魔法の呪文をふりかけて…ポンポコ コンコン -25ページ目
こんばんは、kiriです。

みつけました。
21世紀の3連音楽。

ネットはすごい。
いろんな言葉でググって
発見。
時間かかったけど、楽しかった。

すごい時代になったと思う。
ネット社会が、できちゃった。

さて、
ジャン、ジャン、ジャン(効果音・今回は効果音は必要だと思った)

GReeeeN 星影のエール 2020年
(2020年だぞ、あった、今、この時代に)



でもさ、思う。
やっぱ、どっか懐かしさを感じる音楽だなぁ、と。

旋律が持ってる情感のせいなのかな。

と、ごめんなさいね。

3連の話

書いてるコトが、難しいって
言葉をいただきます。

オイラの言う屁理屈は
コッチに置いておいたほうがいいです。
多分、一般社会では通じない。
音楽教育をちゃんと受けた人からは
何言ってるんだろ、って。
オイラの屁理屈は
独断と偏見の、音楽の話です。

けど
もし
言葉や理屈じゃなくて
心で感じていただけたら
嬉しく思います。

ん、それって、ちゃんと書けてないってこと
自分で認めちゃったかも。
ま、いいか( ´艸`)


ツライこととか、
キツイこととか、
オイラの場合、音楽に助けられてると思う。
そして、それはさ
オイラの勘違いで
実は
音楽じゃなくて、人なんだろうなぁと。
こんばんは、kiriです。

3連音楽の話。
まだまだ引っ張っちゃいます。

という訳で、歌謡曲編。
さぁ、ニッポンでは、どうアレンジされたか…?

まずは、basserさんから教えてもらった
この曲。

演歌。
津軽海峡 冬景色 1977年



主人公は女性
雪の青森で降り
連絡船に乗って泣いてます。

そして
細川たかし 心のこり 1975年



この曲も主人公は女性。
男性が歌う女性。
明日の朝早く、心の痛みを胸に抱え
度に出ます。

そして、演歌なのか
歌謡曲なのか、ロックなのか、ブルースなのか
微妙なのがここらへん。

クールファイブ 長崎は今日も雨だった 1969年



う~ん、この曲の主人公はどうやら男性みたいだ。

♪頬にこぼれる涙の雨に
命も恋も捨てたのに

命がけの恋だったにちがいない。
せつないなぁ。

そして、この曲は、多分、ブルースと演歌のちょうど、真ん中にいる。
ダウンタウンブギウギバンド 涙のシークレットラブ 1976年



またまた女性。
悲しいなぁ。

オイラは、男なので…
なんだか、申し訳ない気持ちになってしまう。
ごめん。

そして
平浩二 バスストップ



わぉッ、この曲の主人公も
女性だ。
別れのシーン。

オイラは、ますます、謝りたい。
ごめん。

1950年代にアメリカで
主流となったプラターズの雰囲気は
しっかりと、ニッポンの歌謡曲に取り入れられた。

そして…
どういうわけか、哀しい恋の終わりの女性…
が、主人公になった。

昭和だなぁと思う。

追記
いけない、また1曲、忘れてた。
tosi-bさんからの音楽。

今までのオイラの仮説を根底から覆すハッピーソング

加山雄三 君といつまでも

こんばんは、kiriです。

前回のブログで
3連の音楽について書いた。

そしたらさ、
ちょっと、深く、
過去を追いかけてみたくなった。
ウイキや、ユーチューブって便利だな。
簡単に過去に飛べる。

今から70年ほど前の過去
1950年代を超えて1940年代になると
シナトラとか、ビングクロスビーとか
ジャズ楽団の世界だモンなぁ。

セピア色を完璧に突き抜けちゃってる。
突き抜けちゃってしまうと
ノスタルジーにプラスして、
かえって逆に新鮮ささえ覚えてしまう。

で、情けないコトに、
ピアノが タカカ タカタ タカカ タカタと
1小節に12回叩いていてくれないと、なんだかオイラには3連なのかどうか
わからなくなってしまう。

情けないな。
でも、ま、オイラのコトだから、そんなモンだと思う。

で、3連の黄金時代はやはりプラターズあたりなんだろうか。
前回ブログで紹介したonly youが1955年
1958年 twilight time



ここらへんから、60年代にかけて
鈴木雅之さんが率いるラッツ&スターみたいなグループやアーティストが出ている。
もちろん、本場アメリカの話なので
黒人たちだ。

1957年 サムクック
you send me



1962年ミラクルズ
You've really got a hold on me


白人もがんばる。

1958年
ニールセダカ 恋の日記
1959年
ポールアンカ あなたの肩に頬うめて

1961年 プレスリー 好きにならずにいられない。
この曲はこんな人もやってる。
パティーペイジ。



1964年 bobby Vinton ミスターロンリー
(3回くらい前のブログで紹介しました)

そして1963年 ビートルズ ミラクルズのカバー。
You've really got a hold on me



あ~あ。
今回のブログは音楽史みたくなってしまった。
オイラのブログにしては、マニアックすぎるかもな…。
アハハハ、歴史苦手だったのにな、こんなの書いちゃった。

もちろん、オイラのコトだから、年をまちがったりしてるんだろうなぁと思う。
そして、ポップ音楽に、興味がない方にはおもしろくないかもなぁ。
(日本史の授業とかおもしろくなかったモンなぁ、オイラ)
すんません。
笑って見逃してくださいな。

