが、連鎖していったとしたら…。
そして、それ以上に
人に対しての優しさや、思いやり。
それが、連鎖して行ったら、メッチャ、いいと思う。
弱者と共存する社会が、できあがるのじゃないかと思う。
小学生みたく、単純な考えだと思うけど。
アハハハ、オイラは単純なので
そうあって欲しいと心から思う。
でも、案外、単純な方がいいのかもしれない。
今の世の中、複雑になりすぎちゃってる。
なんで複雑になっちゃうんだろうな。
t&k(tanuki & kitsune) のkiriです。
シャカリキで
マジで
本気で…
そんな人の姿は、カッコいい。
ちょっと言い換えてもおこう。
一生懸命は美しい。
おおおお、今回は、
思わず
いきなり結論から書き出しちゃったよ。
\(^o^)/
ま、たまには、いいか、ってコトで。
今回はBGM代わりにオイラがやってる釣り番組を流します。
ルアーパラダイス九州
出演はジェレミーさん。
メチャ、かっこいいぞぉ~。
長いので、無理なさらないで、3分だけでも見てくださいね。
もちろんよろしかったらということで。
オイラはルアーパラダイス九州という番組に
音楽で参加させていただいている。
釣りの経験はまるでないのだけれど
長くやっているうちに、釣り人と同じ感覚になっているのかもしれない。
釣りの番組は、ある意味ドキュメンタリーだと思う。
釣れる、釣れないは
魚の気持ちにかかっている。
ヤラセはできない。
釣れないときは、撮影にいっても、釣れない。
そりゃそうだ、
だって命かかってるモンな、魚くんにしても。
なので
音楽のつけ方もドキュメンタリーに近いつけ方になる。
でだ。
釣り人は皆、一生懸命だ。
シンプルな
(アハハハハ、シンプルはかっこよすぎるなぁ、言い換える)
単純なオイラは、すぐに影響されちゃって
一生懸命になってしまう。
一生懸命に音楽をつける。
その昔、「仁義なき闘い」という映画があったそうな。
任侠映画だったらしい。
映画館から出てくるお客さんは、
皆、肩で風を切って歩いて出て来たという伝説が残ってる。
オイラは思う。
それは伝説じゃなく、ホントにそうだったんだろうな、と。
人は1人で生きてない。
人と共に生きてる。
リングの貞子は
呪いや、憎しみを連鎖させた。
負の連鎖だと思う。
でね、それがさ、逆の連鎖だったら
楽しいなと思う。
一生懸命な人の行動のカッコよさ
エネルギーが、連鎖していったとしたら…。
そして、それ以上に
人に対しての優しさや、思いやり。
それが、連鎖して行ったら、メッチャ、いいと思う。
弱者と共存する社会が、できあがるのじゃないかと思う。
小学生みたく、単純な考えだと思うけど。
アハハハ、オイラは単純なので
そうあって欲しいと心から思う。
でも、案外、単純な方がいいのかもしれない。
今の世の中、複雑になりすぎちゃってる。
なんで複雑になっちゃうんだろうな。
こんばんは
どもです、kiriです。
ここんとこ
必死にスマホと闘ってます。
なんていう機械だ、スマホめ!
手強すぎる。
ということで
ここらへんで
今回の、BGM行きます。
ELO telephone line 1976年
野澤監督から電話が入る。
緑の受話器のマークを上に跳ね上げる。
すごい勢いで、いまんとこ、跳ね上げてる。
出はぐるのが怖くて、勢いよく、必死に…。
「野澤さん、スマホに変えたんですよ。
ちょっと、まだ使いこなせてないんでお手柔らかにお願いしますね」
なにが、ちょっと、まだ…だ。
まったく、オイラは使いこなせてない。
ちょっと、見栄を張ってみた。
「おおお、それはすごいな。
やっと変えたな」
監督の方がスマホに関しては先輩だ。
でも、まだ半年も経ってないと思うけど。
たった半年だけ、先輩。
なのに、先輩風を吹かせてる。
つい最近まで、
何度も、まちがい電話がかかってきたのになぁ。
出ると、
なんだか大きな声で会話してる野澤監督の声が聞こえる。
オイラがもしもし、と、何回、叫んでも出てこない。
電話は鞄の中なのか
気づいてない感じだった。
「ところで、アイダさん。
突然、声が聞こえなくなったぞ」
「あ~、すみません。
口が離れちゃったのかもです」
アレレレ、知らないうちに、口がマイクから離れちゃったのかな。
オイラは、スマホを口に近づける。
「監督、聞こえますか」
大きな声で…。
「おお、ダイジョブだ。
聞こえた、聞こえた」
アハハハ、なんて会話だ!?
