raspberries go all the way
でもって
いきなり…!!!
宣誓。
ワレワレ、選手一同は
おっとっと、最初からまちがえてる、やり直しぃ~。
オイラ、kirigirisuは
アメーバブログに臨み
若人の夢を炎と燃やし力強く逞しく
(あんまり、若くないけど、見逃してくれぃ)
大いなる未来に向かって、正々堂々とブログを書き抜くことを誓います。
アハハハ。
おおげさに、始めちゃったなぁ。
ま、いいか。
オイラがさ、ブログを始めた頃
もうずいぶんと経っちゃったけどさ。
あの頃、
オイラは、社会的に追い詰められてた。
オイラの事務所の空中分解。
世の中には、よくあることで
取り立てて珍しいコトじゃないんだけど
渦中にいたオイラは、ホント、追い詰められた。
残った人間で立て直そうとしたんだけれど
それも、かなわず、見事にやっちまった。
バ~ン。
残ったのは多額の…。
…は、ちゃんと書かなくてもわかるよね。
で、その頃から
批判の雨嵐。
オイラが信頼してたヤツが
こんなコト、言ってたみたいな話が
別のところから入ってくる。
で、
別の別のところから
別のところの人がこんなコト、言ってた
みたいな…。
批判って結構、効くんだよなぁ。
オイラ、そんなに悪いコトをしちゃったんだろうか…。
自信もなくなってくる。
精神的にも、かなりシンドクなってくる。
シンドクなってくると
またまた、判断をまちがう。
そして、ますます、
状況は悪くなっていく。
自信もなくなってるので、思い切ったコトもできなくなる。
ちょっと脱線するんだけど
去年、菅さんが
オリンピックとコロナで批判されてましたよね。
政治家ってスゴイと思う。
あれだけ、批判されても
なんとか乗り切っていけるのだから。
でも、彼も、最後は追い詰められ
総理を辞める決断をした。
ああいう流れになってしまうと
きっと、誰にも
その流れは止められないんだろうなぁと思う。
負の連鎖は
転がっているうちに
巨大な雪だるまみたくなってしまう。
恐いな、と、思う。
そして、そういう窮地に陥ったとき
人って真価がわかるんだろうなぁ。
よくわかった。
アハハハ、オイラはまったく大したヤツじゃなかった。
そして
そんな追い詰められた日にブログを始めた。
オイラは
ネットの向こうにある世界に向かって
書きまくった。
というより、叫んでた。
状況的に詳しいコトと
オイラを批判してたヤツの悪口は書けないんで
抽象的なコトしか書いてないんだけど。
負けねぇぞ、バカヤロー。
冗談じゃねぇ、こんなんで
つぶれてたまるか。
ロックだった。
シャウト、シャウト、シャウトの
あの頃。
あの頃の日々。
オイラは、ブログで、叫ぶコトで
生き延びられたんだと思う。
めいっぱい、孤独だったモンなぁ。
で、あの頃。
閲覧してもらってた人数は、多くて20くらいだった。
少なかったよなぁ。
でも
だから、叫べたのかもしれない。
そして、叫ぶコトで、がんばるしかなくなっていた。
もしかしたら、自分に向かって叫んでたのかもな。
で、今はさ…。
きっと
オイラは、性格が元々、ノホホンなんだろうと思う。
喉元を過ぎると、
ニワトリみたいに、すぐ忘れてしまう。
そ、オイラの場合、怒りから来るエネルギーは
ホント、持続しない。
で、今、
アハハハ、そんなあんなで
こんなブログになってしまっている。
タイトルからして、ポンポコ コンコンだモンなぁ。
メッチャ、ノホホン路線。
人は変わりゆくもの。
だから、内容は変わったっていいと思う。
でもなぁ。
もうちょっと世の中に発信しないとな、と。
あの頃みたく、バカヤローとは
書かないけどさ。
あの頃の熱、オイラは、それを忘れちゃいけないと思う。
なので、オイラは
ここで、宣言しちゃう。
大した宣言じゃないんだけど。
(宣言を期待していた方、ホント、申し訳ない
つまんない宣言です)
さぁ、大きな声で書く!
ポンポコ ブログ、
1週間に1本は絶対に書く。
絶対に書くぞぉ~。
えっ、繰り返すなって…。
しつこいってぇ~?
すんません。
オイラが参加してる別のブログ
ヴィアーレは
3人で回してるから
そして3日ごとに書いてるから
9日に1本書けばいい。
そして、オイラのホームグラウンド
ポンポコ コンコンは
1週間に1回。
そ、ここは、オイラのホームグラウンドなのだ。
月に7本かぁ。
よっしゃ、必ず、行こう。
忙しいは、理由にならない。
バタバタも、絶対、理由にならない。
それを理由にしちゃうとなんにも、できなくなる。
と、もうひとつ、宣言しようと思ったんだけど
これは、時期を待とうかな。
そう、思い直した。
ふたつ、宣言しちゃったら…
うん、なんか、無理があるかも…。
P.S.
フォローさせていただいてる皆さんのブログ。
今、遠い日付けの分から
一生懸命読んでます。
ホント、すみません。
不義理しております。
では、また来週、お会いしましょう。