と、サムクックのyou send meは、3連のリズムでいいんですよね。
わかる方、いらしたら、コメント欄にそっと書いておいてくださいな。

1950年代から1960年代の3連音楽は
こりゃ、もう完璧にセピア色に染まってる。
完璧なノスタルジックな世界。
オイラにとって。

追記、
お~ これを忘れてた。
やばい。
追加しておきますね。

こんばんは。
tanuki & kitsuneのkiriです。

さぁ、さぁ、さぁ、
またまた独断と偏見、行っちゃいます。

三連…。

21世紀になって
今、あるんだろうか。

ポップミュージックでは、20世紀に3連が多かったんだと思う。
特に、ロッカバラードと呼ばれるジャンルの音楽に。

オイラは、3連こそ、せつなさを表現するリズムだと思ってた。

さぁ、行くぞぉ。
まちがってるぞ、きっと。
でも、オイラの気持ちで…。

三連。
通常は、トコトコトコトコ。
これがエイトビート。
ロックの基本だと思う。
(怪しいなぁ)
ところが、3連だと、
トカカトカカトカカトカカ

♩♩♩♩
これが一小節に入るのが4拍子。
でもって8ビートは
♪♪ ♪♪ ♪♪ ♪♪
♩に2個入る。

うん、それ、
ところが
三連は
♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪ ♪♪♪
♩に3個入る。
タカカタカカタカカタカカ

でさ、それが、すごいせつなさをかもしだすリズムなんだよなぁ。

さぁ、行ってみよう。
今回はBGMではない。
証明しなくちゃならない。

まちがってっかも…。
こう書いちゃうのが、オイラのダメなとこ、
でも、とりあえず、行ってみます。

さぁ、三連の音楽はせつないぞぉ~。





田代さん
返り咲いて欲しいです。
オイラにすごく似てる気がしてました。
気が小さくて、でも、人の立場も考えてて…
オイラはできなかったけど、あなたはやれてる…
そう思ってました。

戻ってきてほしいです。




さぁ、とりあえず、行ってしまいました。
こういうのが、三連です。

で、もう一曲。
メッチャせつない音楽。



なんか、シャネルズに似てないかぁ!!!
でさ、テンポも遅いけど…やっぱバラードなのかも。

偉そうなブログで失礼しました。
わかってないオイラのヘッポコ、独断ブログ。
ホント、失礼しました。

でも、また、やっちまいそうだなぁ~。
伊賀のカンベン丸。

追記

アハハハ、やっぱりまちがえました。
グッナイトベイビーは
サビの部分、ちがうな、きっと、
3連じゃないです。

失礼しました。
こんばんは
kiriです。

ちょっと事情があって
前回のブログを書いた後、インターネット環境がないところにいた。

コメントをいただいた。
どうしよう、コメントバック。
パソがネットに繋がらない。

携帯かぁ、携帯で行くしかないのか。
自慢ではないけど
オイラはガラケーだ。

オイラは、ガラケーで、コメントのバックにチャレンジした。
ところが、だ。
苦手なのだ、携帯で文字を打ち出すのが、オイラは。

さぁ、ここらへんで、BGM。
今日はカントリー、行ってみよう。

Darius Rucker Alright


「コメントありがとうございます。」と打ち込む。

え~と、改行、改行。
どうすんだっけ。
サブメニューを押してっと…
れれれれ、どこだ。
オイラは探す。
あった。
で、改行を入れる。

次、何を書こうとしてたんだっけ。
見事に忘れてる。

途中にアルファベットを入れなくちゃならない。
んと、平仮名で打ってたから
打ち方を変えなくちゃならない。
えーと、growing up
どうすんだっけ。
なんだか、めんどくさくなった。
いいか、カタカナで。
グローイングアップ…
で、次は?
グローイングアップがどうだったんだっけ。

まったく進まない。
そこで、オイラは考えた。
最初にノートにボールペンで書こう。
で、その文章を打ち込む…と。
ダメだ、コリャ。時間がすごいかかる。

そんなあんなで、オイラはテクノストレスに打ちのめされました。
コメントバック、時間がかかりましてすみませんでした。

今日、オイラは電車に乗った。
座れたんで、ボンヤリと前に座ってる人たちをみた。
スマホを右手でもって
親指でスタスタスタと打ってる若い男性。
スマホを両手で包むようにもって
両手の親指を、器用に機関銃のように動かしてる女性。

かっこいいなぁ。
神業だぁ。

オイラは、尊敬の念で思わず見とれちゃった。
と、同時に
時代に取り残されるってこういうコトなんだろうなぁと。
なんだか、さびしい気持ちになった。

今、5本の指を使って
パソのキーボードを叩いてる。
考えるのは、文章のコトだけ。
使い方を考えないですむ。
やっぱ、パソだなぁ。
でも、ネット環境がないトコロだとどうしたらいいのだろう。

鬼滅の刃を全部、読み終わった。
で、昨夜、アニメもみてしまった。
すごい物語だと思う。

猪の被り物を被った伊之助。
ヤツは、犬夜叉の主人公みたいなタイプだ。
そして、善逸。
彼は、どらえもんののび太を彷彿させる。

どちらも、主人公を張れるキャラクターだと思う。
ところが、彼らは脇を受け持つ。

主人公は炭治郎。
3人は駆け出しの鬼滅隊だ。
ところが、彼らは成長していく。
負けない。
どんどん強くなる。

シンプルな、いやいや単純なオイラは
もろ影響されてしまった。
そうだ、オイラはやれる。
負けてなんかいられない。

そうだ、スマホだ。
スマホに変えよう。
そして、2本の親指で、機関銃のように、
下書きなんかしないで、文字を打ち出すのだ。
テクノストレスなんぞ、鬼に比べれば…。

アハハハ、ホント、困ったヤツだと思う。
ガラケーからスマホに変更するくらいで。

で、なにもさ、スマホで機関銃のように文字を打たなくても
スマホをアンテナにして
パソコン使えばいいんだよな。

コロナが落ち着いてきたようです。
このまま、消えてなくなりますように、
祈ります。
医療が普通に機能しますように。