昭和時代、初めて電話を使った人の会話みたいだ。
監督以外にも4,5人
途中で聞こえなくなるとのクレームが入る。
おかしいなぁ、そんなに離して喋ってる訳じゃないのに…。
一昨日、原因が判明した。
スマホを右手でもって
会話する。
ところが、
ガラケーより、幅が広いので
落とさないように
左手で
スマホの下を押さえて、フォローする。
原因はこれだった。
マイクをしっかりと、左手で塞いでしまっていた。
塞がれたマイクは声を拾わない。
一筋縄ではいかないなぁ、スマホ。
オイラとスマホの戦いは、まだまだ続く。
これまでできたコト。
①電話での会話
②メールの受け答え
③SNSでのやりとり
④スマホをアンテナにしてパソでネットを見る
⑤アメーバを見る
で、初めてスマホでコメントバックを入れてみた。
ざっと、ここまで。
なんだか④以外は、ガラケーと変わらないなぁ。
ひとつずつ、だな、コリャ。
ひとつずつ、ひとつずつ。
スマホは道具だ。
それ以上でも以下でもない。
じっくりと、やるっきゃない。
ところで、マクドナルドってなんだ?
今日のBGMが流行っていたころは
よく、電話ボックスで電話をかけた。
電話ボックスは、いったいどこへ行ってしまったんだろう。
時代は変わった。
ホリョ、今、
オイラは、たかが電話にこれだけ苦戦している。
ということは…
うん、
まちがいなく時代についていけなくなってる
そういうコトなんだと思う。
どもです、kiriです。
ここんとこ
必死にスマホと闘ってます。
なんていう機械だ、スマホめ!
手強すぎる。
ということで
ここらへんで
今回の、BGM行きます。
ELO telephone line 1976年
野澤監督から電話が入る。
緑の受話器のマークを上に跳ね上げる。
すごい勢いで、いまんとこ、跳ね上げてる。
出はぐるのが怖くて、勢いよく、必死に…。
「野澤さん、スマホに変えたんですよ。
ちょっと、まだ使いこなせてないんでお手柔らかにお願いしますね」
なにが、ちょっと、まだ…だ。
まったく、オイラは使いこなせてない。
ちょっと、見栄を張ってみた。
「おおお、それはすごいな。
やっと変えたな」
監督の方がスマホに関しては先輩だ。
でも、まだ半年も経ってないと思うけど。
たった半年だけ、先輩。
なのに、先輩風を吹かせてる。
つい最近まで、
何度も、まちがい電話がかかってきたのになぁ。
出ると、
なんだか大きな声で会話してる野澤監督の声が聞こえる。
オイラがもしもし、と、何回、叫んでも出てこない。
電話は鞄の中なのか
気づいてない感じだった。
「ところで、アイダさん。
突然、声が聞こえなくなったぞ」
「あ~、すみません。
口が離れちゃったのかもです」
アレレレ、知らないうちに、口がマイクから離れちゃったのかな。
オイラは、スマホを口に近づける。
「監督、聞こえますか」
大きな声で…。
「おお、ダイジョブだ。
聞こえた、聞こえた」
アハハハ、なんて会話だ!?
昭和時代、初めて電話を使った人の会話みたいだ。
監督以外にも4,5人
途中で聞こえなくなるとのクレームが入る。
おかしいなぁ、そんなに離して喋ってる訳じゃないのに…。
一昨日、原因が判明した。
スマホを右手でもって
会話する。
ところが、
ガラケーより、幅が広いので
落とさないように
左手で
スマホの下を押さえて、フォローする。
原因はこれだった。
マイクをしっかりと、左手で塞いでしまっていた。
塞がれたマイクは声を拾わない。
一筋縄ではいかないなぁ、スマホ。
オイラとスマホの戦いは、まだまだ続く。
これまでできたコト。
①電話での会話
②メールの受け答え
③SNSでのやりとり
④スマホをアンテナにしてパソでネットを見る
⑤アメーバを見る
で、初めてスマホでコメントバックを入れてみた。
ざっと、ここまで。
なんだか④以外は、ガラケーと変わらないなぁ。
ひとつずつ、だな、コリャ。
ひとつずつ、ひとつずつ。
スマホは道具だ。
それ以上でも以下でもない。
じっくりと、やるっきゃない。
ところで、マクドナルドってなんだ?
今日のBGMが流行っていたころは
よく、電話ボックスで電話をかけた。
電話ボックスは、いったいどこへ行ってしまったんだろう。
時代は変わった。
ホリョ、今、
オイラは、たかが電話にこれだけ苦戦している。
ということは…
うん、
まちがいなく時代についていけなくなってる
そういうコトなんだと思う。
こんばんは。
kiriです。
なんだか
プライベート、仕事ともに
バタバタしちゃってます。
アハハハと笑って
ちょこっと蹴飛ばして
なんとか乗り切らないとな。
ダイジョブ、ダイジョブ。
簡単、簡単。
という訳で
BGM行きます。
元気が出る音楽
ポールマッカートニー ハイハイハイ
なんだか、オイラ、ここんとこ
3連アタマになってるみたいです。
3連の音楽ばかりが
アタマの中でなってます。
と、この曲、タイトル
high high high じゃなくて
hi hi hiだったんだぁ。
これ、知らなかったぞ、おい。
いいのか、英語がこんなで。
ローマ字読みにすると
ヒヒヒだぞ。
ダイジョブか、おい。
ヒヒヒ
マントヒヒみたいじゃないか。
う~ん。
オイラの中には
いつも、2人のオイラが、争ってます。
葛藤してるって言った方がわかりやすいのかな。
白いオイラ=天使みたいな
黒いオイラ=悪魔のような…
2人のオイラに翻弄されながらリアルのオイラは生きてます。
今…
白いオイラが言います。
「がんばりましょう。
長男は、できます」
黒いオイラも言います。
「おいこら、kiri、オマエ、知ってるか、
人はさ、正念場にホントの価値が出る。
そこでどう、かわすかだぞ。
悔しかったらやってみろよ、オマエできるか」
チト、笑っちゃったよ。
白いオイラは、鬼滅の影響をモロ、受けてるぞ。
気に入っちゃったんだろうな、
炭治郎のセリフ。
案外、単純だな、白いオイラは。
で、黒いオイラ…
ん、オーバーだぞ、オマエ。
で、かっこつけんなよ。
ダイジョブ、ダイジョブって。
信頼しろよ、リアルのオイラ。
そんなに難しくないよ。
笑いながら、
簡単、簡単、
ささっと、行くよ。
ダイジョブ、ダイジョブ。
kissより簡単、簡単。
ふいに
ちょと前のコピーが、ついつい出ちゃった。
ん、けど、
今のオイラ。
kiss…
おおおおお
これは、まちがいなく簡単じゃない。
kissなんて…
おおおおおおおおお
世界一むつかしいぞ、おい。
ダイジョブじゃない! 絶対。
皆さんのブログ
フォローフィールドの下から
すべて読んで行ってるんだけど
読むのがまったく間に合ってないです。
すみません、バタバタしてます。
ですが、なるべく速く
がんばって、読んで
気合いと愛が入った
いいねを、バシバシっと、決めます。
日の呼吸で行きます。
(あ~あ、
ブログの仲間の言葉と、炭治郎の言葉を借りちゃってます、オイラ。
申し訳ないです)
もうちょいお待ちを。
オイラは、今、全力で走ってます。
いつも、ありがとうございます。
kiriです。
なんだか
プライベート、仕事ともに
バタバタしちゃってます。
アハハハと笑って
ちょこっと蹴飛ばして
なんとか乗り切らないとな。
ダイジョブ、ダイジョブ。
簡単、簡単。
という訳で
BGM行きます。
元気が出る音楽
ポールマッカートニー ハイハイハイ
なんだか、オイラ、ここんとこ
3連アタマになってるみたいです。
3連の音楽ばかりが
アタマの中でなってます。
と、この曲、タイトル
high high high じゃなくて
hi hi hiだったんだぁ。
これ、知らなかったぞ、おい。
いいのか、英語がこんなで。
ローマ字読みにすると
ヒヒヒだぞ。
ダイジョブか、おい。
ヒヒヒ
マントヒヒみたいじゃないか。
う~ん。
オイラの中には
いつも、2人のオイラが、争ってます。
葛藤してるって言った方がわかりやすいのかな。
白いオイラ=天使みたいな
黒いオイラ=悪魔のような…
2人のオイラに翻弄されながらリアルのオイラは生きてます。
今…
白いオイラが言います。
「がんばりましょう。
長男は、できます」
黒いオイラも言います。
「おいこら、kiri、オマエ、知ってるか、
人はさ、正念場にホントの価値が出る。
そこでどう、かわすかだぞ。
悔しかったらやってみろよ、オマエできるか」
チト、笑っちゃったよ。
白いオイラは、鬼滅の影響をモロ、受けてるぞ。
気に入っちゃったんだろうな、
炭治郎のセリフ。
案外、単純だな、白いオイラは。
で、黒いオイラ…
ん、オーバーだぞ、オマエ。
で、かっこつけんなよ。
ダイジョブ、ダイジョブって。
信頼しろよ、リアルのオイラ。
そんなに難しくないよ。
笑いながら、
簡単、簡単、
ささっと、行くよ。
ダイジョブ、ダイジョブ。
kissより簡単、簡単。
ふいに
ちょと前のコピーが、ついつい出ちゃった。
ん、けど、
今のオイラ。
kiss…
おおおおお
これは、まちがいなく簡単じゃない。
kissなんて…
おおおおおおおおお
世界一むつかしいぞ、おい。
ダイジョブじゃない! 絶対。
皆さんのブログ
フォローフィールドの下から
すべて読んで行ってるんだけど
読むのがまったく間に合ってないです。
すみません、バタバタしてます。
ですが、なるべく速く
がんばって、読んで
気合いと愛が入った
いいねを、バシバシっと、決めます。
日の呼吸で行きます。
(あ~あ、
ブログの仲間の言葉と、炭治郎の言葉を借りちゃってます、オイラ。
申し訳ないです)
もうちょいお待ちを。
オイラは、今、全力で走ってます。
いつも、ありがとうございます。
こんばんは、kiriです。
どもです。
ここんとこ、3連のリズムに関して書いてる。
で、さ、わかった。
再自覚。
オイラはどうやら3連のリズムの音楽が好きなんだなってことが。
(もちろん8ビートとか、16ビートも好きなんだけどさ)
多分、それをオイラにすりこんじゃったのは
栃木のヤマザル少年だった頃に聴いた「雪やコンコン」だと思う。
オイラは、あの曲が大好きだった。
音楽環境とは、メチャ遠かった
オイラの子ども時代の生活の中で
音楽って楽しいなぁと思ったのは、きっとあの曲だったんだろうなぁ。
で、次が、Mr Lonlyだったのかな。
ジェットストリームに憧れた。
タカカ タタタ タカタ タタタ
♩ ♩ ♩ ♩
が、すごく切なかった。
それから
Bay City Rollarsの Bye Bye Baby とか
Wingsの High High High とか
アンルイスの グッバイマイラブ とか
ところどころで3連の音楽は、オイラの心を揺さぶった。
(アハハハ、オーバーだなぁ)
さぁ、3連の最終回行きます。
20世紀においては、いっぱいあった。
さぁ、ラストは
ニッポンのフォーク、ロック、Jポップで
3連の音楽を5曲。
全部、オイラが愛した音楽です。
さてさて、
まずは、フォーク編。
せつない語りかけるスタイル。
この曲は知らない人が多いだろうなぁと想像します。
ココさんからいただいたコメ
語りかけるような、そのまま、モロのスタイルの音楽です。
ただ、ただ、せつない。
×高樹沙耶 コーラが少し
↓ すみません、まちがえてました。
○高木麻早 コーラが少し
で、ロック編
ワイルドでも、メッチャせつない。
たぶん、永ちゃんは、3連好きなんだろうなぁ。
ソロデビューも、3連のバラードだ。
basserさんも、永ちゃん好きなんだろうなぁ。
両方とも、basserさんから教わった。
キャロル 愛の叫び
で、Jpop編
これまたよくコメをいただくいちごMilkさんが、敬愛する松田聖子さん。
これは、ホント、名曲だと思う。
やっぱ、3連は、せつないと思う。
松田聖子 Sweet Memories
で、歌謡曲編
まだまだ過激じゃなかった頃のジュリー。
沢田研二 胸いっぱいの悲しみ
華麗だなぁ。
で、ジュリーの曲、他に3曲、3連スタイルを見つけた。
他の曲も素敵なんだけど、今回は、この曲。
(多分、basserさん、気になって探すかも。
ここでは書かないほうがいいですよね)
で、最後。
せつなさより、希望。
この曲で〆としたいと思います。
なかじまみゆき 時代
21世紀になってすごく少なくなってしまったけど
♪きっと、いつかは、君のパパもぉ~
ちがうなぁ。
きっと、いつか、時代が回って、
3連は戻ってくるような気がします。
時代は回ります。
人はそんなに変わらないと
オイラは信じます。
どもです。
ここんとこ、3連のリズムに関して書いてる。
で、さ、わかった。
再自覚。
オイラはどうやら3連のリズムの音楽が好きなんだなってことが。
(もちろん8ビートとか、16ビートも好きなんだけどさ)
多分、それをオイラにすりこんじゃったのは
栃木のヤマザル少年だった頃に聴いた「雪やコンコン」だと思う。
オイラは、あの曲が大好きだった。
音楽環境とは、メチャ遠かった
オイラの子ども時代の生活の中で
音楽って楽しいなぁと思ったのは、きっとあの曲だったんだろうなぁ。
で、次が、Mr Lonlyだったのかな。
ジェットストリームに憧れた。
タカカ タタタ タカタ タタタ
♩ ♩ ♩ ♩
が、すごく切なかった。
それから
Bay City Rollarsの Bye Bye Baby とか
Wingsの High High High とか
アンルイスの グッバイマイラブ とか
ところどころで3連の音楽は、オイラの心を揺さぶった。
(アハハハ、オーバーだなぁ)
さぁ、3連の最終回行きます。
20世紀においては、いっぱいあった。
さぁ、ラストは
ニッポンのフォーク、ロック、Jポップで
3連の音楽を5曲。
全部、オイラが愛した音楽です。
さてさて、
まずは、フォーク編。
せつない語りかけるスタイル。
この曲は知らない人が多いだろうなぁと想像します。
ココさんからいただいたコメ
語りかけるような、そのまま、モロのスタイルの音楽です。
ただ、ただ、せつない。
×高樹沙耶 コーラが少し
↓ すみません、まちがえてました。
○高木麻早 コーラが少し
で、ロック編
ワイルドでも、メッチャせつない。
たぶん、永ちゃんは、3連好きなんだろうなぁ。
ソロデビューも、3連のバラードだ。
basserさんも、永ちゃん好きなんだろうなぁ。
両方とも、basserさんから教わった。
キャロル 愛の叫び
で、Jpop編
これまたよくコメをいただくいちごMilkさんが、敬愛する松田聖子さん。
これは、ホント、名曲だと思う。
やっぱ、3連は、せつないと思う。
松田聖子 Sweet Memories
で、歌謡曲編
まだまだ過激じゃなかった頃のジュリー。
沢田研二 胸いっぱいの悲しみ
華麗だなぁ。
で、ジュリーの曲、他に3曲、3連スタイルを見つけた。
他の曲も素敵なんだけど、今回は、この曲。
(多分、basserさん、気になって探すかも。
ここでは書かないほうがいいですよね)
で、最後。
せつなさより、希望。
この曲で〆としたいと思います。
なかじまみゆき 時代
21世紀になってすごく少なくなってしまったけど
♪きっと、いつかは、君のパパもぉ~
ちがうなぁ。
きっと、いつか、時代が回って、
3連は戻ってくるような気がします。
時代は回ります。
人はそんなに変わらないと
オイラは信じます。